ID:54909
堀井On-Line
by horii86
[393386hit]
■4750,閑話小題 〜マレーシア機不明はテロとすると
本書では、事業ローン・住宅ローンをはじめ、多重に借金を抱える債務者を救う借金返済術を大収録。
「6億円の借金を踏み倒し、手元に残した1億円で再スタートを図った社長」「4億円の借金を踏み倒し、家を手放すことなく
ベンツを乗り回し続ける社長」「3億円の借金を踏み倒し、事業再生に成功した社長」など、合法的に借金をゼロにして、
人生を再スタートさせた事例をもとに、目からウロコの対応策を伝授します。
父親の借金が原因で苦しい幼少時代を余儀なくされた著者が、その復活劇から学んだ“踏み倒しノウハウ”が詰まっています。
借金は返すのがもちろん大前提だが、不幸にして返せない事態になった場合、借金のために死ぬ必要はない。 自己破産だって
しなくてよい(自己破産は最後のカード)。 債権者だって人間、ハートとテクニックで開ける道もある。そのためには
筆者のようなプロに相談すべしという内容。本書は、事業の借金や住宅ローンを返せなくなった人向けに書かれた本。 ≫
▼ 弁護士の当たり外れはある。今回は30年来の会計事務所のグループで、同じ建物内の弁護士だったので安心していた。
しかし、弁護士は債務者の利益より法的正義を優先する立場。それを踏まえて対処すべきである。 債権者である銀行は、
元もと損しない仕組みができている。 長期事業のためリスクヘッジを数十年積み上げてきた。 が、「自分は大丈夫!」
という気持ちがあったことも事実。9・11、リーマンショック、3・11など想定できようがない。何とか雪崩に巻き込まれる
直前に決断。辛うじて最悪を逃れた。とはいえ準備期間を入れ45年かけた事業崩壊である。そう簡単に割り切れない。
「問題の中心を凝視し続け、弱気にならない」それが長年の経験から得た対処法。多重債務者か〜 中小は個人保証が前提。
・・・・・・
4009, 昼間、何してる?
2012年03月17日(土)
私も数年前の集まりで、久々の高校時代の同期に「Uターンをして毎日、何をして過ごしている?」と聞いたことがある。
それと同じ質問を現在、自分がされている。その時、「スポーツセンターとか、図書館とか、暇を持て余すことはない」と、
現在の私と同じような答えであった。 それでも、暇そう、としか思えなかった。私はアウトサイダーで群れることが好きでなく、
同級会以外は一対一の付合いが多い。 それもあり、月に平均二度の飲み会以外に知人友人との接触が少なくても平気である。
ブログなどで、自分の気持ちを開放し書いているので孤独感は無い。ジムで人の中で運動していることも気持ちが落ち着く。
参考のために、昨日の一日のスケジュールを、そのまま列記すると
4:50 起床ー> 随想日記の下書きの修正と、ネットへのアップと、翌日分の荒書き。
6:50 コーヒー・タイムと、新聞閲覧とTV(モーニングショー)
7:40 朝食と、TV 8:20 風呂
9:20 書斎で読書、パソコン
11:00 昼飯(牛丼店)後、 11:30アピタのシネマで映画
13:40 スポーツジムへ (ホリディSJが休日のため、公営のミニSJへ)
14:40 図書館、ドラッグストア、給油
16:00 居間で休憩後、書斎で読書
17:20 TV(大相撲)、晩酌 TV(録画)
20:00 パソコン・・・ 21:20 就寝
▼ 金曜と日曜は民間のジムが使えないため公営のジムに行く。4月〜11月は、4時半に起床、6時まで、この随想日記の
書き上げと、そのアップと、翌日分の下書きをする。その後、一時間かけて信濃川の二つの大橋を自転車で一周する。
飲み会が月に平均二回。アピタのシネマに月2〜3回。ランチが週2〜3回。図書館と蔦屋は、週一。この合間の隙間時間に、
iPadで、読書、ゲーム、ネットサーフィン、電子新聞・雑誌を見たりする。私として充実しており、一週間はアッという間。
・・・・・・
3643, 大地震 ―小題二題 ー6
2011年03月17日(木)
* やはり国家非常事態宣言が必要では!
非常事態宣言が可能な法律があるかどうか、知るところではないが、超法規で期限を決めて、
[5]続きを読む
03月17日(月)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る