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 2002年10月31日(木) 
 

* アニプリの 感想だけで 胃が痛む (字余り) *

※このHPの日付は常に+1で動いてます。



しくったぁ〜〜!!!

今世紀最大の叫び。
(ウソコケ)



秀様の誕生日半年記念、
昨日だったじゃないですか!?!?


…泣きそう。(バカ)

時差めぇ〜時差めぇ〜!!
せめてこっちが早いとかさ!?なぁ!?!?

何で気付かなかったろう…ブツブツ。


あ、じゃあもしかして今日ハロウィーン?あはは。
なんか時期ネタかこうかと思ったけど気力が抜けた。(単純)
すみません…。ふらり。



そんなときにとある方からのメェル。
なにやら今日のアニプリが凄かったようでぇ。

・・・・・・。

号泣。
(それってどうなんですか?)


感想(しかも数行)で泣いた。
バカだ自分。きゃっきゃっ。←ヤケ



うぉ〜!シュウに会いたか〜!!!(壊れた)




ぐはっ…胃が痛い。
副部長の呪いや…。(←笑えません)
胃痛が…うぅぅ。
最近胃痛ばかりの人世ですよ。くっそぅ。



某氏から反応が返ってきてちょっと嬉しい* (微笑み)
なんだかまたいきなり次回予告だよ、ということ。(ナヌ)


「それでもいい、愛している」と言ってくれた不二。
しかし、まだ手塚の心は揺れていた。
リョーマの、まだあどけない寝顔を見ながら不二に愛される資格があるのか考える手塚。
次回クライマックス(捨てたもんじゃないよね人生は)


コメント:捨てたもんじゃないね!(何)
     ヅカさん愛されてるなぁ…。不二→塚→リョなの?
     不二白そうだよね。そうでもなきゃリョマさんの命が(以下略)


自他ともに認めるラヴラヴカップルだった荒井とカチロー。
しかし荒井が不幸な事故で死んでしまい、一人残されたカチロー…
リョーマは落ち込むカチローを必死で励まし、カチローもリョーマに心を開き始めていた。
そんなある日、カチローのお腹には荒井の子供がいると分かって…!?
次回、『牛乳は噛むように飲めよ』 お楽しみに!


コメント:素で吐いたってばよ!(ナルト風)
     切ない系荒カティかよ…と思ったら子供いるんだ!?うわっ!!(驚)
     ちょっとリョカティ風vうふふv(何)
     『牛乳は噛むように飲めよ』ってのが切ない。
     そうだ。妊娠中はカルシウム取らなきゃ!(ほざけ)



本気で胃が痛くなってきた…。
連載お休み;
折角完結かと思ったのに…。



↑更新の励みになります。是非〜。


結局ハロウィーンものできなくてすみません;
あう…自分としても無念。
しかし秀たまより受けたダメージの方が
大きかったという…。アホ。


 ――――――――――――――――

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 2002年10月30日(水) 
 

* いきなり次回予告。 *

※このHPの日付は常に+1で動いてます。



気付けばこっち(ドイツ)へ来て3ヶ月越したのですね。
…早いような遅いような。
まあいうなら適確。(感動ないなぁ…)

そんなこととか他にも色々考えてあるいてたら
なんだか一人で涙流して歩いてた。(笑)
最近意識的に泣けるようになったかも。わぉ。
でも意識的といってもとあることを思い浮かべると,ってわけで。
あはは。過去の病んでた時代(もうすぐ2ヶ月経つか,早いなぁ…)から
100%復活は無理なのでしょうか。
1%ぐらい残り香(!?)が残ってるみたいです。むぅ〜。



いきなり次回予告
某サイト様の影響受けてやってみた。(単純…)
早速面白いのが出てきたのでアップ。



「大石は俺のもんだ!」
啖呵を切る菊丸、それを不敵な笑みで見下す不二。
「君が僕に敵うと思うのかい?」
火花散る菊丸と不二。果たして勝利の女神はどっちに微笑む!?
大石の意外な本心!
次回「セクシービームが分かつ恋」乞うご期待!


コメント→大石総受っ!?(ビックリ)
     てか菊→大←不二か。大石争奪戦!エイエイオー!!
     セリフが二人の性格にピッタリすぎて
     本気で狙ってんのかと思った…。(こら)
     大石の意外な本心って…。大→塚とか?(それもありかも…/ぉ)
     ってかセクシービームっ!?!?(ドキドキv)←死


     本気で小説のネタになりそう…。(どんなだ)


大石と菊丸。
二人は温泉旅行に出かけた先で熱く結ばれた…
だが! そんな二人に元恋人の不二が現れた!!

次回:大石の台詞に一同唖然?!


コメント→温泉旅行先で熱く結ばれた!?

     それって……という意味でとっていいのですか?(待ちなさい)
     元恋人…もと不二菊ぅ?
     でも大石の台詞にってことは大不二ぃ!?!?
     奥が深い…。


今日は中学校での夏祭り。
盆踊りの後、学園のアイドル海堂の手には桃城からの手紙が…。
「境内の木の下で待ってる」
しかしその木の下にはストーカー乾が!!
桃城と乾の卑劣な罠に桃城ははまってしまうのか!
 
次回『こだわり乾』は「桃城と海堂の関係について!」
お楽しみに〜



コメント→気になるじゃねぇの!?(叫)
     これこそピッタリすぎて泣きそうになった。
     薫はアイドルなのね…。乾はストーカーなのね…。(大爆笑)
     桃と乾が手を組むとは考えにくいですが…。
     でも何気に面白そう。(ぉ
     主人公は乾さんなんでしょうか?ストーカーが主人公なんてヤダなぁ。(笑)

     これも小説に出来そう…。(だからどんなだ)



日記連載。




******


次の日。
海堂はいつも通り,公園へ走った。
しかし,気持ちが全然違って。

胸が疼く。
早く会いたいとか,そういう気持ちじゃなくて。
何故か分からないけど,胸騒ぎがした。



「……子猫?」

海堂はダンボール箱の前に立って呟いた。
中は…もぬけのカラ。
箱は,雨で湿っていた。
その横に,これまた湿って重くなったタオルが落ちていた。
数メートル先に,風で飛ばされたのか
ハンカチが木に引っ掛かり,寂しげにはためいていた。


「……子猫?」

海堂はぽつぽつと歩きながら,声を出して猫を探した。
草むらの中,滑り台の上,ベンチの下。

「…コネコ?」

でも,あの可愛げな泣き声が帰ってくることはなくて。

「ウソ…だよね?」

辺りを取り巻いたのは,
渇いた静寂。
海堂は,気付くと澄んだ瞳から雫を流していた。

「こねこぉぉぉっ!!」

高々と掲げた声も,
風に流され潤されることはなかった。


******


もう薫じゃなくなってきてるよう。(号泣)
初めの方は微かに海堂薫(14)の人格を残そうと頑張っていたが…。
最近は完全に別の人間化してきている気が;;
いいんだ,過去なんだ!!(謎)

次回で…確実に終了。
するはず。おい。



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 2002年10月29日(火) 
 

* 明後日なワケ。大ビッグイベントが。 *

※このHPの日付は常に+1で動いてます。



明後日ですね!

何がだ、という方。
大石秀一郎氏の15歳半の誕生日でございますv(逝け)
2週間後ぐらいでかおるんの14歳半の誕生日だし。
あ、ってか自分もか。(忘れんな)
つかそれで気付いたけど、今月6日に半年記念〜vとかほざいでたけど
まだじゃんっ!(笑)
大石の誕生日で思い出すとは、自分。
もっと自分の誕生日気にしとけよ。はは。


何か書くことないや…。
薫小説でも書くっぺ。



******


「子猫!」
「みゃぅ?」
「ただいま!」

学校の帰り,海堂はまた公園へ寄った。
ひたすら走って来たので,少しだけ息が切れた。
でも,猫の無邪気な顔を見るだけで,
疲れなど全て吹き飛ぶのだった。

「はい,今日のご飯だよ!」

海堂はカバンの中から給食の残りのパンを取り出すと,猫に与えた。
すると,とても嬉しそうに食べ始めた。
海堂はそれを楽しそうに眺めていたが,
暫くすると切なげな表情になって語り始めた。

