ID:54909
堀井On-Line
by horii86
[393927hit]
■4383, 黒鳥は、いつ舞い降りてくるか分からない
思っているこの「生きている」 ということは、死を知らないとしたら、何を言っていることになるのだろう。
ーー
評)「存在と無」の論証ということになるが、これは難しいといえば難しい。
死は生前に戻ること!という、道理が好きだが、生は生前と死後を取り巻いている無に浮かぶ一点という、
小さな球状のイメージである。それは誰にも取って変えることができない自分だけの宇宙の一点である。
そう思うと、自分の人生をもっと大切にしなくてはと、おもうのだが。
−−−−−
2006年03月17日(金)
1809, ずっとやりたかたことを、やりなさい−2 才八∋ウ_〆(∀`●) ー 読書日記
ーモーニング・ページー
この三日間、起き掛けに大學ノートに筆の向くまま書いて驚ろいた。思ったままそのまま、大学ノート3ページに
何の起承転結など制約せずに書く。 だいたい30分位である。著者は、十年間これを続けているという。
この随想日記に似ているが。
ーまずは「モーニング・ページとは何か」を、私の主観で集約して書いてみるー
モーニング・ページとは朝起きて書くノート3P分の日記のことをいう。
創造性を開発するためのツールである。寝起きの潜在意識がむき出しの脳で、ノートを3P埋める。
テーマなどなしに思いついたことを「排水」のように、とにかく書き続ける。作文とさえいえない代物でよい。
(字数の関係で中略ー2008年3月17日)
・・・・・・・
2005年03月17日(木)
1444, 孤独について−5
孤独は心の問題をそのものをズバリ語っている。絶望の果てに突詰められる心の状態は、人生で何度もある。
孤独は絶望感の果てに到達するケースが多い。
「孤独であるためのレッスン」ー諸富 祥彦 (著)の本の内容で考えさせられる部分を書き出し、更に考えてみる。
・「ひとり」と「孤独」についてムスターカスによると、彼の孤独について考えを語るうちに、様々な反論を受けました。
孤独というものは、人間関係の失敗であり、挫折の印に他ならない、と言われ続けてきたのです。
(字数の関係で中略ー2012年3月17日)
・・・・・・・・
2004年03月17日(水)
1078, 「最後の言い分」ー読書日記
図書館で借りてきた「最後の言い分」が面白い。
50人の有名人が語る人生のラストメッセージを、それぞれ短編にまとめてある。 東京新聞編集局 (編集)
ーレビュー
(字数の関係で中略ー2008年3月17日)
・・・・・・・・
2003年03月17日(月)
712, 光ファイバー導入半年の実感
以前も光ファイバーのことを書いたが、導入後半年の感想を書く。強引に営業に入れられてしまったが、
それでもよかったと思えるようになった。月に一万円もするが、この4月から6千円に値下げの予定とか?
(字数制限ためカット09年03月17日)
03月17日(日)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る