ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3338, 2011年新聞・テレビ消滅  −1
アメリカは何らかの形で復讐をされまいかと恐れるから、日本に去勢憲法を成立させたのは自明のこと。
原爆を持たない限り、この国は独立、自立はできないと考えるのは当然。原爆を持つことは何か極右的ようだが、そうではない。
それだけの資産と債権をアメリカなどから買わされていれば、それを守る為に、それ相応の軍事力を持つのが国家というもの。
現憲法を世界遺産に? お笑いもいいところである。 現在の日本は何かがおかしい! 暴力団の存在の容認も含めて! 
こんな意見は数ヶ月前までは全く無視していた。しかし、北朝鮮の動きや、国際情勢を知るにつけて、
日本の国内の憲法擁護等の意見を知れば知るほど、何かおかしな日本人と、解ってきた。アメリカも含めて、
日本など赤児のようにしか見てないし、中国も日本を軽蔑し始めた。私が中国人なら現在の日本なら徹底的にバカにする! 
アメリカに徹底的に騙され、略奪されて、ファンドと評した外資に撹乱されて、経済占領の状態で、やりたい放題。
アメリカの格付け会社が日本の会社を勝手に格付けをして、株価操作をして買占めを容認している現実がある。
あと数年もしないうちに、株価暴落を操作されて更に日本の買占めに入ってくる。
それらを考えるにつけ、やはり強い軍隊を、それも経済合理的な原爆を持たなければならない。
真の独立が今の日本に出来るのだろうか?  疑問に思うが!  (○´ω`○)ノ**SeeYou**(○´ω`○)ノ
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2006年05月16日(火)
1869, グーグル Google −6
        ォ'`ョ━━(。・∀・)ノ゙━━ゥ★
 このへんの話に驚くようでは、かなり遅れているのだろうが、「情報化時代とはこんなものだ」
 という事例として理解しやすい。 まずは、ポイントを要約する。
 第二章 小さな駐車場の「サーチエコノミー」
グーグルの巨大な収益構造は、いったい何処からきているのか。この一見してグーグルや先端ネットビジネスとは
何の関係もなさそうな、ごく殺風景な場所にある小さいな駐車場から始まる。東京都大田区京浜島。
羽田空港の近くある小さな島である。そこで200台の駐車場 B&Bを経営している夫婦の話。
集客に大手旅行代理店に頼りざるを得ない駐車場ビジネスとうのは、経費を徹底的に押さえ込んで、かろうじて
損益分岐点を越えることができる微妙なビジネスである。集客に悩みに悩んでいた山崎夫妻がインターネットと出あったのは、
広告制作をしてくれた知人だった。「ホームペイジを作ったほうがいいよ」とアドバイスをされ「民間の羽田空港駐車場。 
B&Bパーキング。羽田空港近くの駐車場。オンライン予約可能」というキャッチフレーズを作り、HPから予約できるようにした。
これだけでもかなり予約が入ったが、さらに飛躍するきっかけになったのは、何といってもキーワード広告に参入したこと。
そのキーワード広告とは、グーグルの「アドワーズ」と、オーバーチュアの「スポンサードサーチ」である。世界的にも、
日本的にも、この2社がおおむね市場を分け合っている。 このサービスの内容とは、どのようになっているのだろうか。
例えば神楽坂の花屋の主人とする。   《字数の関係でカット09年05月16日)   ヾ(^ω^*) バイバイ!
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2005年05月16日(月)
 1504, 平等について−2
社会主義の失敗は、この「平等が基本」という前提が間違っていたことである。 建前と本音が人間にはある。 
その本音の部分を見落としたのである。だから、官僚という特権階級の利権の肥大化が資本主義者の特権階級より進んで
しまったのだ。現在の北朝鮮や中国の姿である。不平等といえばインドのカースト制度がある。大きく分けると、4階級。
細かく、500階級もあるという。下の人に不満があるかというと、そうでもないという。下ほど、多くの数の見下せる
人達がいることと、ヒンズー教の教義の裏づけがあるためだ。それと3000年の歴史がある。不平等という本音が、そのまま
生きている国なのである。先回書いた鷲田と三浦の対談の中に「運命まで平等にしようとする」が本質をさらについている。
 −−
・鷲田

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05月16日(日)
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