夜半、ものすごい雷と雨と風。窓の外が明るい、そして五月蠅い。近くの高圧送電線の鉄塔に落ちたらしく、「雷が落ちました」という防災無線が鳴らされる。そんな中自分がいの一番に考えたことは「洗濯機のタイマーを仕掛けてあったがやめるべきか」であった。結果、そのまま決行。朝になって雨は止み、空気が現れて適度な湿度、ぴかぴかの空。無事洗濯物を干し、いつも通り出勤。出勤時間までに雨が止んで良かった・・・。