ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4520, がんで死なない生き方 ー1
 知ることができない。 人間は、その機能の範囲でしか対象を認識できない!ということである。
 世界の限界を経験しても、その限界を超えることは出来ないということだ。
・現象は、それぞれカラーのサングラスをかけてしか見えないし、その色に限定されるということである。
 −−−等々である
 以上の簡単なことを知るのに、悪い脳で必死に取り組んだ結果である。
 先日借りてきた『カントー世界の限界を経験することは可能かー」熊野純彦著ーNHK出版ーが、シンプルにカント
 エッセンスを抜き出してあった。110頁ほどの本だが、視覚的にスウ~ッと入っていける?読んでいると、何か何面体かの
 球状鏡に色いろな意味が照り返しているような気持ちになる内容である。一度借りてきたことがあったが殆ど読まないで
 返してしまった。今回が、もう一つカントを理解するうえで、丁度良いタイミングなのだろう。 
 それとノロマながら、先ほどのことを、さらに一歩解りかけてきた。
 次回から、少し手間がかかるが、私の知的レベルに下げて、這いずりながらも意味を掘り下げてみたい。その為に、
 中古本だが注文をして読み始めた。 何度も何度も繰り返し書き込みを入れないと、とうてい歯が立たない。
 哲学は、脳の中枢の情報えり分けや、吸収の根幹に関わるので、避けて通ることはできない。 考えること、それが哲学である。 
 そして考えること、それが人間としての姿だからだ。「なに考えてんだ?自分は!」「なに考えてるんだ?あなたは!」と、
 何時も自分に、他人に問いかけているわりに考えるということを考えてない。そして、晩期になって、
「自分は何をしてきたのだろうか?」と、悶絶をする。 もう始めている? 本当にご苦労様です。 ホナナァ☆ |・∀・`@)ノ|Ю  
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 2006年08月01日(火)
 1946, 満水の阿賀野川河口でカヌーに乗る−2      Good☆':.*^ヾ('c_'ヽ,,)*.:'☆Morning
その日(7月29日)の夜、松下さんと長岡市の駅近くの「一心堂」というスナックで飲んだ。
そこで、「阿賀野川の河口で帆付きのカヌーで向う岸に渡ってきた」と、酔っ払いの自慢話。ところが、マスターとスタッフが、
そこをよく知っていて、「大きな川の河口は恐ろしいところで、あそこではエンジン付きの舟以外は誰も乗らない。
  《字数制限のためカット、 2013年8月1日》  
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2005年08月01日(月)
1581, 「これから5年・地価は半値になる」−4
  《字数制限のためカット、 2010年8月1日》
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2004年08月01日(日)
1216, 直立して歩くサル
  《字数制限のためカット、 2013年8月1日》
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2003年08月01日(金)
849, ありがとうの話ー7
  《字数制限のためカット、 2010年8月1日》
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2002年08月01日(木)
474, ある小学6年生の作文
  《字数制限のためカット、 2013年8月1日》
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2001年08月01日(水)
[94] 倒影について−1
  《字数制限のためカット、 2013年8月1日》

08月01日(木)
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