ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3164,「物語」と「小説」
  殆どの主張は納得はしたが。それでも国際結婚は特殊としか思えなかった。 ~~■P o(´・∀・`)coffee time☆
  このまま国際結婚がすすむと、国という概念が希薄になる可能性があると考えるのは、私の頭がまだ固いのだろう。
  地方にいるためか、その辺の事情はサッパリわからない。息子が、東南アジア系とか、白人、黒人を連れてきたら
  拒否反応が出るだろう。 -∀-)ニヒ!♪ まじヵょ >(゜∈゜*)!     ゜(゜ノ∀`゜)゜。アヒャヒャ
  嫁がスペイン人で、年に一度ぐらい嫁の実家に行くのも悪くはないか? (o^v^o)v
       kamisannには嫌だけれどね?              ヾ(^-^)ゞbai
 ................ 
 2004年12月03日(金)
1340, 「酒乱になる人、ならない人」
                    −読書日記−2
酒乱の一現象としてのブラックアウトのエピソードの記述の部分を抜粋してしてみる。
まさに「事実は小説より奇なり」を地にいくものである。
ー抜粋
「狐憑き」になったアルコール性幻覚症の話があります。伊豆の旅館の番頭をしていた人ですが、もともと大酒飲みで仕事を
しながらチョコチョコ酒を飲んでいたそうです。年も押し迫った大晦日の前日のことです。突然部屋の中にキツネが
見えたそうです。それも一匹でなく数匹もいて自分のまわりを飛ぶ跳ねていて、部屋の外に出て行った。
その番頭さんは何故かこのキツネに自分を呼んでいるように感じ、雪の中に出て行った。その後について追かけていくと、
天城山の中腹の神社にいたそうだ。その灯篭の後ろから隠れて、おいでおいでをしているように見えたそうだ。
二つある灯篭の一つに行くと、今度はもう一方の灯篭からおいでおいでをしている。ふと気がつくと、キツネは道路の向こうから
おいでおいでをしている。番頭さんはどこまでもついていき、電車に乗ったらしいのですが、その一週間後に川崎で見つかり、
不審人物として警察に連れて行かれたそうだ。本人によればそのときもキツネを追かけていたそうだ。このように
アルコール性幻覚症もひどいものになると一週間を超え期間、幻覚が続くことがある。酒乱はやはり一種の病気と考えてよい。
酒や麻薬は人工的に快感を人間に与える。何の苦労なしで快感を得るということは、必ずその代償がくる。
この快感が「依存症」という恐ろしい病気と裏腹になる。私たちは苦労した時間が長いほど、目的を果たした時の快感が
大きいものです。こういう快感は、連続した快感を得るのは難しい一面がある。

ー以上であるが、考えてみたら、酒は一種の軽い麻薬である。それが体や脳に良くないわけがない。
(字数制限の関係でカット09年12月3日)
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2003年12月03日(水)
973, 「永平寺」
ー以下、字数の関係でカット(2007年12月03日)
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2002年12月03日(火)
599, 忘年会
開業の年から毎年行われている会社の名物が忘年会である。昨夜がその忘年会であった。
社内中心の新年会もあったが6^7年前からは行われてない。 とにかく盛り上がる。
大体50人前後が出席する。若い女子社員を先頭に一次会では座敷ゲームが行われる。
そのゲームでとにかく酒を飲ませるのがミソの様だ。 そこで最高潮になる。
今年のように大不況でも盛り上がりは最高潮だ。 お客さんがだいたい7割を占める、ほとんど人が営業か営業経験者の為、
遊び上手でうまく盛り上げてくれる。昨夜も最高潮に盛り上がった。毎年その日にボーナスを出すので、社員も気持ち
が盛り上がっている。とにかく若い人のエネルギーがよい。時代時代により色々な忘年会の思い出がある。
急性アルコールで入院した人もいる。 この忘年会で初めて年末の到来を実感する。
過去に書いた文章をコピーしておきます。
ーー
0905  宴会好き!
  (字数制限の関係でカット09年12月3日)
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[255] 税務捜査
 2001/12/03 07:51
二年まえの9月の初め頃突然税務署に踏み込まれた。基本として脱税はしない方針できた。

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12月03日(木)
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