ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2584, ただ、生命だけが‘びくびく’と生きている
「もちろん、平凡ってのは幸せだと思う。
何でもそうだが、平凡の生活も、非凡も、現象をどう受けとめるかだ。
脳には長年かけて作りあげた、絶対超越言明という、言葉の受け皿がある。
その受け皿が<受け止め方>として、自分の脳の中で、経験を分類・整理を
するようになっている。だからマイナス要素の強い人なら、その受け皿の分類で何ごとも
マイナスに選り分けることになるし、プラス要素の人ならプラスに分類・整理をするだろう。
だから、平凡な生活が幸せかどうかは、それぞれの人によって当然違ってくるし、
他人がとやかく言う問題ではない。
平凡な生活という言葉だって、その人の受け皿の分類でしかないじゃないか。
その辺の連中は、自分で受け皿がしっかりできてないので、
他人のことが気になって、その比較しか判断基準がないので、
平凡な生活が、幸せだとか、非凡の日々が如何だとか言いたがる。
要するに教養がないということ。」何か、あまりにスラスラ出たので自分でびっくりした。
ところで平凡って何だろうか?
「平凡って何?」と検索をしたら、面白い問題設定に、色いろな答えが次々と出てきた。
「人間は深いところで生きているのに、驚いてしまった。
ーー
<平凡な生活に対する疑問>
毎日を平凡に生きている人間って、どうして生きているんでしょうか?
はっきり言って僕は、そういう人間は死んでしまってもいいと思います。
毎日何も変化のない暮らしというのは最も最低な人間の生き方と思うのですが・・
みなさんはどう思いますか?
*この答えが、素晴らしい
これは次回のお楽しみ!
−−−−
2006年05月01日(月)
1854, モーニング・ページ、7週間経過
ォ'`ョ━━(。・∀・)ノ゙━━ゥ★
毎朝、ペンが動くままノート・3頁に書き込む「モーニング・ページ」を始めて7週間経過した。
「8週間は読み返さないこと」と、あったので、ほぼ見てないが、あと7日で8週間になる。
MPの一週間の総括を始めるとまた変わってくるだろう。
(週末に一週間単位に20分かけて一ページの総括をする)
7週間のMPの感想といえば、毎日が驚きに連続である。日記はその日の出来事を書くが、
M・Pはただ頭に浮かんだことを書き込むのだから、違ったものである。
慣れてくると、何が出てくるか面白くなると同時に、気の重さは全く無くなる。
7週間も経過しても、書き出しから何を書いてよいか戸惑う。
そのため前日の出来事を思い出して書き込むか、朝方に考えたことや、
前夜に見たドラマとか、夢とか・・・になる。 それが良いのだ。
日記は、その程度の内容は自分の中の検閲官が、まずは書き込みを拒否する。
しかし、その検察官が拒否した内容こそが宝の山である。
MPは真っ白な頭で、真っ白なノートに書き込むのだから、自身の検閲官のチェックは最小になる。
せっかく面白い発想が出ても、良い話を聞いても、大部分が忘却の彼方に消えてしまう。
一日経っても残っているだけで、その中に重要なことが含まれているはず。
MPを続けていると普段自分の考えていることが、ノートにそのまま現れてくる。
朝起きざま、そのまま頭に浮かんだことを書き込むのだから当然。
普段自分が考えていることを誰がチェックしてくれるのか?
自分しかない!それをMPがしてくれることになる。
最近になって「若いときに、このことに気づいていれば!」という知識がいやに多く入ってくる。
浅い教養の自分に人生の後半になって、誰もが?気づくのだろうが!
ヾ(^ω^*) バイバイ!
・・・・・・・・・
2005年05月01日(日)
1489, 男と女ー2
あるHPの「男と女」の格言が含蓄の深いものが多い。
私の「my感想」を加えるてあるが、品位を疑われる内容もある。
初めて読むときは、私の感想を見ない方がよい。
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05月01日(木)
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