うむむ…
2010年04月29日(木)
こんばんは、アンダー・コンコンチキのガブです。
ブログのデザインを変えてみたとです。 なんかますますトンチキなサイトになった感が…。 緊張感が無さすぎて、ちょっとシリアス目の話も台無しになりそうです。
その内また戻すかも。だってどう考えたって、私があれこれ弄ったモンより公式のテンプレの方が間違いないに決まってる。
WinIEで最終確認しておりません。 なんかとんでもない事になってたりしたら教えて下さい〜(汗)。 右のカラムがドゴーンと下に落ちてないか心配です。足し算間違ってるかも…。 あー、ホントこの世から無くなれ、IE6(ユーザーの方、いらしたらごめんなさい)。
今週のWJ、動揺が先に立って、いくつかある突っ込みどころをスルーしてしまいましたが、ダダンて初めましてだよね!? おっさんかと、いや下手すりゃじーさんかと思ってたら、おばはんでしたか! (昔、「ダッダーン、ぼよよんぼよよん」ってCMあったよね) そして、10歳にして兄のあのワイルドさは何!?その木の槍みたいなので熊を倒したのか、まさかり担いだ金太郎よりスゲェ!
こんなとんがりワイルドキッズが、ルフィと出会って共に成長して、あんなトボけたお兄さんの出来上がり?どこがどーなってそうなるの!? …まあ、愛だな。
あの二人が出会ったのが、ルフィが7歳の時ってのがガブ的には残念。 うちのサイトの裏設定で、ルフィはほとんどエースが育てたようなもんだって勝手に妄想してたのに。 まだ赤子だったり幼児だったりするルフィの面倒を見るしっかり者のお兄ちゃんに萌えます。 哺乳瓶ほっぺたに当てて、ん〜、人肌、とかさ(その頃エースはいくつだよ)。 きっとルフィは同年代の子供に比べてちっさかったのよ。そんで、お兄さんは大きい方、それでも年の差はたかだか3つ。でも兄は弟がおんぶとかだっことか強請ると、絶対弱音吐かないで、無理してでも平気な顔して、うちに着くまでずっと抱えててあげるんだ。お兄さーん!
…なんて妄想する余地無しってオフィシャルに否定されたわけですね! …パラレルだな、そうだ、パラレルだ。もうガブは妄想と思い出の中に生きていきますよ。 (今「思い出」をタイプミスして、「重い痔」って変換されて笑った)
なんにせよWJ、ちょっとここらで休憩入ってもいいんじゃないでしょうか。 ていうかさ、サンジちゃん!サンジちゃんは一体いつ本編に出てくるの!?うっかり兄に目をくらまされて叫び損ねてましたが、サン欠!久々に使ったフレーズですが、サン欠ですよ!! ちょっとここらで一息いれて、サンジちゃんに癒されたいです。 きっとサンジちゃんなら、この胸が詰まったような苦しさも癒してくれるよ。
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