[FFXI]mahirito冒険日誌[@Phoenix]
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| 2004年02月23日(月) |
そしてジラートの幻影へ・・・ |

えっ!? それは一瞬の事でした 倒したかに思われた闇の王がうなり声と共にすさまじい衝撃を・・・ 喜びながら前衛陣に走り寄っていた私は、その衝撃をもろにうけて あっというまに吹っ飛ばされました(T_T) ごろごろごろ〜 一瞬何が起こっているのかわからずパニック 気が付いて仲間を確認すると・・・ 闇の王の近くで魔法攻撃していたTambourineさんは 瀕死の状態まで追い込まれました Ericielさんが叫ぶ 「こっちー!!衝撃波の範囲からはなれてTambourineさん」 Tambourineさんに必死になってケアル�靴鮠Г┐觧笋任△蠅泙� が・・・Tambourineさんに意識を集中しすぎたため 前衛陣の状況をまったく確認していなかった・・・ 闇の王の衝撃波攻撃を受けつつもアタックしていたのです ああ、ヤバイ 焦ってケアルガを唱えるが・・・詠唱時間が長い!! 回復が間に合わない;; またまたパニクッてます 闇の王の攻撃は容赦なく続く・・・ Showheyさんやたぐら〜はポーションを飲みまくり Rydeenさんの印ケアルガでぎりぎり持ち堪えている状況 だめだ・・・魔法ではこれ以上回復できない 前衛陣に向かって走り出す私であります 衝撃波が襲ってくる ここで吹っ飛ばされるわけにはいかない 耐えろ〜がんばれ〜急げ〜もう少し近くに・・・ もう限界だ、これ以上衝撃波に耐えられない 白魔導師には魔法回復できなくても最後の手段がある 女神よ・・・私たちに祝福を!! 女神の癒しの風が吹いたと同時に誰かが闇の王にとどめを刺した まばゆい光と共に崩れ落ちる闇の王 勝った・・勝っちゃったぞ〜 死闘を終えたあと 何故だか知らないけれど・・・ ラテーヌ高原にかかる虹の橋が思い浮かびました
to be continued Rise of the Zilart...
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