ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4521, がんで死なない生き方 ー2
別荘を持つことより、リゾートホテルの会員権を持つ時代。家を建てるより、旅行をしてまわるほうに価値をおく時代である。
そのサービスとかフィーリングに生活に必要なものと認知してしまっている。この情報化の社会では、ますます広松哲学を
知っておくべきである。実際のところ、次代から次次代のTVは、実際の生の目でみた対象より鮮明に映し出すという。
カメラでは、その域に到達しているというが。こういう時代には、近代哲学者がたてた哲学を根本から
考え直さなくてはならない時代になっている。 それが「事的世界像」への転換というのだ。    ーつづく
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2003年08月02日(土)
850, ミッション・ステートメントー自分の憲法
  ー原案ー
・死ぬ時に「すべきことは大方してきた、見るべきものは見てきた、恵まれていたし、面白かったし、幸せな一生であった」
  と心から感謝できる人生を生きる。
・自分が自分の人生の創り手であることを認識し、自分だけの役割を果す。
 (字数の関係でカット、2013年8月2日)
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2002年08月02日(金)
 475, ある老女の遺書−1
この文は「心に残るとっておきの話」第五集に載っていた話で、そのまま写し書きしてみる。
 (字数の関係でカット、2013年8月2日)
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2001年08月02日(木)
 [96] 旅行で出会ったー普段会えない人ー
(字数の関係でカット、2013年8月2日)

08月02日(金)
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