「ねぇ猫ぉ…」
「?」
「ゴメンね,こんなことぐらいしか出来なくて…。
 本当はさ,もっとあったかいクッションとか,
 もっと美味しいご飯とか…あげたいけど…」

そこまで言うと,海堂は涙が出そうになった。
自分でこの子猫を飼うと決めたものの,
満足に世話もできない自分に不甲斐なさを感じたのだ。

「ごめん…」
「……」

海堂が下を俯いていると,
子猫は海堂の膝の上に登った。

「…子猫?」
「ミャー」

子猫は,大丈夫だよ,とでも言うかのように,
尻尾をパタパタ振って嬉しそうな表情を見せた。
子猫も自分のことを好きでいてくれてるのかな,なんて,
海堂もちょっぴり安心した。
それを見て猫もまた尻尾をパタパタと振った。
すると,海堂はとあることに気付いた。

「そういえばさ…お前の尻尾って,
 先っぽがジグザグに曲がってるね」
「みゅぅ〜?」
「変なの。一回曲がってるだけならみたことあるけど」
「ミュ」

そんなこんな会話(?)をしながら,
楽しい日々は続いた。
それから二週間ほど経っただろうか。
海堂は毎日公園へ寄って,毎日子猫の世話をした。
とっても楽しかったし,
とっても幸せだった。


しかし,ある休みの日…。

「あら,今日は台風がくるみたいよ」

天気予報を見ていた母が呟いた。
海堂もテーブルに頬杖をついて,
その画面を一緒に見ていた。
チラッと窓の外を見ると,
なるほど,空は厚い雲に覆われて真っ暗である。

「今日は家から出ちゃだめよ」
「はーい…」

そうは言ったけど,
気掛かりなのは猫のことだった。


二時間ほど経って。

「あら,とうとう来たみたい」

雨がぽつりぽつりと屋根に当たる音が聞こえてきて,
一分も経たないうちにザーッという強い雨の音になった。

「これは相当すごいわね」
「……」

テレビの電源が入れられ,ニュースのチャンネルに合わせられる。
ニュースキャスターのはっきりとした言葉が,
耳に入ってくる。

『台風11号は勢力を増して関東地方を横断中です。
 規模は相当に大きく,既に関西地方では大きな被害が出ており,
 崩れたブロック塀に当たるなど,三人の死者を出しております。
 最大風速は33mで…』

「あらやだ。死人ですって。
 これは相当すごいはね」

ビューと強く風が吹く音がした。
雨でくすんだ視界の向こうで,
樹が大きく揺れるのが見える。

その時。

『ピカッ!  ゴロゴロゴロ…』

「まあ。台風で雷なんて珍しいわね」
「お母さん!」
「なに,薫」
「公園に雷が落ちるなんてこと,ある?」

息子の不思議な質問に,一瞬驚いたが,
母はそうねぇーと上を向いた。

「雷は高いところに落ちるとか言うけど…。
 あと金属のものとか。でもさっきの雷は結構遠いみたいだったし
 まさかこの辺には……」

『ピカッ ドーン!!!』

「…あらま。今のは近かったわね…」
「!!!」
「薫?」


海堂は階段をすごい勢いで駆け上がった。
自分のドアの部屋を閉めると,
布団に潜り込んで小さく縮こまった。


高いところ…公園には町で一番高い樹があった。
金属のもの…公園にはブランコとか滑り台とかとにかく金属質のものが多い。

「子猫ぉ…」

海堂は雷が聞こえないように
頭をギュッと抱え込んだ。

そんなことしたって,台風が治まらないということは分かっていながら。



…夕食に呼ばれて漸く布団から抜け出したとき,
台風はもう既に完全に過ぎ去り,
物が飛び交い荒れた町と雲一つない空を残していった。


******


なんか意味不明になってきちゃったぁ〜。(こら)
次か次々で完結…予定。(ぇ



↑更新の励みになります。是非〜。


イラストで頑張ろうかなぁとかも思うのですが。どうなることやら。




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 2002年10月28日(月) 
 

* あと一ヶ月でいわずと知れた。 *

※このHPの日付は常に+1で動いてます。



ちょっぴり裏々のヒントを増やした。(ほんとちょっとね)
それのせいでしょうか?
裏々の来場者がいつもの約2倍…!
うぉぉ。すげぇや。
それのせいかは分かりませんけどね。
期待に応えねばといわんばかりに裏々連載最終話アップ。
…といっても菊丸編ラストなんですけど。
さ〜これから不二子書かなきゃ〜。


昨日何を思ったか突然菊大の裏小説を書いてみた。(笑)
他に書くもんがあるだろうに。(溜め息)
しかしつい書いてしまった…。
意外と面白かった。(こら)
でもやっぱり大菊の方が書きやすいなぁとも思った。
いつかアップされます。いつか。(オイ)


なんだかこっちは台風が来てるらしくすごい騒ぎです。
明日学校休みにならないかしら。(これ)
でもホントそんな勢いです。
花が植木鉢ごと吹っ飛びました。
折角今年は珍しく黄色や赤に色付いていた木の葉たちが
全て吹き飛びました。(涙)
(ドイツってあんまり紅葉しないらしいです)
音がゴウゴウいっててやばいです。これはまず過ぎです。
日本でもこんな台風あっただろうか…あったか。(笑)


小説人気投票なんてのをつけてみた。→こちら
いや、どの小説が人気あるのかなーと…。
自分で気になってみた。
でも投票したところで何も起こらないんだよね。(笑)
投票してくださる方なんているのかしら…。まあいいや。(こら)
暫く放置しとく予定。



あと一ヶ月だな後か思ってみてる。
何がかというと言わずと知れた。
作品大量アップしたいなあと思ってみる。
う〜ん。裏々に菊受小説ドバっとアップとか?
(なんで裏々なんだよ)(ストックが大量にあんだよ)(表のも書けや)
タカさんの誕生日何かしたいな。夢膨らむ。


とその前に一万打を何とかしようぜ、自分。(滝)
ちょっと今話の展開が辛いところなんスよ。
無理やり繋げるのに必死。(コラ)
そこを乗り越えればスイスイかけそうなんですけど。
あとはイラストか…げふん。(吐血)


連載お休み〜。ーー;







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 2002年10月27日(日) 
 

* 海猫健全ほのぼの小説? *

※このHPの日付は常に+1で動いてます。



昨日はあんなやる気無かったのに。
今日はめっきり元気です。
不思議だなーとか思ってみる。
そしてバレーボールぽんぽんやってるだけでは物足りず
ベッドに向かってスパイク打ってみた。(こら)
ジャンプは無しですけど。そんな高さないし。
ま,バコンと打ってみましたよ。そしたらボスンだって。
おぉ,これならそんなに音立てずにすむよ…。
と思った直後,壁にバウンドして『ダァン!』
…悪いことは出来ないものですv(ぉ


なにやらこっちは今日で夏時間が終わりだそうで。
明日からは冬時間です。
…だからってどうもしないけど。(ぉ


最近カウンタの回りが速くて嬉しい限りです〜v(多謝!)
やっぱ検索サイトってすごいなーと思います。
アクセス解析で調べた結果ですが。
毎日“裏”で検索してたくさん人が来てくださってるようで。(笑)
な,なんだか申し訳なくなってくるんですけど…。(滝汗)
うちの裏ってそれほど裏っぽいものないし,
裏々とかいって厳重すぎだし!!!
…ヒント増やそうかなあ,とか考えてたりします。

他には“連載”とか…“ドリーム”とかで来てる方が多いですね。。
なんか頑張らなきゃなーとか思います。
あとgooの検索から“稲瀬ちひろ”で来てくださってる方が居て感動!
でもどうしよう,恨み持たれてたりしたら…。(ドキドキ)
ま,ないと思いますけどね。(←バカなほどお気楽)



『海猫健全ほのぼの小説』
大人気☆巻頭カラー 〜連載第8回〜

…とかり○ん風にやってみた。(こら)
60%ぐらい偽り。半分以上じゃん。笑。


******


学校へ来て。
海堂は,いつも通りに授業を過ごした。
しかし,どこか上機嫌で。
授業中にこにこ笑っている海堂に先生は不気味ささえ覚えたという…。


そんな中,給食の時間。

「「いっただっきま〜す!」」

皆,手を合わせて大きな声を張り上げた。
そして,勢いよく食べ始める。
海堂も同じく。
しかし,途中でとあることに気付いた。

子猫のご飯は……。

海堂は,食べ途中であるのに手を下ろした。
膝に手を乗せたまま,じーっと残っているパンを見つめた。

お腹は…減っている。
今日の授業には体育と音楽があった。
この時間割で減らないはずがない。
しかし…子猫はその間クッキーのみで生き延びているのだ…!

