ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4324, 財政恐慌 −2
・数の上では最も多くのオベリスクを建てたファラオとされ,実際8本のオベリスクが現存している。
(字数制限のためカット 2011年1月17日)
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2004年01月17日(土)
1018, 「会社にお金が残らない本当の理由」 −1 ー読書日記
紀伊国屋で、この本の帯につられて買ったがナカナカ面白い。タイトルは−93・7パーセントの会社は10年以内に潰れる
ー攻めるだけでは会社は10年続かないーである。「初めに」の出しからして刺激的な文章である。
ー「まずはキャッシュで一億を作る。」
(字数制限のためカット 2013年1月17日)
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2003年01月17日(金)
649, 損切り
ある経営セミナーの案内のパンフレットが送ってきた。 題目が 「会社と個人の資産防衛策」
副題がーいま「損切り」してこそ新しいチャンスがつかめるー
その内容がなかなか面白い。このパンフレットに殆ど90パーが含まれている?
ーその概要を書くと以下のとおりであるー
・大清算時代ー含み損を吐き出してしまえ!
・個人も会社も、いまは「損切り」をしないと生き残れない。
(字数制限のためカット 2011年1月17日)
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2002年01月17日(木)
303、事業と難関
事業を始めると、必ずといっていいほど「身辺」に思いもよらない何かが起こる。
それと当然「事業そのもの」にも、想定以外のことがおこる。必ず難関が次から次に起こってくる。回を重ねるうちに、
そういうものだと割り切れるようなった。そしてかなりの極限に追い詰められた時、「これが今回の丁度ピークのそれ」
(字数制限のためカット 2013年1月17日)
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ー1月17日 1968年
午後一時にゼミに出席する。今までのゼミの反省と総括をする。私の意見は「週2日を週一回にしたのが問題ではなかったのか?」
であった。全体的に同調されたようだった。 石川君と私の卒論の発表会的なところもあった。その後ゼミの連中と飲みに行く。
「嵯峨」から飲み始める。 下落合の助手の横浜さんの下宿の近くまで、17時から翌朝の5時まで12時間も飲みまわる。
(字数制限のためカット 2013年1月17日)
01月17日(木)
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