おそい!三時間半後にはおきなければ。しかし、頼りになる 姐 がけっこうプランを考えてくださっていたおかげで、私は安心して、道教の本を読むことができます。すごく面白いよ。陰陽と仙人 のイメージだったのですが、だいたいそれであっているのですが、もっと根本の老子や荘子のことなどすっかり忘れていたことに気づきました。胡蝶の夢だよ。塞翁が馬だよ。千里の道も一歩からだよ。しかし世俗道教の 神仙の世界のほうが面白いのだ。道教の神々 という本をもって行くので、いっぱいお寺を巡りたいです。