「…あら?」

厳しい顔をして給食とにらめっこをしている海堂に,
担任の先生は気付いた。

「海堂くん,どうかしたの?」
「…いや……」
「給食まだ食べ終わってないじゃない。
 今までお残ししたことなんて一度もないのに…」

海堂は,ひたすら下を見て黙り込んでいた。
本当は,食べたいのだ。
しかし猫のためを思うとそうもいかず…。

「もしかして…お腹かどっか痛いの?」
「お腹が減っていないだけです」
「そう?それならいいけど…」

先生はそう残すと自分の机へ戻っていった。
その直後…。

『グキュルル…』

……お腹減った。
と海堂はなんだか虚しくなった。


「「ごちそうさまでした〜!!」」

皆声を揃えると,
我一番と突っ込んで片付けを始める。
終わった者は,ボールを持って校庭に駆け出したり,
隣のクラスの友達のところへ遊びにいったり。

そんな中,海堂は…。

『……サッ』

誰も見ていない隙に,
パンをこっそりランドセルに入れた。


******


…海堂が可愛すぎてバカに思えてきました。(こら)
親バカに在らず…飼い主バカ?(何それ)
とりあえず愛注いじゃってます。愛。(繰り返すな)
いつ終わるんだろ…これ。








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 2002年10月26日(土) 
 

* やる気が出んのよ。 *

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ふぅ。
一万打をやろうと張り切ってたのですが
なんだかイマイチ乗り気になれず。
天気のせいかしら。すっごいどんよりしてます。
座ってばっかでなんか体動かしたくなったのでですが
外は今にも雨が降りそう…。
とりあえず部屋の中でバレーボールぽんぽんやってみるのですが
思いっきり体動かしているという感じもせず。
う〜ん…。
なんかやる気が起きないのです。鬱。


なんだか気力がない。
…パタリ↓
(えぇ〜!?)


連載もお休みです。
すみません…。









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 2002年10月25日(金) 
 

* 性的刺激がなんだってんだ!? *

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三連休に突入なのです。
宿題は学校でほとんど終わらせたし。わーい^^
こんどこそゲーム進められそうです…。
完成するかは別として。(ぉ
頑張んなきゃなぁ…。


昨日書いた通り6000HITキリリクアップできて良かったです。
内容が…なんだか予定と変わってしまいましたが。(苦笑)
次は7777HITでも頑張りたいものです。うむ。

そういえば、今日学校の昼休み。
めっちゃ語ってしもた。(ボーン)
友人E1(あだ名)が笛読んでて。
表紙見て一発。
「それ19巻でしょ」
…大当たりでした。我健在。(何)
その後は、話に花が咲いてしまって。

近藤君分かってくれる人がいたよ〜!(喜)
三上と仲いいってこともしってたよ〜!
(でも普通に「三笠だよね」とか「昔は三渋だった」と言われた。
 三近…三近っ!!/黙れ)

っていうか中西君と根岸について話ふられたの初めてだ〜。(感激)
武蔵野森スキーさんだそうで。
でも桐水とマミカについて語ったら引かれた。(涙) ナンデ?


世間で波乱を呼んでいる青酢。
…もぅ、わたくすぃもピーチクですぜ。
あぅ〜あぅ〜。(悶)



部活の人に手紙書いたら
早速後輩メールがやってきた。
最近やる気がなくて休んでたそうですが、
相談に乗ってあげたら今日は部活に出てきたらしいです。
役に立てたの…かな?
と思ってちょっぴり嬉しい先輩。うふふ。

そうそう。部活で思い出したけど
今日体育でバレーをやりましたよ。
何故か11年生も合同だったのですが。(汗) まあ関係ない。(ぇ

…サーブで切り崩しちゃったv(こら)

いや〜。楽しかった。(ぉ
終いにはチームの人全員座り出す始末。オイ。
そして一個帰ってきたらみんな座ってるもんだから取れない。笑。
てめぇらバレーなめとんのとちゃうか。(怒)
(とかいってその光景見て大爆笑しちゃったよ。慌てて立ち上がる様がなんとも/ぉ)
メンバーがクラスの面白い人たちが固まったようなところだったんで
面白かったっス。
でもたまに部活やってた頃を思い出して
びしびしスパイクレシーブしてみたいなーと思うのです。
(びしびしスパイク打つんじゃないというのがおチビの良いところ/コラ)


随分古い話ですけど手塚部長負けましたね。
不敗伝説に傷がっ!(ガーン)
それを、リョーマが塗り替えるのでせうか…。柱だし。
副部長は縁の下の力持ち…。(主張)



薫話。


******


「……」

海堂は,次の日の朝目が早く覚めた。
頭の中は,やはり子猫のことばかりだった。
素早く着替えると,台所にいる母のところに行った。

「あら薫,今日の朝は随分早いのね」
「…今日さ,学校に早く行かなきゃいけないんだ」
「あら,そうだったの?そうなら早く言ってくれればいいのに」

そんなわけで,海堂は朝早く出発することに成功。
こっそり,ポケットにまたクッキーを忍ばせて…。

ドアを開けると,暖かな陽光が顔に当たった。
朝の澄んだ空気の中,海堂は公園へ走った。
ダンボールは,そこにちゃんとあった。
走って近付き,中を覗くと…!?

「……良かった」

子猫は,ぐっすり寝ていた。
そことなく,幸せそうな表情で。
一瞬動かなくなってしまったのかと見紛うほどだったが,
耳を澄ますと定期的な寝息が聞けた。
海堂もそれで安心すると,クッキーを箱の中に入れた。
逃げてしまうのも嫌だけれど,
封じ込めておくのも可哀想だな,と思うと,
そっと子猫を中から出して,箱を横向きに倒した。
そして,また中に戻した。
猫が目を覚まさなかったことに安心すると,
海堂はまた暫く猫を眺めた。
学校に行かなくてはならない時間まで…。


******


海猫ほのぼの健全。(何がだ)
ふぅ。だんだん意味が分からなくなってきた。(ぉ
くどい…かな?(滝汗)
終わり方は考えてあるのですが
繋ぎが思いつかない…くはっ。



ところで,ビッグでインポータントな情報がっ!



同人の危機。(突然それ!?)

一時期有名になった『青少年有害社会環境対策基本法案』(覚えちゃったよコンチクショウ)に加えて,
なにやら『児童ポルノ禁止法改正』なぞなるものが…。

なんつか危機です!
読んでるうちにもうひしひしと不安が波になって打ち寄せてくる…。(何それ)
随分前から気になってたんですが。
本日思い切ってアップ。

ジポネット
こちらです〜。
是非皆さんの輪で広めていって欲しいです…。
しずかちゃんの入浴シーンも規制!?
しずかちゃんからお風呂を取ったら何が残る!?
(だって映画のほとんどでお風呂に入ってない/微笑)

性的刺激がなんだってんですかぃ!?(キレ)
全国の裏ページの90%以上が闇に葬られるよ!(観点違)
だって,そんなもの漫画とかアニメだけではないでしょう?
現実世界でもあるじゃないですか。
小3の頃着替えるときに「勇気ある行動」とかいって男子が
スッポンポンで教室の前に出て踊るというのが流行ってましたが(爆),
あれも規制ですか!?それやったら法律違反,逮捕,罰金ですか!?えぇ!?
違うでしょう!(そうなんだったらどうしよう。。まあ,違うと仮定して)
なんで漫画とかだとダメなの!?
…ああもう!(壊)
こういうの説明するの余り上手くないんですが。うぅ…;
とりあえず私が思うのは、
何でもかんでも規制するのは良くないと思うんですね。
規制すればするほど反発というかなんというか。
上手い言葉が浮かびませんけど、
はっきりいって逆効果だと思います。
それに,そのような内容で児童が傷ついたということはあるのでしょうか?
こんな法律があるほどなのだからあるのかもしれませんが…。
でもそれはほんの一部だと思います。あるとしても。
それのために全てが規制されるなんて…許せません。
児童の健全な育成を妨げる恐れがある、なんてありましたが,
むしろそのような知識はある程度ない方が
不健全なような気がするのですが……。どうです?
児童を傷つけるとかいう話だって、
規制された方が傷つく人の方が多い気がするのは…
私がこんな世界の住人だからですか?(苦笑)
絶対違うと思うのですが…。

上手く纏まらないのですが、
とにかく反対です、私は。
最近の日本の法律はなんだか
狂ってるような気がするのですが…。

青少年有害社会環境対策基本法案関連サイト
ついでに青少年有害社会〜の方も。
どうにかしてください…。


 

 

 

 2002年10月24日(木) 
 

* 歌っちゃったのね。 *




水泳帽の人が歌ってるって本当みたいですね!?(叫)

マジっスか〜マジっスか〜。
動揺の余りさっきから暴れてるんですが。
菊がいなかったのが…やはり切ないですが。
でも大石…うぉ〜!!(叫)


