ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3344, 高校生でもわかる日本経済のすごさ  ー1
とにかく数人のライバルに負けたくないと思って勉強した。 この頃の虐めは本当に厳しいのは誰も経験があるはずだ。
一番激しいライバル関係が出来上がる時期だ。また自分の身を守る為にも、誰かをターゲットを探して苛めをする。
このあたりから初めて性格ができるのではないだろうか。また家庭内ではいろいろな問題を抱えていた。
母親が重度のノイローゼーになっていた。二人の息子(兄)の不幸の死と、仕事の疲れの蓄積が原因であった。
あまりの悩みの為、心筋梗塞や多くの病気が一挙に吹き出てしまった。医者にも見放されそうで、何回も死線を彷徨っていた。
その中で姉兄も自分も「自分自身を生きる事」で精一杯の時期だった。今になって当時を振り返ると、家庭の危機であった。
母はその後3年間の死闘後、一人立ち上がってきた。身近で見ていても子供なりに、それが分った。そのあと40年は
遊びと趣味をし尽くして亡くなっていった。死んだ時に解剖をしたところ、心臓の4分の1が壊死していた。
それだけ悩みが深かったことが分る。商売を続ける事は、すざましいことだ。
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ーその頃の政治や社会的出来事としては、
(字数制限のためカット2010年5月22日)
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2002年05月22日(水)
 414, サッカー直前の馬鹿話!
一昨日、TVでサッカーのキャンセルがここにきて大量に出て、開催地のホテルが深刻な?
悩みというのを放映していた。一年前の説明会で25パーセントの紹介手数料と聞いて、何を馬鹿な!
それなら逆に、他の一切の代理店の予約もとらないで、落穂拾いの方針に切り替えた。
黙っていても、溢れたお客が流れてくるのを拾ったほうが有利に決まっている。
どこかの国の訳のわからない総代理店、何の保障がない。昨日のTVで、それに合わせて開業予定のあるホテルが、
設備を代理店の言うままに追加投資。それが直前になって90パーセントが解約されてしまったという。
泣くになけない状態とTVで責任者が嘆いていた。何処かの県?の旅館組合の代表が、この時期に毎年やる
他のイベントがそれを嫌がり、他の県に移った。むしろ普通の月よりマイナスだと、間抜け顔をして言っていた。
少し考えれば、幾らでも知恵が出てきそうなものを!普段の月より、一割も稼動が増えるかどうかのレベルの話。
去年、プレの大会があった為、前年並みで終わる可能性がある。ただなんとなく街に人が多い感覚で終わるだろう
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2001年05月22日(火)
 チャレンジ100
60歳までに50回 外側?異境秘境をメインに旅行の目標を数年前にたてた。
ねん3回ずつ最終年4回で達成だ。今まで34回面白かったし、エネルギーも
つかった。この分だけ人生に上乗せという感だ。年三回というと家内の分も含め
ると2百万余かかる。ゴルフはやらず、
(以下、字数の関係でカット2,008年5月22日)

05月22日(土)
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