ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1634, 創造性とは何かー 日野敬三 対談集
その他の人間の手によって入れ替えたり、抜いたりすることもできません。
また守護霊を選ぶこともできませんし、守護霊の格を持たない霊は守護霊には
なれません。
守護霊がいないとどうなるのかというと、灯台のない夜の海を自力で航海
するような状態になります。
仕事も人間関係も、なんとなくうまく行かず八方ふさがりで、心も不安定に
なりがちになるか、意外な富に恵まれる成功時と全てをうしなう失敗時の
ような大きな落差がおこる場合もあります。
良くも悪くも、全て自力で前に進まなければなりません。
ずっと守護霊が居ないままなのか、というとそういう訳ではなく、これは前任の
守護霊から後任の守護霊に変わる空白時期や引き継ぎ期間におこりがちです。
その期間は長くて数年、数ケ月かかることもまれにありますが、たいていは
気付かない位の日数のようです。
そして新しい守護霊の力が発揮され始めると、うまくいかなかった状態や
トラブルも解消し、場合によっては服装や趣味、嗜好や気分も変わる場合が
あります。守護霊の交替は一生の中で何度かあります。十代の頃に1度
変わる事が多く、思春期などと重なることから、さらに心が不安定で面白く
なくて、周囲との関係もうまくいかない場合が多いです。
そして守護霊がきっちり交替し終えると、普通か並以上に運勢が波に乗り、
以前に比べて雰囲気なんかも変わったな、と言われる場合もあるのです。
また守護霊は、その霊の生前の得意分野だった能力を伸ばしてくれたりする
指導者的立場を取る場合もありますし、性格や嗜好に影響を及ぼす場合も
よくあります。
直接指導するというわけではなく、守護霊の性格と本人の性格がダブるような感じです。
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貧すれば鈍する
2002年09月23日(月)
私の周辺に不幸を絵に書いたような人が数人いる。
「何をしてもうまくいかない人」である。
20対80の法則からいうと、その20lの人間に80lの
不幸が集中するたぐいの話である。
彼らの共通項とは
・甘さの塊である。そしてそれを周辺に押し付ける。
人の甘さの隙を捜し続け、そこに擦り寄っていく。
・その結果群れたがる!一人になりきれない要素が非常に強い。
腐った納豆?のような人だ。お互い粘粘絡み合っている。
・暴力団の事務所はそういう溜まり場だ。
・言い訳だけを常に考え行動しようとする。
・以前、ある会に入りたいと60歳を過ぎた男の人が来た。
入会希望の手紙の内容も、初対面の時も「以前リストラされた時の
虐めの話である。」そんなこと誰も心の奥に幾つかあるものだ。
いい歳をして、他人に言うようなことでない。
それを慰めてくれる人を探しているのだ、暗い顔をして。
もしそういう人がいたら私も苛めたくなる。
その人は一回で来なくなったが。
自分は高卒でここのレベルについていけないという理由だった。
馬鹿!大卒といっても私も含め馬鹿ばっかりだということが解らない。
大学はそのコンプレックスを持たないだけでもいく価値があるのか?
と思いたくなる。
・ある土地を買った時、隣地に挨拶に行った。
その奥さんが初対面にかかわらず、買った土地の前のオーナーの
悪口雑言である。その数年後旦那が脳梗塞になった。
・一番身近な連れ添いとの信頼関係がまず壊れている!
浮気とか、嘘ごまかし、裏切りをまず一番の身近から始めている。
最悪の場合、自殺とか、ストレスで早死にしている。
その場合父親も本人も親子揃っての場合が多い。
2~3の事例ではない。そういうのを家系というのだ。
結局若いときに基本を創ってなかったのだ。
家系等の環境もあるが。
「マイナス思考の何処が悪いのだ」と強がりをいう。
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09月23日(金)
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