少し気を落ち着かせまして。

自分ってなんて影響されやすいんだろうと思った。
昨日、ふと桜乃総受サイトを見つけまして。
一度も見たことなかったんでちょっと気になってみて訪問。
そしたら、
なんかはまっちゃったよ!(うわー;)
不二桜中心で菊桜ぼちぼちリョ桜も微妙に、
という感じでした。

う〜ん。
桜乃受なんてまさにアンチ領域ど真ん中だったはず。(苦笑)
なのに、なんか気に入っちゃったよ。(笑)

そこのサイトのイラストがとっても素敵で好きな絵柄だったってのも
あると思うんですけど。
いや〜、桜乃に出し抜かれた。(謎)

でもやっぱ自分で書こうとは思わないんだなー。
うーん。


そして話してたところ
この人に影響されやすいところはどうも
母から引き継いでいるらしい…。
言われたこととか丸呑みして信じ込んでしまふ。


でもまさか桜乃絡みで気に入るものが来る日が
来るとは夢にも思わなかった…。
そういう話では白受不二もその部類だろうか。

そうそう。この前菊不二が書きたいとか呟いてましたが。
そういえば6000HITのキリリク3−6小説だったなーとか思いまして。
(ってか遅いよ)
丁度良い、書こう!
……と思ってメモ帳開いて。

なんで大石ドリームが
サクサクと進んでるんだろう。
(爆)

しかも力篭もる余り必要以上に長い…。
うわー…。

自分のこの癖何とかしたいです。
一万打もあるのに……あ゛っ!!

15000HIT
大感謝!!!!!


本当にありがとうございます〜。
まさかこんなに早く来るとは…。
この前一万打だと思ったら。
早く企画…ってかキリ番。
すみません。。トロイやつで。


今日はこっちのボタン。


本当にそうなりかねないのが心配。
あー頑張るぞ!!
企画ももちろん!うがぁっ!!

唯一の救いは今日は宿題がないということ!!
(ラスト二時間が自習だったんですよ。奇跡!!)

 

 

 

 2002年10月23日(水) 
 

* ワンピッピ。 *



テストでなかなかマズイ予感がした。(こら)
今まで出最悪の出来具合v(マテ)
ふふふ…。
なんだか諦めかけてます。(ぉぃ
でも,そうすると成績がやばい予感がするので
もう次のテストの勉強始めるよ…ふふふ。(怖いって)
ってか前もそんなこと言った気がする…。
歴史は繰り返す。うん。(納得するな)


友達に借りてワンピースを読んだら懐かしかった。
ジャパニーズの授業でね,テストが早く終わったから。(先生許可有)
ナミの過去話が好きなの〜。(アニメでかなり好きなほうだった)
読んでて泣きそうになった。(コラ)
ってかみんなの過去話が好きだな。そう言われると。
ゾロもだし〜。サンジもだな。
ウソップも。もちろんルフィも。
初めの方ジャンプでワンピ読んでたのに。
一回読まなくなったらそれっきり…;
でも話自体は結構好きだったりします。

好きなキャラは〜…はっきりとはいないけど。
CPもまだ手を出す範囲までいってません。(笑)
ってか読んだところが8・9・11・12という微妙さ。


海堂ストォリィ。


******

「これで良しと!」

公園に戻ってきた海堂(と子猫)は,
丁度いい大きさの茂みの下に,ダンボール箱を置いた。
海堂はそこに自分の持っていたタオルをしくと,
中に猫を入れてみた。
そして,上からハンカチを被せた。
自家製猫小屋(というか寝るしか用途は無さそうだが…)は完成した。

「どう?寝心地」
「みゅぅ」

子猫もなかなか気に入ったようで,
もぞもぞと体制を変えるとまたうとうとと眠り始めた。

それを確認すると,
海堂はいい気分で家に帰った。
幼気盛りな子猫を,小さな命の,助けになれた気がしたからだ。


家に帰ってからは,
海堂は何も無かったかのように平常を振舞った。
何度か口を滑らせそうになって焦ることはあったが。

…夕ご飯のとき。
海堂はとあることに気付いた。

 子猫は食べるものがあるのか…。

考えてみれば,あのダンボール箱。
それなりに高さがあった。
あの子猫なら這い出れないほどの大きさを選んだのだから当然なのだが。
もし,食べるものが無くて腹を空かせても,
食料を調達にいけるはずなど無い…。
(まだ子猫なのでどちらにしろ無理かもしれないが)

突然不安になった。
自分が食べているものも上手く喉を通らなかった。
親に何とか言おうかと考えたが,
どちらにしろこんな時間に外に出させてもらえるとは思えない。

心配で仕方がなかった。

その夜,海堂は布団を頭まで深く被ったまま,
眠りについた…。
頭の中には,子猫のことで一杯だった。

******


薫君,猫愛しちゃってます。
だってだって,海猫小説だもん!(ヤケ)




なんだか最近突然白受不二小説が書きたい!(Why!?)
ほんとに謎だけど。
菊不二が書きたいの〜!!
 

 

 

 2002年10月22日(火) 
 

* 小学校の思ひで。(5000HITSS付) *




ははは。
宿題終わって学校行ったら
もちろんまた新しい宿題出されるわけですな。(空笑)
あっはっは。
嬉しくって涙出そうだぜ。(何)

なかなか進まないよ…一万打企画;;
いや,ちょびっとずつは進めてますけど…一応。


なんだか最近小学校のことを思い出して
懐かしい思いに浸ってるのですが。
ふ…あの頃はよかった。(誰)
なんて人世悟ったりして。(は?)
でも今の生活もなかなか満足してる自分です。
でもでもなかなか生テニプリ物に触れなくて苦しんでるのです。
世間はS&Tの世界でGBAとか必死こいてやってみたりします。(痛)
いいんだ…。(いじけ)
ってか話の趣旨ずれてるし。(笑)


体育でバレーボールをやりました。
なんか面白かった。うん。



んじゃ小説をば。
なんだか何気に好評で嬉しかったり…。
(苦情殺到したらどうしようかと思ってたのですが/汗)


******

猫とは離れたくない。
でも家では飼えない。
でも離れたくない…。

海堂の思考は一本の輪に繋がり
グルグルと回転していた。
一生懸命考えるのだが,解決策が浮かばない。

「どうしよう……また捨てるなんてこと出来ないし…」
「みゅう…」

いつの間にか目覚めていた子猫に,海堂は問い掛けた。

「ね,どうすればいいと思う?」
「…ミュゥ?」

しかし首を傾げるだけの子猫だった。
猫に物を訊こうというほうが間違っているが。

「う〜ん…」

犬小屋ならぬ猫小屋でも家に建てればよいか…。
などという謎のことを考えていると,
一つのアイディアが閃いた。

「ダンボール箱!」

…見ようによっては可哀想だが。
何もない今の状態と比べれば数段マシであろう。

海堂は,今度はダンボール箱を捜し求めて,
商店街へと旅立った。
目的地は,決まっている…。

「へーいらっしゃい!!」

今日も気負いのいい売り声が聞こえてくる。
…八百屋である。
確かに,八百屋には野菜を仕入れた際のダンボール箱が
店の裏に大量に積み上げてある。
海堂はそれに目を付けたのだ。

丁度買い物中の主婦が多い時間で,
店は大変賑わっていた。
海堂はその波を避け,
人が減って落ち着くのを待った。

ある時,不意に人が居なくなった。
海堂はその隙を狙って店の前に立った。
すると,こっちから話し掛けることなく向こうから離しかけてきた。

「どうした,坊や。お母さんのお使いかい?偉いねぇ」
「………」

…なんとも答え難かった。

「それで,何が欲しいんだい?」
「……ダンボール箱」
「…あ,そうかい」


何はともあれ,
海堂は子猫の新しい家になるであろう
ダンボール箱を手に入れたのだった。

******

…なめてんのかって感じですねv(ぉ
いいんだ!乙女万歳ロリショタ上等!(謎)
小3薫なんて書いてるからかな〜
最近妙に小学校のことを思い出すのはのは。(なぬ)


なんだか突然胃が痛い。
うぉぉぉぉぉ…。(苦)


 

 

 

 2002年10月21日(月) 
 

* 夢。 *



秋休みも今日で終わりです。
いやはや。こちら唯今夜の8時半でして
まだ宿題が終わってないのですが。(爆死)
どうしましょ。
ま,何とかなるわ。(お気楽モード)


今朝夢を見た。
何か眠りが浅いんだか寝ちゃ起きて寝ちゃ起きてを繰り返してたら
3つほど見た。1つ忘れた。(痛)

