東京の片隅から
目次きのうあした


2014年04月20日(日) 小さなお客様

会社の同僚一家が来訪。
ご飯を一緒に食べて近所の公園で遊んで、夕方帰宅。
向こうの子どもはまだ2歳になったばかりで、久しぶりに見るとやっぱり2歳すぐって体型や表情が赤ちゃんの延長なんだなぁと思う。
それでもその子は専業主婦のお母さんが尽きっきりで見ているからトイレトレーニングも終盤だし言葉も早いし、普段の自分の手抜き振りを思い知らされるのであった。とほほ。

その小さなお客様、我が家の犬に会うのを楽しみにしてきてくれたらしい。親の部屋に隔離して置いたのだが「わんわんは?」と聞かれ、連れてくる。だが、やはりミニチュアシュナウザーは怖かったらしい。ただでさえ活発な犬種、さらに真っ黒で口が耳まで裂けていて(笑)毛がぼさぼさで吠え声が大きくて飛びかかってくる(本犬的には友好的に挨拶しているつもり)のは怖いよなぁ・・・。固まってしまったのでシュナウザーは親の部屋に再隔離。マルチーズの方は大丈夫みたいだったので、そのまま部屋でお相伴。シュナウザーが文句を言っている声が今まで聞こえるんだけど、アンタそれ自業自得ですから!何度怒られても学習しないんだよなぁ・・・


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