ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3055, 功利主義者の読書術
(以下、字数の関係でカット 2008年08月16日)   
ー                  お茶どうぞ ( ^-^)_且~~~
   こんなところだが、
   現在では、お寺の稼ぎ時のイベントとしか、思えないが・・。
                   \(^▽^*)バイ!
・・・・・・・
2005年08月16日(火)
1596, 概念とは

随想日記を(旅行以外は)必ず書き続けると決心して4年3ヶ月経つ。
その日以来、一日単位の柱がこの随想日記を書き上げることになった。
散歩をしていても、寝ていても、全てこの日記を書き上げることが中心である。
膨大な集中力とエネルギーを使う。そこまでして何で書き続けるのか?
充実感があるからだ。また、ギリギリのところが面白い。
随想日記とは何かと考えてみると、ミニ物語を創りあげることである。
そのミニ物語も語り続けると、その連続が物語になっていく。
概念は、単語ー> 単文ー> 複文ー> 段落ー> 文章ー> 物語ー>思想ー>となっていく。 
論理的構造をつくることが、概念化ということになる。過去の歴史上膨大な数の言葉の構造化がなされてきた。
     (以下字数の関係上カット09年08月16日)
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2004年08月16日(月)
1231, エピクロスー哲学についてー29

エピクロスといえば、快楽主義者として「エピクロスの園」の酒池肉林が思い浮かぶ。
次に印象に残っているのは、「人間にとって死は存在しない、死んだと同時に存在が無くなるのだから、
本人にとっての死は存在しない」という言葉である。ー父が死期を悟り、その恐怖のどん底の時に、この言葉を伝えた。
父は、「死の意味が初めて解った!」と言ったことを思い出す。言葉の力を思い知った出来事であった。
エピクロスは、人生は良く生きることである、その為には良く考えるべきだと説いた。
快楽を幸福な生の始め(アルファ)にして、終わり(テロス)であると断言した。
しかし、一般的に誤解されている、官能の享楽ではない。 いや逆に、肉体的な欲望を否定した魂の平安こそが、
エピクロスのいう「快楽」なのだ。官能の快楽は、その数十倍も煩わしさをもたらす。
真の快楽とは、自由をもたらすものでなくてはならない。すなわち、官能の享楽「自足」である。
(以下字数の関係上カット09年08月16日)
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2003年08月16日(土)
864, ミッション・ステートメント
          ー改訂版
 死ぬ時に、「すべきことは大方してきた、見るべきものは見てきた、
 恵まれていたし、面白かったし、幸せな一生であった」 と心から感謝していえる人生を生きる。
 ーイメージとしてー
 80歳の誕生日にケニヤの高級ホテルで二人の子供と孫たちとサファリを している。陽の沈むサバンナで
 シャンペンを掲げて家内と二人幸せな絶頂にいる。海外旅行も行きたいところはすべて行った満足感で満ちている。
 その後日本に帰ってきて酒飲み友達と銀座のスナックで昔を懐かしみながら好きな歌を歌っている。
 =そのために以下の憲法を制定する=
  ー堀井八郎の憲法ー
1、健康であること
 (1)食べ物に注意すること
  ・肉食や揚げ物はなるべくさけ魚食に心がける
  ・砂糖・甘味類、インスタント類はさける事
  ・腹八文目に
 (2)定期的に健康食品を飲むこと
 (3)運動を一定量とること
   ウオーキングを一日平均14000~15000歩を確保すること
 (4)ストレスをなくすこと
    ー精神的な健康に勤めること 
  ・一日千回「ありがとう」を言い続ける 
  ・毎朝仏壇に「お経」を唱える
  ・頭の固い人には近寄らない
  ・笑いを生活の中に取り入れること
   ー日曜日を笑いの日にする
  TVで「お笑い番組」を3本以上必ず見る
  ・好きな「秘境・異境ドキュメントTV」や、レンタルDVD
   で映画を週数本はみること。
  ・布団の中ではマイナス思考はしないこと。  
2、家庭生活を大事にする

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08月16日(日)
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