ID:54909
堀井On-Line
by horii86
[397265hit]

■2026, 戦後生まれが 80l弱に

(。^0^。)オッ(*^○^*)ハ〜

「戦後生まれが80l」と新聞にあった。
私より年上は全体からみて二割弱しか存在してないことになる。
世界からみれば一割もいないということだ。

私が終戦の半年後に生まれたので、戦後生まれの境目の年代になる。
10年の区切りごとに「戦後生まれが何l」と発表されるので、
それがそのまま、自分より歳下の比率になる。

ある統計値を調べてみたら
ー私より歳下が
10歳時点で  25l
20歳で    40l
30歳で    50l
48歳で    66l(三分の二)
60歳の現在は 78l
75歳で    90lが歳下になる。
 
  それにしては地方のせいか、老年が多く目立つ。

齢を重ねるとともに、当然のことながら年上の人が少なくなり、
そして自分も消滅していく順番になる、それが人生というもの。
現在の平均年齢は38歳という。
新幹線で通勤していても、背広を着ている同年輩は少なくなった。
いつの間にか、歳を重ねてしまっている。

歳を重ねるにしたがい、世の中が澄んで見える反面、
新鮮な感覚が少なくなっているのに気づく。

人生二度無いと何時も口癖にして、その時々にやれることを 最大限
実行してきたつもりだが、まだまだやり残していることが無限にある。
誰もだろうが・・・
\(^▽^*)バイ!

・・・・・・・・・
・・・・・・・・・

2005年10月20日(木)
1661, 腰痛ー3

過去に何回か腰痛について書いたことを思い出し、
HP内の検索で調べたら一昨年と三年前に書いてあった。
家内からは、去年の10月に腰痛になっていたといわれたので、
毎年一度は腰痛になっていることになる。
例年、5月の連休前後か11月になる。

今年は、イタリア旅行でなってしまった。
軽い時で、二週間。
重い時は一ヶ月近くかかる。
今回の腰痛は全治三週間である。
痛みのピークは一昨日で、昨日の夕方から反転して時間ごとに良くなり始めた。
しかし、油断をすると直ぐに元に戻る。

腰痛はきつい、そして気力が失われる。
季節要因と内臓の問題もある。
特に寒さに弱い。

そういえば5〜6年前に、思いで深い腰痛があった。
横になっても立っても何をしても痛いのだ。
脂汗が滲み出て、うなっているしかない。
一回も医者にいったことが無いのが、腰痛に対する私の態度である。
しかし、その時だけは一人で救急車を呼ぼうとした。

ホッカイロを腰に当てて、時間を稼げば半月もすれば直る経験則がある。
だから、ただ耐えるしかない。

ーーー

2003/11/13
953, 腰痛ー2

腰痛のことは以前にも書いたが、一昨日の朝、例年どおり腰痛が出た。
いつも季節の変わり目に出るが、私の場合は寒さで体を冷やしてしまうのが
一番の原因である。
いま一つは、パソコンを座って打っていると腰に負担がかかる。
今のところ時間をかけて暖めるしか方法はない。

 間接的には、パソコンと寒さがあるが散歩の後、屈伸とストレッチをしたのが
悪かったようだ。

 腰痛について書こうと思って過去の随想日記を調べたら、去年の連休後に
書いていた。五月の連休後も例年腰痛が出るのだが、今年はどういうわけか
なかったが。

 腰痛になると何もする気が起きなくなる。
また一回一回ごの痛みの内容が微妙に違う。しかし今まで一回も医者がかりはない。
経験上、暖めていると長くて10日で大体直ってしまうからだ。
その治療法を40年近くしている。

 インターネットで調べたら、腰痛にも色いろある。
デスクワークの人や、お産や生理が原因であったり、内臓の負担からくるものや、
運動のやりすぎ、等々ある。
今朝おきたら3分の1位に痛みが減っていた。
全治四日の予測が当たっていたようだが、どうなることやら。

・・・・・・・・・・・
401, 腰痛 - 1   

[5]続きを読む

10月20日(金)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る