ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2959,閑話小題
?読書日記
それでは特に凄いウンコ話を抜粋してみた。オカマのマツコとの対談は、あまりにも凄いので掲載はひかえる。
「ニラを面倒なので、切らずに煮て食べた、そして・・・」 オカマでなければ言えない話である。
誰も長い人生で危機一髪か、近い経験をしているはず。 ただ言うか言わないかだが、
それを楽しんで話すところが異常? それを薄ら笑いを浮かべて読んでいるのも似たようなもの。
ある明治維新の立役者が、電車の開通の式典の後に乗った時に便意をもよおしシルクハットの中に急遽・・
の逸話がある。「あのバカ野郎!」は、アメリカでは「ファック、ユー!」だが、
日本は「クソたれ!」。それだけ日本人は、隠したがる恥になっている。
*******
サイバラ:ウンコ漏らした?
うさぎ:私がね。自分ちの玄関で。玄関までは、何とか我慢したんだけど。
サイバラ:ああ、そういう時は玄関なんか見ると、括約筋が開きますよね。
うさぎ:開きますねェ~。全開してでしてねぇ。
サイバラ:全部出た?
うさぎ:もぅ?、ボタボタと滝のように。しかも白のベルェサーチのワンピースを着てまして。
サイバラ:オオー、いい感じだ。
うさぎ:夏物で、初めて着たんですが、捨てました。夫はビックリしたみたいで、
猫と部屋に閉じこもっていました。 後始末は自分でしました。
サイバラ:私は片づけてあげたけどな。
うさぎ:そうなんだ、鴨ちゃんがウンコもらしたんだ。
サイバラ:コンビニで買い物をしている時に、急に変な歩き方になって。
満月の夜でさ。「フェー、かーちゃん、ウンコ漏らした」って泣きが入って。
「真夜中のカウボーイ」みたいになって。スェットはいててその下から、
ボトボトって。これがまたぶっといの。しょうがないから、コンビニの袋で
ウンコ拾ってあげて。泣いてる亭主の背中を撫ぜてやって、
「何時までこの坂は続くのやら」と自分で自分に言って。
ーーーー
斉藤綾子:そうだ、知り合いの知り合いなんだけど、すごいウンコ話があるの。
うさぎ:(身を乗り出して)はい!
綾子:首都高乗っていたら、強烈な便意をもようして、
どこかには入れるまで待てないって。 窓開けてケツ出してやったって。
うさぎ:おおーっ!(拍手)
綾子:すごいでしょ?歴代ウンコ話では一番と思って。
うさぎ:男ですか?
綾子:女です。
うさぎ:ほほーう。
綾子:何人か乗っていて、「悪いけど、ちょっとウンコするって」と言って。
うさぎ:外から見ると、窓から尻が出ているわけですね。風にちぎれて水平に流れていくウンコですね。
綾子:後ろの車のフロントにパンッとかね。事故が起きたかどうかわからないけど!
ーーー
解)そういえば数年前TVで、マグロ釣りをしていた梅宮辰夫が、もようして
船尾で尻を海に突き出して???、その直前まで写していたが・・・。
先日のこと、ウォーキングの土手で便秘の犬が凄い格好で何をしていた。
その若い女性の飼い主が、その姿に真っ赤な顔をしていた。
・・・・・・・・
2006年05月12日(金)
1865, グーグル Google (。・ω・)ノ☆゚+.オハヨゥゥゥ
ー読書日記
この本の重要な要約部分がこの章に詰まっているので、さらに破壊戦略の意味を書き写してみる。
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第一章 世界を震撼させた「破壊戦略」?4
さらに、驚くべきものが「グーグルブックサーチ」で、2004年にそのサービスをスタートさせている。
これは書籍の全文が検索でき、世の中の全ての書籍がグーグルから検索できるようにすることを目指している。
出版社がこのサービスに登録して、自社で刊行した書籍をグーグルに送ると、
グーグルが全てをスキャンして電子化し、グーグルのデーターベースに登録する。
利用者が検索をすると、そのキーワードが含まれるページが表示され、そこから
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05月12日(火)
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