ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2571, ドル覇権の崩壊 −4
だから、彼を国際社会から追放し、更には、ヒトラーや東条英機の閣僚たちと同じように縛り首にして、
世界中に「アメリカ帝国への反抗者はこのような目に遭うそ」という見せしめの像にされた。
〜〜
続刊が出たので、早速買って帰りの新幹線の中で読み始めたが、
「自分のいったとおりだろう!」という自慢と、同時に更に過激な内容になっていた。
それは来週に書くつもりだが、5〜10年はアメリカ発の大恐慌に世界は混乱する!
娑婆の混乱もおつなものか?
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2007年04月18日(水)
2206, 反時代的毒虫 −3
b(^o^)dおっ W(^O^)Wはー♪
「反時代的毒虫」
ー中村うさぎとの対談「覚悟の文学、命がけの浪費」ーより
浪費癖で借金してでもブランド品を買いまくりを売りにしている
「ショッピングの女王」こと、あの中村うさぎ、との対談である。
彼女は自らを
「自分を売る職業・・・それが風俗や水商売なら、私の仕事だって同じことだ。
私には、『自分を切り売りしている』という意識が常にある。」
「そんなふうに自分を切り売りしている人々は、必ずそのことに復讐される。
魂が壊れていくのだ。」と語っている
本を書くため身を削り、シリアスなキャラが売りで、まさに「覚悟の文学」である。
最初の結婚は、大失敗に終わり、2度目の結婚相手の現在の夫はゲイ。
「毎日一緒のベッドで寝ているが、互いの裸を見たことがない」という。
彼女の両親はゲイの夫に大きなショックを受ける。一人のホストにいれあげて、
出版社には前借りの借金を繰り返し、時には税金未納で銀行口座を差し押さえられながらも、
1本100万円のヘネシーをオーダーするまで「命がけの浪費」をする。
(字数の関係でカット2,008年4月18日)
バイ! UvU/〜
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2006年04月18日(火)
1841, 理解する技術ー情報の本質がわかる−2
+.(ノ*・ω・)ノ*.オハヨ ー 読書日記
□第3章ー文章から情報を読み取る基本テクニック
(字数の関係でカット2,008年04月18日)
ー つづく ヾ(。・ω・)ノバイ!
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2005年04月18日
(月) 1476, 24歳の日記
ここで22歳・23歳の日記に続いて「24歳に日記」が始まる。
数回だが。
あまり書きたくないのが本音であるが、自分を見つめ返すためには、目をそむけてはいけない足跡である。
途中から、日記をカード式に切り替えたが、そのカード式の日記帳は全て捨てた。
今から考えてみたら残しておけばよかった。
残っている日記帳には十数日分は書いてあるが、大まかにしか書いてない。
まず、生活信条が書いてあった。 真面目に書いたものである。
それが若さであろう。 35年経っても、ほとんど変わってない自分がそこにいる。
それでは24歳の日記ー十数日分だが、開始である。直視したくないので、数回で終えるが。
中原中也の詩の中に、当時の私の気持ちがそのまま書いてあった。
当時、ある姉に勤めたら薄れ汚れてしまった感じといわれたが、
当時の悲しみが直に伝わってくるものだ。 それと中原中也の心も。
それと当時の両親の温もりと愛情もそのまま自分の中に残っている。
人は愛情の中で生かされていることを実感する。全ての人に感謝をしなくては。特に両親に対して。
昨夜、独身時代の自分の夢をみた。
ーーー
1970年3月
ー私の生活信条
誠実であることー動機においても結果においても常に清潔であること
愛情を基本とすること
ー常に相手の意思・立場を理解をして、それを持って自己の満足とする
毅然たる態度でー何があっても自分を見失わないで、自分の善に従うこと
善悪を明確にしておくこと
ー他人(自分以外の人)に対して、自分と等しく愛するように勤める
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04月18日(金)
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