ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■7201,読書日記 〜『シェイクスピアの人間学』
F:家族になること
地方によってDEFの意味や順番が違うこともあるようですが、おおよそ上記
のような意味で通っています。また、「Z」はアルファベットの終わりなので、
何かしらの「終わり」を表す言葉が意味としてついたようです。 ≫
ーー
▼ 考えてみれば、手っ取り早く「H」、いや「C」から入る…のが自然?
遣り逃げ?があるから… 問題は相手の見定め。家庭内離婚を含め9割は破綻し、
緩やかな不幸が生涯続くのが実態? でも、しないより遥かに良い?のが結婚。
今では男女別なく「B」だけを好む傾向があるとネットにあったが、成るほど。
早々に結婚し『君を愛す』より、「B」を広く遊んだ方が楽しい? 性格と相手
によりますが?<もうぞう同士が、妄想で結婚、夢破れて9割になる>で、…
ー終わり
〜次回は、「恋のHIJKとは?」+「下ネタ格言」に続く…
・・・・・・
2003/11/24
私が選ぶ ☆☆☆ 順不同(ベスト20)
「スナックジョーク 」
(ママかホステスをからかうジョーク)ひとつ
森に一匹のメス鹿が迷い込んだ。向こうからきた狼に森の出口を聞いた。
狼「ひとつヤラセテクレタラ教ええあげる」
もちろん断り、向こうからきたトラに聞いた
虎「ひとつヤラセタラ教えてあげる」もちろん断った。
熊も狐も同じ答えだった。それでも何とか森から出ることができた。
そこでママ(かホステス)に
「どうして出ることができたか知ってる?」
ママ「・・・・・・・・???」
「ひとつヤラセテクレタラ教えてあげる」
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[こわい話]☆☆☆
男A「棺桶にテレコを隠しておいたんだ。
‘おい開けろ!’って声がしたはずなんだが」
男B「奥さんビックリしたろうな!」
A「いや俺がビックリしたんだ!」
B「なんで?」
A「昨夜はおくさんがひとりで通夜してたはずが、
なんの騒ぎも起きなかったんだ!」
B「??・・!!!!!!・・・・・・・・・ 」
−−−−
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「サンゼルマンの嘘 」
18世紀に実際にいた大詐欺師サンゼルマンの話。
自分の年は2000歳でキリストとは知り合いだという。そのふれこみでヨーロッパ中を
詐欺をして回っていた。
その従者にある男が聞いた「キリストに会ったというが本当ですか?」
従者「300年しか生きてないので、その頃のことはわかりません」
−−−−
ーーーー
[ 旅立ち ]
-
修道院から、少女たちが旅立とうとしています。
女性院長がはなむけの言葉を贈ります。
「いいですか。修道院の外には危険がいっぱいです。一番気をつけなければいけないのは、
男という生き物です。あなたたちにお酒や食事、お金をくれるのと引き換えに、
やつらはあなたたちの服を脱がせ、とんでもないことをします」
「院長。男って、そういうときお酒や食事、お金をくれるんですか?」
「そうですとも]
「でも院長。ここの司祭さまはクッキーだけでしたよ」
−−−−
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[ターザンの最期]☆☆☆
ターザンが木から落ちて死んでいた。
土に書置きがしてあった。
「誰かがツタにー」
調べたら、いつもとうるツタに油が塗ってあった。
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「月曜の朝に 」
−哲学的にも有名なユーモアー
ある死刑囚が月曜日の朝、死刑執行に引き出され
連れられていくときのジョーク、
「ふん!今週も今日から幸先がいいわい!」
(・彼にとって今週がない
・長い間の死刑の恐怖から解放される
・目の前の死の恐怖を和らげようとする笑い)
−−−−
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(3)インデアンの娼館にで]☆☆☆
白人のある男がインデアンの娼館で若いインデアンの女を買った。
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11月30日(月)
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