ID:54909
堀井On-Line
by horii86
[395223hit]
■3344, 高校生でもわかる日本経済のすごさ ー1
詳細は帰ってきてから、TVや図書館にある写真集や、冒険家の本を読み返せばよい。
リスクは負いたくないし、タンザニアなど危険すぎて単独旅行などできない。
なら企画モノに乗ればよいのである。情報は幾らでもある、それを元にいかに構造を組み立てるかが、
個人個人に求められる時代ということである。日本は、その点では非常に知恵のある人種。
可能性は幾らでもある時代になってきたということか! ヾ(・ω・`)ノバイヾ(・ω・`)ノバイ
・・・・・・・・
2006年05月22日(月)
1875, 大相撲・千秋楽 才ノヽ∋ ー ヾ(^ω^*)
大相撲は初日と千秋楽が何ともいえない緊張感があって面白い。今場所は、朝青龍が怪我で休場をしたが、
最終的には白鵬が優勝をした。まあ順当であろう。最近は千秋楽の翌日に、大相撲について書くことが多くなってきた。
この数年間(若乃花・貴乃花時代が終わってから)全くつまらなくなっていたが、最近になって徐々に面白くなってきた。
今場所も以前から比べると空席が少なくなったようだ。日本人、モンゴル人、旧ソ連圏のグループの対決が鮮明になり、
モンゴル相撲と、トルコ系?レスラーの異種格闘技の様相が時代にマッチしてきた。ただ若い有望な力士は殆んど
外国人力士の上、幕内上位の半数が外国人力士というのが気になるが。一部屋に外国人力士一人という制限があっても、
段違い?外国人が強いのだから、その制限をとったら幕内の殆んどが外人力士になってしまう。まだ幕下に強い外人力士が
数人いて、まもなく上がってくる。金髪の把瑠都という力士も、怪我さえなければ横綱昇進は間違いない。
白鵬、朝青龍、把瑠都の時代が3~5年は続く。先日、新聞に載っていたが、過去の15日制になってからの
全データーを調べると、7勝7敗の力士の勝率は8割という。その数字は明らかに八百長の存在をあらわしている。。
そのため千秋楽の前日は、翌日の番組発表は幕内の取り組み後になっている。ただ、最近は携帯があるから?・・・
自信を無くしていた日本人も持ち直してきた。相撲を始めて二年もしない新入幕の金髪力士が
優勝に絡むのだから、相撲の深みとは何?なのか。ただ、立合いの気合いが大きい要素というのは、他にない格闘技である。
・・・・・・・・
2005年05月22日(日)
1510, ご自愛のほどー2
この本は仕事も家庭も愛するひとりの女性が、長年の経験と知恵と、大切にしてきたことを娘のために綴った、
詩のような言葉である。 著者は、この本を完成させてまもなく、命まで本にこめて亡くなってしまう。
そう思って読むと、またどの一行も深く感じるものである。彼女が亡くなった後で、娘が自費出版を続けていたのが、
出版会社に目がとまり、多くの読者に読まれるようになった。
(以下は字数の関係でカット)
・・・・・・・・・
2004年05月22日(土)
1145,「デフレ・スパイラル」について
資産デフレと物価デフレが、装置産業にいるためか深刻である。 そこで、デフレについて、調べてみた。
現在の世界の経済は、有史以来三度目の大きな屈折点にある。 21世紀はデフレの世紀になるだろう。
・経済の第一の屈折点は、10000年前の農業革命である。人類が定住を始めて物々交換市場が成立した時点。
(字数制限のためカット2010年5月22日)
・・・・・・・・・・・
2003年05月22日(木)
778, 私が10歳の頃-1956年
長岡の坂之上小学校4年から5年生に進級した頃だ。10歳までが長岡駅前の繁華街の四つ角の
衣料ディスカウント店の3階に住んでいたが、この年に駅裏の台町(現在ーとーちゃんラーメン)に転居していた。
それが転機であった。 あの慌しい店の上の日々が、静かな生活に一変した。
丁度その頃に、初めて勉強に目覚めた。 ある姉に勉強のコツを教えてもらった。
「一教科でよいから、とにかく良い成績をとってみろ!そうするとコツが解るし面白みが出てくる」
そうかと思って算数に絞って勉強をしたら、100点近くを取った。 それからコツが解りかけてきた。
[5]続きを読む
05月22日(土)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る