一つは…フィールドトリップなんですね。
この前行ったところ…とは少し違ったけど。
同じような状況。
人に追いかけられる夢を見た。初めてだ。
みんな良く見るって言うんですけど私見たことなくて。(ぉ

なんか歩いてたらクイズ見たいの出されて,
それにに軽々答えたらなんか感動されて。(激謎)
(今冷静に考えると出された問題に対して答えが意味通らないんですが/笑)
「おい,あいつを捕まえろ」
とか言われて…。(普通に日本語だったし)
そんで,追いかけられて。
といってもあたし逃げてなかったんだけど。(笑)
向こうが勝手に追いかけてきた。
そしたら捕まった。だって逃げてないもん。(笑)

人に追われてる夢。
なんか,〆切とかに追われてると見るらしぃ…。
(夢占いの本で見た気がするよ)
う〜ん…やっぱ宿題か?(笑)
でも,逃げてなかった…。
諦めて開き直ってるってこと?(爆死)
あはは。当たってるかも。(こら)


もう一つの夢。
何か小学校だった。メンバーが。
同窓会みたいな雰囲気だったかも,言われて見ると。
そんでみんなでサッカーやってぇ。
…でも場所は中学校。ホンマに謎。
気付くと着替え終わって帰るところ。(記憶が抜けてる…)
んであとでいろいろあって…。
……伏せとこう。(Why!?)
あ,やましいことではないので誤解せぬように。(ぉ
なんか古傷をほじくってるような内容だったので…んにゃ。


某サイトでゲームをやろうと思ったのに動いてくれない。(号泣)
ネット上のね,ゲームなんですけどね。
いや,動いてるんだけど激遅っ!!
ブロック落としゲームなんですけど,
余りの動きの遅さに途中だったけどそのままで夕食。(ぉ
その間ゆうに30分。
んで,帰ってきたらブロック1つ分しか増えてない!!(笑)
2つ目が落下してる途中でした。笑。

なんでだろー。
電話回線かしら?ドイツの電話回線ってトロイの,もしかして?(涙)
バイオ君のせいじゃないと思うんだよなー。
う゛〜〜…。
あとでもう一回挑戦してこようかしら。
どうしてもクリアせねば気に食わない。(ぉ

前別サイトでもこういうことあったんですよね。
別のゲームで。同じようにトロイ。(苦笑)
それはオフラインにしたら解決しました。
今回も同じようにオフラインにしたんですけど。
同じ速度…。ーー;
試しにその前ゲームやったサイトいってみて,
またやってみました。
やはりトロイ…。オフライン。
…まだトロイ。
なんということ?全てがとろくなった。(笑)
時間の問題かしら。明日の昼間試してみよう。決定。


何だかんだいって宿題やることに決定したので
連載はお休みです〜。

どうなることやら,乙女薫…。(何)



 

 

 

 2002年10月20日(日) 
 

* テニプリのEDはいかに。(5000HIT小説連載中♪) *



久しぶりに一万打企画を進めた。
製作中画面をちょこっと公開しとこうかね。

…と,日記にもちょこなんと貼り付けようとしたら。
fictionさんのサーバー直リンク禁止だった。(ぉ
というわけで,気が向いたらゲームのページでも
覗いてやってください。(根性無し)


ちょっと私信。姉御へ。
というわけでパソっちがミシコ言ってるのは
ダウンロードしまくったせいというのは事実なんだけど(こら)
ゲーム製作には必要なものなのだよ。
桃海のために耐えてやってくれ!(ぉ
…いらないものは消したし。
(↑いらないものダウンロードしてたんだな/笑)


あ〜あ。今日はゲーム作成に時間を費やしてしまい。
なんというか……
宿題ピンチ!
なわけです。(もう何も言うまい)


なんだか世間様ではテニプリのEDがどうだとか言ってますが。
・・・・・・。
一番左端に水泳帽被った人がいるって
本当ですかぁ?(ドキドキv)

な,なんだかびっくりなんですけど…。
まさかいるとは…いや,100%決定とはいえないけど。
つーかさ,なに?
残りが,不二と…手塚じゃとう!?

え,えぇ!?

キク,菊はおらんのぉ!?!?(激しく動揺)
あわわわわ; な,何事!?
あれってリョーマが決定してるのに上乗せして
不二と菊丸は確定で,
残り一つの椅子を争うものじゃなかったの!?
なんか…辺りからちらほらと
「菊丸は確定だと思ったから大石に入れちゃった!」
という黄金好きさんの声が。
ちらほらってか結構たくさん。(苦笑)
そ,そういう展開…?(流汗)

……大石がいけないんだよな。

なんかネットの投票所で
“黄金ペアにお任せ(はぁと)”
とかホモっぷり発揮の発言しちゃうから!!!(※違います)
え〜…そういう展開?
折角大石が入ったのに菊が落ちちゃ喜び半減〜。ぶぅ〜。

もしこれで本気で菊が落ちたら,
『菊のほうが好きだけど黄金狙いで大石に入れちゃいました☆』
という方が大量に泣く気がする。

ワタクシは…びめうな心境です。


気を取り直して連載小説。第4回かな?
こんなに連載してるの初めてだv(喜)
いっつも連載小説と称してSSS(スーパーショートだよあれは)を
ちょびちょびやってるだけだったからな。
3日続いたためしがない。(笑)

ま,ひょんなわけでどうぞ。



******


「飼ってくれる人…探そっか」
「みゅ」

海堂の問い掛けに子猫は短く声を出した。
海堂はなんとなくそれが同意の言葉のように聞こえたので,
探してみることに決めた。

でも…自分はもともと人に話し掛けるのは得意ではない。
結構人見知りしてしまうタイプなのだ。
果たして,飼い主を無事に見つけることなど出来るのか…。

とりあえず,海堂は子猫を抱えて歩き始めた。


「どういう人なら飼ってくれるかなあ」
「……」
「やっぱり…他の動物飼ってる人はやめた方がいいし,
 優しそうな人がいいよね?……あれ」

一生懸命考える海堂に対し,
子猫の方はというと……寝ていた。

「……人が一生懸命考えてるのに…」

海堂はなんとなく虚しい気分になったが,
子猫の寝顔がなんとも可愛かったので良しとした。
(ようは子猫が好きなのだ。)

その時,遠くの方から数人の話し声がした。

「あ,あれ海堂君じゃない?」
「ほんとだ。おーい!」
「?」

振り返ってみると,クラスの女子三人だった。
一緒にどこかで遊んでいたのだろうか。

「何してるのー?」
「別に…」

いっぺんに三人に囲まれて,
海堂はちょっと押され気味になった。
女子と話すことは,少し苦手だったのだ。

「ランドセルまだしょってるじゃん。
 家帰ってないの?」
「…一回帰った」
「えー,変なのー!」

…一応嘘ではない。

海堂はどうその場を切り抜けるか,
試行錯誤を繰り返してた。
すると,女子のうちの一人が気付いた。

「…あ!子猫抱いてるー!!」
「「ホントだー!!」

残りの二人も声がハモる。
何にせよ,女子というのは動物好きが多い。
可愛いー!だの,ちっちゃーい!だの黄色い声を上げている。

「ね,ちょっとだけ触らせて?」
「いいけど…」

頭をそっと撫でると,またキャーキャー叫んでいた。

「柔らかーい!」
「あ,私も私も!!」

横で何度も叫ばれ,
ちょっと海堂は気が滅入ってきた。
そんなとき,一人の子が訊いてきた。

「これって海堂君ちの猫なの?」
「うぅん。ノラ猫だと思う…」
「じゃあ私飼いたい!」
「―――」

念願の飼い主発見…の筈だった。
しかし,海堂の口から飛び出たのはこんな言葉で。

「だ,ダメ!ボクが飼うの!!」
「えー,さっき違うって言ったじゃん」
「…気が変わったんだよ」
「変なの〜」

海堂は,その場を駆け出した。
なんだかとても恥ずかしくなった。
それは,思わず叫んでしまったことと…
完全に子猫に情が移ってしまったこと。

もう,この猫から離れられない…。

海堂は,腕の中で静かに眠る猫を見てそう思った。


******


なんだか某漫画を思い出した。
知ってる人いるかしら…。
かなり古いんですが,ねこ○こファン○ジア。
私が初めて自分のお金で買った漫画でございます…。
この前売ってしまいましたが。(痛)
今考えると切ないです。

海堂の乙女っぷりが目に沁みる…。(何)
てか一人称ボクで良かったの!?(滝汗)
思わずカタカナにしちゃったZE…あわわ。(動揺)




桃海はこれからです〜安心してー!(笑)
もちろん乾海も有。
あとは菊海とリョ海かな。海堂受はね。
 

 

 

 2002年10月19日(土) 
 

* 改装終了!&エセアニプリ感想。 *



パソコン君昨日より元気になったみたいです。
ちょっと疲労が溜まってたのね。
過労死しないように気をつけなくちゃ。(本気)

というわけでシャカシャカと更新作業。
・・・・・・。

終わったー!
きゃっほぉう!!!
(浮かれすぎ)

ま,何はともあれ改装終了。
いやー疲れた。

何かリンク切れとかミスとか発見したら教えてくだされ〜。
多分大量にあると思う…。(コラ)


ふぃー。
これでやっと一万打企画に移れるわ。

・・・・・・ん?

