ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2950,人はどうしてオヤジになるか?
・男というものは自分の愛している女を憎み、どうでもよい女を愛するものだ。ーシュラッツラー
・勇敢な男は自分自身のことは最後に考えるものである。 ーシラー
ーmy感想ーその時だけはね!
・一人の女しか愛さない男はしばしばもっとも幸福な生活を送るが
死ぬときはもっとも孤独な死にかたをする。ーへミングウェイ
ーmy感想ーうんだ、うんだ、うんだ、うんだ・・多くを愛した男はもっと孤独?解らない?
・私が女より男を好きなのは、彼らが男であるからではない。
彼らが女でないからである。 ークリスティーナ
ーmy感想ー家内に女の子が欲しいといったら同じようなことを言っていた!
・芸術でも技術でも、いい仕事をするには、女のことが分かってないとダメなんじゃないかな。
ー本田宗一郎
ーmy感想ー女がわかれば天下が取れるというけど
・愛の舞台に上って馬鹿らしい役割を演じるのは、いつでも男だ。 ー島崎藤村
ーmy感想ー馬鹿の方がズット面白いからじゃ! いい訳、9割だけどね!
・男にふさわしいのは権威であり、女にふさわしいのは威厳である。 ーシュワルツ
ーmy感想ー今は反対だもんね
・男は法律をつくり、女は風俗をつくる。 ーセギュール夫人
・君の人生に女が入ってくる。素晴らしいことだ。出ていってくれたらもっと幸福なのに。 ーポール・モラン
ーmy感想ー相手次第じゃない
・ライオンの雄にはたてがみがあり、孔雀には豪勢な羽があるが、
人間の男には三つボタンの背広しかない。 ーJ・G・サーバー
ーmy感想ー女性には、いま一つのチャーミング・ポケットがありますもの
(以下、字数の関係でカット2008年5月3日)
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2004年05月03日(月)
1126, 「ライフ・レッスン」?9
ー恐れのレッスン
秘境ツアーに行きはじめた当初、出発前のプレッシャーは相当のものだった。
その恐怖感と不安感の波を乗り越えたさきの、すばらしさが直感できたからこそ、恐れを乗り越えることができた。
初めてアフリカに行った時、10年のベテラン女性ツアーコンダクターも不安で、
震えていた。先輩に『天国と地獄がある』と脅されたきたという。
インドの時も、タンザニアの時も、南米の時も、恐怖感の山であった。しかし一度飛行機に乗ってしまえば腹が据わる。
そして実際現地にいってみると、恐れの殆どは無知からの妄想でしかないことが判る。
いまでは、そのプレッシャーも料理の味付けとわりきっている。
恐れのプラス面は 万一に備えて、こころの準備と、持ち物の準備、情報の準備のエネルギー源になることだ。
未来を思い煩うなかれ、過去を悔やむなかれ。いまに挑戦し、いまに生き、いまを見つめ、いまを味あうことだ!
人間ができることはそれしかない。積極とは、極みを積むことである。極みは、自分の限界のラインにたつことである。
積極とは、その先の経験にチャレンジすることである。そこには、恐れのレッスンがある。
恐れは自分の壁に対する自分自身のレッスンになる。
すべてがレッスンと思うことは、世界を広くしてくれるし、こころを上からみる魂の視点になる。
ー抜粋ー
(以下、字数の関係でカット2008年5月3日)
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2003年05月03日(土)
759, 陽気と陰気
陽気とは外交的で何事も前向きな人をいう。人と交わることを好み、常に活動的なタイプだ。
陰気とは消極的であり、心が内向き後ろ向きの人をいう。引っ込み思案で他人と交わるより独りを好む。
どちらが良いということはないが、やはり傍にいるなら陽気の人の人がよい。
陽気のタイプとしては、秀吉をあげることができる。 陰気は家康だろう。
信長はどちらであろうか?、陰気と考えるとさっきの定義は違うことになる。
我々は、生きていくために陽気が求められる。外に心を向けていないと生きにくくなってしまう。
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05月03日(日)
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