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堀井On-Line
by horii86
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■4688, 閑話小題 ー高校サッカー決勝戦の劇的結末!
その浅さに唖然とする。特にネット社会では、キーワードを検索に打ち込めば、それに見合った情報、知識が無限に入手可能になる。
今年からタブレット式パソコンが普及、進化を始めると更に、何処からでも、情報が入手、かつ見ることが出来る。
知っていることが財産でなくなり、即座に、知識を入手出来て、自分の頭で消化する能力が必要とされる。
しかし、それも知識の蓄積があればこそ、無ければ、情報のまま消え去ってしまう。
  * 辺野古の移設先は「原子力空母」
 産経新聞のコラムで加地伸行が、辺野古の移設先を「原子力空母」にという案を真面目にか、ふざけてか、提案をしていた。
毎年、一隻ずつ、三隻つくり、沖縄の沖に浮べておく。世界有数の造船技術があるのだから、可能なはず。 一隻一兆円で、
三年間で三隻で三兆円。沖縄南に一隻、日本海に一隻、尖閣列島に一隻。 これなら沖縄の外で、県民からも文句は出まい。
考えてみれば日本は広大な海洋国家。こと何かがあれば、三隻が船団を組んで対処できる。今迄の中で一番、良い案に思えるが。 
韓国が別に二隻をつくり、同盟でも結べば、中国に対しても大きな抑止力になる。その前に中国の圧力と国内の反対で潰されるか!
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3206, 閑話小題
2010年01月14日(木)
  * ツイッター、その後
 昨年暮れにツイッターを一月続けてみようと思い立ち現在に至っている。 ブログを維持するのが大変だが、ツイッターなら誰でも
直ぐに出来る。ツイッターはチャットとブログを足して二で割ったようなミニブログで、ブログを維持するほどのエネルギーを要さない。
ブログの文章はテーマを考え文章を書くが、ツイッターはテーマは必要なく自然のツブヤキを書く。キーワードはネット上で選んでくれる。 
 私のブログのテーマは、殆ど「つれづれに」である。したがって内容は【つぶやき】に近いもので、その時に自然に発生してきた
思いを書いている。ツイッターに写真を貼り付けは可能だが、分類の仕分けは出来ない。 世界のツブヤキが地域を越えて行き交うとは
面白い時代である。ブログから『ツイッター』へ多くの人が移行しているというが分かる。撮った映像をツイッターに載せる
サービスもある。どこからも発信できるので、現場の臨場感のある映像が瞬時に発信される。
自分のブログを常に文章に貼り付ける人が多い。連動するので親子ブログのようになる。。
  * 日本航空の破綻
 (字数の関係でカット2012年1月14日)
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2841, 雲頓庵 −2
 2009年01月14日(水)
 とにかく、この寺は何ともいえない磁力があり、新鮮だった。
勝沼という若い僧侶がいたが20年前に行ったところ新井石龍の養子?に収まり、副住職になっていた。
この坊主が面白い人物だった。次回に彼について書いてみる。まずは石龍禅師から・・・
 ーS63・07 新井石龍禅師に学んだ事 ー
夜十時頃、一人で本堂より三百m先に入った禅堂で坐禅のマネ事をしていた時の事。我慢で時おり襲ってくる恐怖感に耐え、
そろそろ本日の終了と思った矢先。誰もいるはずのない堂内に何かの気配!雲水に因縁めいた話を聞いた事も手伝い恐怖のどん底に
落とされました。私の人生で二回の超恐怖体験の一つです。大声を出し、逃げ出したいのをこらえ震える足で本堂にたどりつきた。
雲水と“医者の卵”と“弁護士の卵”と四人で、懐中電灯と棒を各々持ち、恐々禅堂にその正体をたしかめに行ったところ、
猫位の大きさの獣物だったのです。逃げられないように禅堂の戸閉まりをして翌朝に持ちこみました。再び四人で棒を持って
その獣物の正体をたしかめに行ったところ、何と“モモンガ”だった。そこで“生け取り”と追いかけ回したのですが、
途中から反対に歯をむき追いかけられる仕末。野生の獣と直接対峙したのは初めてでしたが、その殺気には驚いてしまった。
その時騒ぎを聞きつけた老師が我々の一人の棒をとりあげるや、一撃でモモンガをたたき殺してしまった。
その気合のすごさに本当に驚いてしまいました。二十才そこそこの大の男が四人逃げまわっているのに、九十近くの禅師が

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01月14日(火)
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