宿題の存在を思い出す。(ボーン)

マズイ…机に向かわずパソに向かって。(ま,机の上にあるんだけどさ)
鉛筆握らずペンタブ握って。
本を開かずファイルを開いて。

・・・・・・マズイ。(爆死)

初めの方は早く終わらすとか言って
かなり意気込んでたのに。
はは…こんなもんだよね。

でも一度だけ夏休みの宿題を7月30日に終わらせたということから
自信がついていたのだがね。
一気に打ち砕かれたよ。(痛)




そうそう。
書くの忘れてましたがアニプリ予告感想。(弱)
・・・・・・。
アニプリ公式サイト万歳。

内容で案だけ薫薫いってても
画像は大石なのね!?
(※何かが違う)
抽選会か。そうかー。
関係ないけどやっぱ神尾が副部長なの?不動峰。
山吹は何だかんだいって千石だしな。南部長ラヴ。
氷帝誰なの?
予想的には忍足かなーとか思ってるのですが。
使えなさそうだけど。(ひどい)
だって,ブチャは跳ねててミソとか言ってるだけだし。(※違います)
宍戸さん落とされかけたし。(関係ない?)
ジローはいっつも寝てるし。
というわけでまだ安全圏なんじゃないかなーと。
レギュラーの中で考えたら出すけどね。
全く何でも無い人が副部長…ありえなくも無いけど。
滝さんだったらどうしようと内心ビビッてるのですが。(コラ)
っていうか何気なく2年省いてますけど,
次点で樺地説が高いのですが。(ぉ
抽選会の時,一番来てそうだもん。(謎名な理由)
「いいとこ当たったなぁ,樺地」
「ウス」
とか絶対やってるし。うん。樺地に間違いない。(忍足は?/笑)

とかこんなこと考えてRealPlayerがバッファされるのを待つ。
(カモン!電話回線!!!涙。)
んで,始まる。

・・・ぷぎゃっ!

薫さんっスか!?
しかも上半身裸ですか!?!?


ど,動悸…ごほっ。(血吐)

悶えてる最中にも画面は進む。

あ,誰だこの突然がっくり来てる人。(微笑)
榊太郎さんちょっとデッサン狂ってない?(ぉ
ってかアトビさんの腹チラなんかいいからさ。(苦)
(しかもそこでバッファかよ!!電話回線!!!)

……つーかさ。

薫の特訓ってどうなの?
ねぇ,どうなの?

薫の災難の次は特訓?
薫シリーズ勃発?
そのうち薫の人生とか薫の過去とかでてきたらどうしよう!
(A:喜ぶ。/爆死)

だって,薫さんが自分で『薫の特訓』とか言っちゃうのよ!?
ぷー!何か可愛い!!!(惚)

でも最後の一言が訊けず。
始めは電話回線の問題かと思ったけど
どうやら元からそこまでしか作られていない様子。
最後の一言なんだろー気になる〜。



と,薫気分上々のところで小説をば。(謎)


******


クッキーを食べ終えた海堂と子猫は,
公園の草むらでそのままじゃれ合っていた。

しかし,海堂は公園の時計を見て,とあることに気付いた。

「あ……」
「…ミュ?」
「ごめん,そろそろ帰らなきゃ…」

そう。
こっそり忍び込んできたものだから(実際には気付かれているのだが),
親はまだ自分が一度も家に帰ってきていないと思っているはず。
相当心配させているに違いない。

「またね」
「……」

一つ頭を撫でると,海堂は立ち上がった。
そして子猫に背を向けて,歩き始めた。
しかし……。

「……付いてこないでよ」
「みゅー…」

数歩歩いて後ろを見ると,
自分にピッタリと付いて歩いてくる子猫がいた。
海堂はもう一度しゃがんで,猫に語りかけた。

「うちペット飼えないんだよ。動物の毛はあちこちに付くし
 体に悪いから…ってお母さんが言ってた」
「ミュゥ…」

子猫が悲しそうな顔をしたような気がしたが,
海堂にはどうしようもないことだった。

「本当は飼ってやりたいけど…ゴメンね」
「…ミュ」

もう一度だけ頭を撫でて,
今度こそ絶対振り向かない!
そうしないためにも走って帰ろう!
と,思ったのだが…。

「みゅぅ…」
「……!」

どうしてもダメだった。
海堂はまた振り返って子猫のことを思いっきり抱き抱えてしまった。
見捨てることなんて,出来る筈が無かった。

しかし,海堂は悩んだ。
どうすればよいのだろう……。


******


乙女薫頑張る!ガムバルっ!(誰)
ここまで乙女だと完全に違うキャラな気がしてくる。
ま,薫なんだ。
乙女なんだよ!!(何故かキレ)

この話は現在の薫のつもりでネタを練っていたのだが…。(100質参照)
なんで小3薫で書くことになってんだ。(微笑)






追記。



ぱよ。聞いてきました。ってか今聞きながら書いてます。
毎週恒例ネットラジオでござい。

……いいの?(何)

なんか,ミニドラマが
狙ってるようにしか…ごふっ!(吐血)

えーっと。

乾海で,
海カルで,
塚タカで(?),
桃リョ。
あと桜リョと朋リョ。(オマケかい)

いやぁ…狙ってる。(何)

っていうか海堂がカルピンと手を繋いで歩いてるって(笑)
どうやって歩いたんだろう…。(悩むなよ)
塚タカは微妙な感じだけど。
そういう発言が出て気やしないかヒヤヒヤしちゃいました。(何)


モノマネが面白かった。(笑)
 

 

 

 2002年10月18日(金) 
 

* 自作ドリィムでコッパズラーに進化。 *



改装作業頑張りまして。
もう一日中パソ君フル活動。
だからかなぁ…。
本体からミシミシ音が聞こえるのは…。(ぉ
姉御,君が来る前にバイオ君煙噴いて
廃棄場に旅立ってたらメンゴ。(ぉ

と冗談はさておき。

ホントにマズイっス。
ファイル開くのに何秒も掛かるし。
さっきフリーズされたし。
今日だけで最適化4回。(まあさ,XPだから30分ぐらいで終わるんだけど)
電源切り3回。
再起動9回。
プログラムの強制終了数える気にもならないけど20回前後。
……。

98の頃と比べたら対したことないのかなあと苦笑してみる。
でもさ,ホント困ってんのよ。
改装してて,
同じファイルの同じ場所を修正した瞬間に強制終了。
改装終わらねぇよ。(怒)
はぁ…。もう,どうしようかねぇ。(何)
明日になったら直ってるのだろうか。
今日は素直に寝ようかねぇ。
(この5日の就寝時間アベレージ3時/ぉぃ)

あとちょっとで終わりなんだけどなぁ…ブツブツ。



そうそう。
もう全てのページを完全修正したんですけどね。
その時,小説とかは読みながら修正してたんですね。
(なんか微妙に話が変わってる小説あるかも…。大量修正したから)
んで,読んでて。
過去の作品読んでて。
ずーっと前に書いた黄金小説読んで
懐かしいなーなんて思いつつ。
桃海のつもりが海桃になってる小説読んで大爆笑して。(ぉ
CP小説のうちは「何やってんだこいつら!ラブ過ぎー!ぷーっ!!」
ってなだけだったんですけど。(いや,十分です)
どりぃむ。
・・・・・・。
こっぱずいんじゃ
コンタクショー!!!
(※コンタクショウ→稲瀬によるコンチクショウの造語)

もう,顔から火が出るよ!
むしろ日が出る!朝日が昇る!!(※出ません)

あん〜ま甘の砂糖ドーっロドロ!!
げほー!!
胃液から砂糖の成分が溶け出す!(※意味不明です)

自分で読んでて「やってろよ!勝手にのろけてろよ!!」
と叫んでしまった。はん。
恥ずかしさを通り越して大爆笑したくなって
そんな自分に怒りが込み上げてきて
あまりの感情の高ぶりに泣きたくなって,
最終的には虚しくなった。(痛)

なんでこんなにはずい小説ばっかなんだ!?
自分で読むから必要以上に恥かしいわけ?

