mindscape
  HOME

■■■
■■
■ 

私は私。
誰とも比べない。

私は私。
いつも私らしく
私自身で。

私は私が好き。

他の誰でもなく
私はもっと
私になっていく。

私はただ
私らしく輝く。

ありがとう。
大好きだよ。

2009年12月26日(土)

■■■
■■
■ たとえば。

あなたを好きになんて、
なったりしなければ
あたしたちは今でもあのころみたいな
友達のままでいられたかな。

好きになんて、
ならなければよかった。
だけど
好きになってよかった。
たくさん泣いたこと
たくさん笑ったこと
あなたがいてくれたから
ここまでこれた。

また上手に、
あの日々を思い出にできずにいるけど
相変わらず心を
あなたばかりが占めてしまうけど
ごめんね。

あなたのそばにいたかった。


2008年07月13日(日)

■■■
■■
■ To you。

あなたを受け容れることを
拒んだあたしに
この心細さを訴える資格なんて
ないことくらいはわかってる。

あたしはわがままで
贅沢で
そうしてずるい。
あなたが思ってるような
人間なんかじゃないよ。

もしもそのことに
あなたが気付いたのなら
あなたの中にいたのは
あたしじゃないってこと
所詮
それだけのことだから、
それはそれで仕方のないこと。

それはそれでいい。
あなたの幸せ
あたしは祈っているから。

2007年12月29日(土)

■■■
■■
■ 聖なる夜に願いを。

ねえ、だーりん、聞こえる?
あたしね、ちょっと疲れちゃったよ。

あなたが好き。
誰にでも優しくできるとこ。
他人の気持ち誰よりわかるとこ。
繊細で傷つきやすいとこ。
そういうあなたが好き。

だいすきだよ。

あなたに会いたい。
会ってあなたと始めたい。
ねえ、だーりん、
あたしと一緒に歩いてみようよ。

2007年12月25日(火)

■■■
■■
■ Don't worry。

何にも怖くなんかないよ。
愛があれば大丈夫。
大丈夫、それが愛なら。

あなたの温かな愛が
淋しがりのあたしを優しく包むから
だから怖がりのあたしが
どこまでも強くなっていける。

生まれてきてくれてありがとう。
あなたに、逢えてよかった。

2007年03月29日(木)

■■■
■■
■ brim over。

元気かなーとか、思ってる。
声聞きたいな、とか、そういうこと。

百戦錬磨のあなたはきっと
そんなこと全部、お見通しで
だからあたしの想いがあなたに
負担じゃなければいいと思う。

気にしなくていいよ、あたしのことなら。

ただ、あなたが好きで
ただ、あなたが大切で
ただ、あなたが愛おしくて
ただ、それだけ。

愛されたいなんて贅沢、
どこまでも行けたら、あなたと一緒に。

2006年12月19日(火)

■■■
■■
■ 分。

幸せにしてあげたいなんて
分不相応な願いを抱いたのは
たぶん、
あなたが初めてです。

あの日どうしても
あなたに伝えておきたくて
でもどうしても
日本語にはできなかった、想い。
今、この声で
伝えられるだけで充分なんて
やっぱりもう、
思えそうにない。

ごめんね、どんどん贅沢になる。

これ以上気持ちの
行き場がないよ、神さま。

2006年12月15日(金)

■■■
■■
■ 未来。

私の失いたくものが
あなたの失いたくないものでもあること
それが何よりもうれしくて
ずっとこのままこうして
いられたらいいのにと思う。

でも、私たちは変わっていく。
いつまでも同じままではいられない。

それなら不可能を願うより
よりよい未来を創っていける
その可能性に私は賭けたい。

重ねてきた、たくさんの時間や想いは
決して消えることはないから、
だからこの先たとえ何があっても
私はきっと、この足で歩いていける。

答えはひとつ。
これ以上、私は自分を騙せない。
真っ直ぐに私のまま、
ただ、あなたのところまで。

2006年12月09日(土)

■■■
■■
■ Into the sky。

大切なこと。
現を抜かしてはいけない。
これはあくまでも
ごほうびなのだから。

様々なことがあり
何もなくて
私はまたこの場所に還る。

たくさんの置きみやげと
通り過ぎていったいくつかの事々。
余裕を失ったら
そこでGAMEOVER。
きっと、私の負けだね。

地雷を踏ませるのは
ちょっとした気の緩み。
ずいぶん気をつけてたのにな。
一瞬で、こっぱミジンコ。

けれどこれも運命なら、
感謝を込めて空に放つよ。

そして魂のために、祈らせて。


2006年12月06日(水)

■■■
■■
■ What do I need ?

私にだって無条件にただ、
誰かに甘えたい夜はあって
だけどその”誰か”が
あなたじゃなくちゃ嫌だっていうのは
単なる私のわがままに過ぎないので
今日もまたひとり、
淋しさをやり過ごさなくてはいけないことも
仕方ないんだろうな、と思う。

強情な心が少し恨めしい。
諦めないけどね。
本当はひとりぼっちなんかじゃないのも
もちろん、知ってる。

2006年12月03日(日)
過去 最新 MAIL