ID:54909
堀井On-Line
by horii86
[397336hit]
■2006, 私の酒の自主規制とは
■どんなに青臭いと言われても、夢を捨てたら、手段に殺される。
(by 藤原和博)
感想ー「夢を捨てたら、手段に殺される!」
考えてみたら凄い言葉だ。
夢に挫折をした時、それまで準備してきたことが全て無意味と思った時の
辛さや、仲間割れや、云々が頭によぎる。
死ぬまで夢追い人でなくてはいけないのだろうか?
■時代はオセロのようなもの。
隅っこの一人が、全部をひっくり返す。
(by 中谷彰宏)
■遅過ぎない。
早すぎない。
ちょうどいい。
(by 中谷彰宏)
■アノネ、がんばんなくてもいいからさ、具体的に動くことだね。
(by 相田みつを)
■たやすくなる前は、何もかも難しいものだ。
感想ー全くそのとおりだ!
(by ゲーテ)
■夢は逃げない。
逃げるのはいつも自分。
感想ー逃げる場合もあるが、見えなくなる場合もある。
(by 高橋歩)
■新しく出て行くものが無謀をやらなくて、一体何が変わるだろうか。
(by 見城徹)
■20代の人間は打率を稼ぐな。年を取れば、打率は自然と上がっていく。
でも、20代は当たるとでかい。今しか打てないホームランがある。
感想ーほんまや!
■今が一番若い。
感想ーそりゃそうだ!
■つぎこんだ情熱が、いま、形になってる。
(by 長坂将志)
■そこには何もない。
だが、考えた結果が状況を作る。
(by シェークスピア)
■心に負荷をかけると、毎日成長できるよ。
(by 高橋がなり)
感想ーあんまり負担はかけたくないけどね!
■あなたの目標の唯一の障害は、あなた自身の心の中にある壁である。
(by ブライアン・トレーシー)
感想ー壁を乗り越える踏み台にすれば良いけどね、それができない!
■自分の心の中で正しいと信じていることをすればよろしい。
しても悪口を言われ、しなくても悪口を言われる。
どちらにしても批判を逃れることはできない。
(by エリノア・ルーズヴェルト)
感想ー悪口を言っているのが一番楽だからね。
■人生が用意してくれたチャレンジから逃げるとき、人は神経症になる。
そのチャレンジは、しかし、自分自身が求めたものなのである。
自分の中の何かが求めたから、与えられたのである。
それを越えることでより高い自分に至ろうとする、内なる「私」の勇気ある
試みである。
だから、踏み出す前からできっこないと諦めることは、自らの内なる勇気を
否定したことになる。
逃げるためのヤワな言い訳を叩き潰すために、神経症が現れるのだ。
神経症とは、勇気である。
勇気ある「私」の内なる叫びである。
(by 石井裕之)
■正解はない、前に進むだけ。
■思っていても、行動しなければ思っていないのと同じ。
感想ー思っただけでも一歩前進しているんじゃないか?
■必要なのは、勇気ではなく、覚悟。
決めてしまえば、すべては動き始める。
■この道を行けばどうなるものか危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。
踏み出せばその一足が道となる。迷わずにゆけよ、ゆけばわかる。
(by アントニオ猪木)
■なんでも、やってみなはれ。
やらなわからしまへんで。
(by 鳥居信次朗)
■心が変われば、態度が変わる。
態度が変われば、行動が変わる。
行動が変われば、習慣が変わる。
習慣が変われば、人格が変わる。
人格が変われば、運命が変わる。
運命が変われば、人生が変わる。
(by インドのヒンズー教の経典)
ー感想は書かないほうが良いのでは?
せっかく元気が出始めたのに。
ただ茶化しているだけ?
ーこころの声より
ーつづく
・・・・・・・・
・・・・・・・・
2003年09月30日(火)
909, 巨人軍の原監督の更迭について
「巨人・大鵬・玉子焼き」の世代に生きてきたものにとって、
巨人は大きな存在であった。
しかし、この数年は年々興味が薄れる一方だ。
「今回の原の更迭?まあ当然だろう」と思う位である。
[5]続きを読む
09月30日(土)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る