あーもう。
ジローたまもビックリだよ!
あ〜〜はずかC→!!!(ヤケ)

コッパズラーになってやる…。
(※コッパズラー:
  恥ずかしさのあまり穴があったら入りたく,
  隙間があったら填まってみたく,
  フードがあったら被りたくなってしまう人々。
  そしてそっちの方が恥ずかしい行動だよとわかっていつつも
  何故かやってしまう…ということ。
  またまた稲瀬による造語/何)


後に自分の小説読んで泣きそうになった。(バカ)
『翼になって』です。
あれ書くとき半泣きだった。(※バカです)

ドラマだと全然泣かないくせに
漫画関係だと泣く。なんだ,自分。

あーそれにしてもドリームこっぱず話が大量だった。
なんか面白かったから許す。(何)



ま,気を取り直して昨日の小説の続き。
小3かおるん猫と戯れストーリー。(違う?)



******


「………」

海堂は,こっそり家に忍び込んだ。
いや,本来はそのようなことをする必要は全くないのだが。
親に気付かれたくないという
少年的一途な頑張り思考ゆえそのような行動を取ることになった。

足音を立てないようにそっと台所に忍び込むと,
おやつの為に用意されていると思われるクッキーを
二つ掴み,家を飛び出した。
海堂は,なんだかちょっぴり悪いことをしているような気がした。
でも湧いてきたのは罪悪感ではなくて,ワクワクとした気持ちだった。

走っている最中,顔に当たる春風が心地よかった。



 ―ちなみに…

「薫…何してたのかしら?」

 母にはバッチリばれていた。



 **


「…ん〜……あ!」

公園について,先ほどの場所に戻ったものの,
子猫はそこにいなかった。
何処かへ行ってしまったのか?と辺りを見渡すと,
数メートル離れた草むらの中にその猫は居た。
それを見つけると,海堂は嬉しそうに走り寄った。

「ほら。お前のために持ってきてやったんだぞ」
「みゅ〜」

クッキーを地面に置くと,子猫は嬉しそうにそれを舐め始めた。
しかし,上手く噛めないようだったので,
細かく砕いてやると,漸く食べ始めた。

「……へへっ」

その様子を見ながら,
海堂もまた嬉しそうに自分のために持ってきた
もう一つのクッキーを齧るのだった。



******


この辺で一区切り。
海堂が…可愛すぎる!!
ちょっとこれはこっぱずいよ!!(*ノノ
乙女過ぎる…あわわわ;(震)
いいんで!薫にもこんな時期があったんだ!!
小3…5年前か。はぁ。
そうだ,海堂って中2なんだよなぁ。(何)
そうだよ,中1であんなにも乙女なんだもの!
(中2でも十分乙女か,笑。)
小3なんていったらエンジェルもいいとこ!(何ぬねの)←!?



 

 

 

 2002年10月17日(木) 
 

* 改装やれ企画やれ。(海堂小説書いてみた) *




改装作業。
なんだか大掛かりなサイト全体の修正へと進化。(ぉ
indexとトップは完全に作り直しましたが。
細かいミスとか修正するいい機会だったかもしれませんね。
必要ないファイルとかも消せるし…。

そうそう。
そういえばめちゃくちゃ面白いことがありました。

うちのサイトのドリームページ行ったことがある方,挙手!
・・・・・・。
少なからずともいることを祈ります。(弱)

それじゃあ,注意書きのページがあったの知ってる方,挙手!
・・・・・・。
多分,ほとんどいないのでは。
えぇ。
私の昨日まで知りませんでした。(爆死)

見つけた瞬間大爆笑しちゃった。
こんなものあったなぁと…。
確かサイトオープンして一ヶ月も経たないうちに
ちっさい改装したんですよね。(ほんと小さい)
そのとき…リンクミスしたのかなぁ。(苦笑)
ほんとはそのページを伝って作品ページに辿り着ける
仕組みだったのですが。
…まあいいや。(ぉ
もう消しました。あはは。

リンク切れを発見するソフトをダウンロードした。
これでこれからはもう安心…ふぅ。



えと。一昨日から宣言してました5000HIT企画。
遅くなりましたー。
今日こそやります。
えと…どうしよう。

マムシスキーに64質やり直してる最中に
突然思いついた,海堂話でいこうかなぁ…。
荒海にしてみるか海猫(ウミネコ!?)でいってみるか…。
う〜ん。
両方やろうかな。(結論)

今日はシチュエーションが決まってる海猫の方で。
荒海は…インスピレーションがイマイチ…。(何)


ナレーター式。
過去のかおるんを覗く気分でどうぞv





******



「………」

海堂薫,9歳。
学校の帰りに公園にて,子猫発見。


* 小さな君に *


「……」
「…みゅ?」

じっと見つめる海堂に,子猫はキョトンと首傾げた。



その猫から発せられた声は,
弱々しく消えそうのものだった。
まだ,目が開いて間もないほどの小さな子猫。

海堂は,戸惑った。
そして,とりあえず…抱いてみることにした。
そっと手を触れても抵抗を見せなかったので,
頭を撫でてみた。
大人の猫に比べて毛の量は少ないものの,
一本一本が細くて繊細なそれは,
手に優しかった。

(……あったかい)

海堂は思った。
小さな命の生きようとする力が,
手に温もりとなって伝わってきているのだ。

「……」
「ミュ?」

決心して,海堂は猫を持ち上げてみた。
そして,抱きかかえた。
本当に小さな猫だったので,重いということは決してなかった。
むしろ,こんなにも軽くていいのか,というほどだった。
胸の中にすっぽりと納まるこの小さな猫を見て,海堂は思った。

可愛い。

頭を撫でてうっとりとした顔をする猫を見て思った。

可愛い。

可愛くて可愛く仕方がなかった。
もう,既に完全に心奪われていた。

すると,猫は海堂の指をくんくんと嗅いできた。
そして…。

「痛っ…」

軽く,噛み付かれた。
まだそんなに歯が発達していないので
余り痛くはなかったのが。
(思わず声に出してしまったのは条件反射というか。)

そして,海堂は気付いた。

「…お腹減ってるの?」

思い直せば,
こんなにも軽いのも食べるものが無くて
痩せ細ってしまっているのかもしれない。
そう考えるとこの猫が不憫でならなくなった。

「…ここから動くなよ」
「ミュゥ」

海堂は,子猫を地面に降ろすと
食料を調達すべく家に走った。


******


謎話。(オイ)
小3海堂。(萌)
ちょっと乙女過ぎたかも。(こら)
何気に続いちゃったりします。



 

 

 

 2002年10月16日(水) 
 

* 桃城片想い〜♪(やっちゃったよ) *



なんか胃が痛いぜ…。
何故だ?悪いもの食べた覚えは無い…。
ぐはぁ。
副部長の呪い…?(久しぶり〜)


えと。カラオケ行ってきました。
楽しかったです〜なかなか。
あたしカラオケ行くと毎回同じ歌。(笑)
必ず歌うのはマイフレンド,てんとうむしのサンバ,1/2,
あ〜挙げてったら限がない。
とりあえず,アニソンと懐メロが95%を占める。(笑)

あ,それと最近レパートリーに加わった
桃城片想い♡(マテコラ)

やっちまった…。
つい“シロ”って口走っちまったんだ!
この口めがぁぁぁ!(お前だ)

そしたら周りの子達そっちの気(苦)はないけど
テニプリ好きで。漫画好きっこたち。
喜んで話しにくいついてきてくれたv(爆死)

言い訳する間もなく,歌い続ける。
ももし〜ろ〜のふぁんたじ〜♪(熱唱)

すまんね…友人K。
なんかオープンだよ。(微笑)

なんか以外に好評だった。(笑)

「相手は誰だ〜!?」
と友人Eは叫んでた。

まさか,言えるもんですが。
薫ちゃんに片想いなんて。
恋人は乾先輩か!?なんて…。
(核爆)


そうそう。
髪を切りました。
えぇ,例の如く『エイジライン』で。(ぉ
前回は不二先輩…今度はどうなるかと思ったら。

不二先輩より全然短い
いや,桃ちゃんほどとは言わないけど。
大石ほどとはいわないけど。(痛)
でも前髪だけなら同じくらいカナなんて。(傷っ)

う〜ん。テニプリキャラでいうと…海堂くらいなのかなあ…。
もうちょっと短いかも。誰だ?


改装作業サクサクと。頑張ってます。
一万打がとまってるぞぉ〜!!




