ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3100,強請りの類
・酒の肴は肉類(焼き鳥は除く)を食べない ・午前様は避ける(最近になって加えた)
・一期一会のつもりで徹底的に楽しむ ・地方名士様が集まる店には行かない
・客単価5000円以上の店には行かない ・他の客の固有名詞の名前を出す店には行かない
・ボトルは絶対に置かない ・ヤクザ系の店(ピンク系)には行かない。
・マイナス系の人間集まる飲み会は避ける
大体は守っているが、一昨日は午前様で幾つかを違反・・(散会以後の一人酒、午前様、タクシーで帰宅、
イチゲンの店が御名士様の来る店、等々) 酒は注意すべし! 十年、いや二十年は命を縮めたか?
緩慢なる自殺の手段ということ!「酒たばこ飲まずに100まで生きた馬鹿がいる」というが・・
ーー
書いた後に「100まで生きた馬鹿がいる」で検索をしたところ、自分のHPの文章が出てきた。
そして、内容といえばこの文に類似であった。まったく・・ボケ!この程度の者かお前は!
しめの文章[[酒の飲まず100まで・・・」というとこまで、 同じときている!
さらに4年以上前の文章の方が出来が良いときているから・・
・・・
2002年06月12日(水)
435, 酒の話ー2 −酒飲みの作法ー
女か酒か博打どれか一つは、癖の悪いものがあるものだ? 私の場合それが酒だ。
かなり危ないことが多くあった。警察沙汰にならなかったっことが不思議なくらいだ。
それでも最近は2年に一度は??酒で失敗したことで、かなり自分の人生で失ったことが多い。
しかし全然後悔していないのも、それだけ酒が好きということだろう。
更に失った以上に、失ったことで逆に得ていることのほうが多い??
子狐との喧嘩はむしろ??、いやしないほうがいいか?酒席はお茶の世界と同じで、一会一期で飲んでいる。
ボトルを入れる人の気持ちが解らない。従って、非常に楽しい思い出が山ほどある。
ただ飲みすぎて身体を壊さないように、自己ルール化をしてある。
−30数年の痛飲からの知恵であるタブーとしてー自己規制
・一人酒 a 一人で気にった店を探して入るプロセスを楽しむ酒
b なじみの店に一人通う酒-
・自宅での日本酒の晩酌 ーこれが一番危ない、蓄積される。自宅で飲んで二日酔いしてる馬?がいる
ーその代替として7~8年前より紹興酒に切り替えた
・誘い酒ー こちらから誘わない
・二日続けての酒席ー どうしても重なるが
・自棄酒ー面白くない時の憂さ晴らしの酒 −不快さがより深くなる
・子狐との同席ー最近これだけは十分気をつけているつもりだが・・
・人の噂、悪口を話題にしないー 子狐どもの子狐たらしめているもの
・女性と2人だけで飲むことー家内は除くーよった勢いで???
・23時を目途とする
このルールを憶えるまでに数千万の金と、あわや???のリスクを負った。好きとは、こういうことだ。
実際の酒乱はこんなもんじゃないと聞く。軽症と思っているが。 一応許容範囲か???
記憶が全く無くなるという、はじめは言い訳と思っていたが。 実際経験してみて、嘘でないことが解った。
「酒飲まずタバコを吸わず100まで生きた馬鹿がいる!」というが、どうであろうか?
・・・・・・・
2005年09月30日(金)
1641, 37年前の自分へ返信ー2
卒業間じかの22歳の自分が、37年後の自分から手紙を貰った夢をみた設定で書いた手紙はどんなものか。
貰ったとしたら、夢の中としても面白いだろう。「ソフィーの世界」の物語のようだが。
インナーチルドレンに対する心の癒し(幼児期の心の傷を治す)に似たものになる。
ぶっつけ本番で書いてみる。それでは、当時の自分に戻って語りかけてみる。
ー1968年の私から、2005年の私への返信ー
手紙を読んでいて、何か狐に包まれたような気持ちです。恐らく、これは夢だと思います。
夢と解っていても敢えて、返信を書いてみます。 むしろその方が気楽です。
何か自分の潜在意識が夢で私を誘導して私の全てを覗いているような気持ちです。
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09月30日(水)
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