そうそう。5000HIT企画。
胃が痛いのでまた明日…;
すみません。。。

考えとして今まで触れたことないCPいこうかなと。
他校とか,好きなカプのリバ物トカ。
大石総受とかどうですか?(笑)
(※笑えません)

 

 

 

 2002年10月15日(火) 
 

* 改装中。ワカメは海草。(謎) *



…自分がアホだと思う瞬間。

1cm腰上げ(fromスラダン)しながら
タイプしていること。
(ボーン)

要するに空気イス。
ホントバカです。
いや,なんでかというとね。
最近運動してないから体力落ちてやばいなぁと。
というわけで筋トレ。
さっきは腕立てもやってた。
あとで腹筋やらなきゃ。(アホ)
…でも筋トレすると背が伸びなくなるって言うなぁ。
……諦めだ。(切な)


改装作業を始めました。
前のと随分変わるなぁ…きっと。
まだ途中なのでなんともいえませんが。

細かいページは変えようかなぁ。
怠け者なのでインデックスとトップだけで
いいカナとか考えてるのですが。
…邪道?(滝汗)
ま,適当にやりますわ。



明日は(あれ?今日???)…10月15日。火曜日。
友達とカラオケ行きます。
詳細は明日…うん明日。の日記になるかと。
(ああ…もう混乱@_@;)






追記。


とあることに気付いた。

日記5000HITオーバー
ありがとうございます!!
(謝々!)

うぉぉぉ…。
感動だぁ。
日記のみでここまでいくとは…。

折角なので企画でもやろうか。明日から。
いろんなカプのSSシリーズにするか,
一つ大掛かりな連載小説を書くか…。
明日の気分による。(ぉ

 

 

 

 2002年10月14日(月) 
 

* 歌の思い出。 *




いぷー。(懐かしい)


なんだか,荒井さんドリームが書けた。(ワーイ)
好きだなあ…荒井さん。
今のところ自分の中で4位なのですが。
不二より上かなぁとか
もしかしたら菊も危ういなあとか命知らずな発言してみる。(何)
最近原作読んだりしてないから…
自分で夢の世界に入ると
その人が全てになってしまうと。
それ故に。
きっとまた漫画見たら不二熱も菊丸熱も復活するのです。
大石は未だ冷めず。(ふ…)


関係無いけど
荒井さんの短パンって短いですよね。
あ,体操着なんだ。納得。
1年もあんなもんだもんね。うん。
リョーマは必要以上に長気もするけど。気のせい?
でも2年ってほとんどがジャージ履いてますよね?

…こういう発言してると
短パンだから荒井さんが好きとか誤解されそうなのでやめる。
前例あるしなぁ…。
不動峰の桜井君です。知ってる人いるかな?←痛い
あ〜あ。折角一人だけ短パンって特権だったのに
アニメはみんな短パンなんだよ…。
(だからこういう発言するからだって。


突然Driving Myselfを歌ってみた。
なんか懐かしくて泣きそうになった。
DVDでもみて見るか。うん。

なんか歌に時代ってありません?(謎)
えっと…この歌聞いてた頃にこんなことがあったなぁって。
その歌聞くとその頃を思い出す。

例えば,future聞くとテニプリを思い出す。(まんまじゃん)
…やっぱはまった頃ということで。
あと,なんか知らないけど始まるぞー!!って感じがする。
オープニングだからな。うん。(切な)
Anniversary(CP曲)を聞くと,
とあるサイト様を思い出す…。
とあるサイト様の大菊小説が大好きで。
聞いてた頃よく通ってたんですね…きっと。
Driving Myselfは…なんでこんな懐かしいんだろ?
よくわからないけど,サイトを作ってた頃を思い出します。
あと,友達と語りまくってきゃーきゃー叫んでた頃。
この辺が懐かしいのかしら…。
あれ?Driving MyselfのCP曲忘れた。(こら)
なんでしたっけ…?
KEEP YOUR STYLEかな?ED曲。
この歌は…大石を思い出す。(何)
大石が居る居ないで騒いでたからかなぁ…。
ムーンボレーの頃の話がふっと浮かびます。
walk onは…ああ,これも結構きますね。(何が)
旅立ちの頃を思い出します。
みんなに色々と別れを告げたりしたころ。
終業式の日とか,
友達とお別れカラオケ行ったこととか,
旅立ちの前日まで根強く部活行ったこととか(笑),
あと,ドリーム書きまくってたこととか。ははは。
あとあと,メイトにいって
トレカ集めてたこととか!(何)
大石のプレイベートカード2枚目が来た時は
素で噴いた。ぶーっ。
「そうだ!大石は二枚目だ!!」
とかほざいてた記憶あり。はっはっは。過去の自分はアホや。
でもま,二枚目というのは真実だがな。(変わって無いじゃん)

こんなんだから昔の歌聞くと余計に懐かしいわけです。
その頃のこと思い出すから…。
なんて語ってみた。(何)

そういえば最近キャラCD聞いてないことに気付く。
修学旅行いってからほとんど聞いてない。奇跡。


キャラソングも一人一人に強い思い出があります。
あ,そんなに強くも無いかな…。(どっち)
人によってめちゃくちゃ強いのもあんまりなかったり。(ぉ
いや,全員何かを思い出すけど。度合いが違う。

強い思い出がある人たち。
リョーマさんはとある友達。
メイトの帰りにその人の家で聞きまくったからでしょう。(笑)
不二は,学校の帰りの,
牛とかがいる道がありまして,
そこの辺りを思い出す。(そんなに強い思い出か?)
海堂は,学校の友達を思い出す。
といっても毎日あってるやつらですが。(何)
ついでに,その頃学校でいろいろあったこと。(いろいろって何だ)
大石は……。(ノーコメかい)
あ,なんか日本のこと思い出す。
やはり電話のことが印象深かったのか。。(ブツブツ)
なぜだろうなぁー。
英二さんは,これまた日本の友達を思い出す。
リョーマさんと同じ人ですね。(バラし)
その方が菊丸大好きっ子だからでしょう。(バラし2)


う〜ん。歌って不思議。
あ,あと,あの頃の匂いだっ!とか味だっ!ってありません?
私はある。
昨日の朝ご飯でパンに塗った謎のチーズが
昔何処かで食べたような…。
なんか4・5年生辺りを思い出すんですが。
でもアメリカのような。(ありえない)
なんだろう…。


宿題を早めに終わらせよう作戦。
それなりに順調。
宿題やってて寝たのが5時だった。
3時まで寝たので取り返した。(ぉ



改装もしなきゃなーと思う。
ってかやっぱイラストだよなぁ…。
 

 

 

 2002年10月13日(日) 
 

* お気に入りがー!! *




すみません!!(突然謝罪)
…大変なことが判明しました。
とある方に指摘されて気付いたのですが。

…お気に入り追加ボタンのアドレス間違ってら。

もう,ホントバカです。
チェックしたつもりだったけどな〜。(ブツブツ)
本当に申し訳ないのですが,
あのボタン押してアドレス入れた方は,
もう一回ボタン押しなおすかなんかして変更してやってください…。
あ,このページのことじゃないです。
ホームページの方のことです。

ってかそのボタンでお気に入り入れた方は
別の道辿らないとここにはこれませんね?(滝汗)
本当にスミマセン〜;;


改装〜。
どうしようかな。
苦手なんですよね…。
デザインセンス皆無。がぼーん。(妙な効果音)
イラストも描かなきゃなーなんて
なかなか多忙人。(何)


よし。頑張るぞ。(気合)



 

 

 

 2002年10月12日(土) 
 

* 秋休み突入〜! *



今日から秋休みです。

いやぁ。何か違和感。
今までそんなもの無かったからなぁ…。
っていうか休み多すぎるぜ,この学校。
何やらドイツの現地校とアメリカの学校の休み
両方取り入れてるそうです。
通りで…。(苦笑)
この前修学旅行行って,
帰ってきたら休みかい!(笑)
いやはや。なんということやら。

この前姉の日記読んで知ったのですが(ぉぃ)
うちの学校一年間半分以上が休みみたいです…。
うわぁ;(滝汗)


というわけで。
休みに入ったわけですし更新頑張ろう!
と思うのですが宿題多し。(涙)
早めに終わらせるぞ!
(無理だと思う人。ハーイ!!/こら)

あ,そうだ。
秋休み中に改装できるといいなぁ。
(希望かよ。すると言えよ!)
いや,“します”というと,
しなかったときの仕打ちが…。(何)


学校の帰りノンストップで走ってみた。
そしたらまた昔のネタを思い出した。
いつの日記だろう。
一ヶ月?もっと???
ドリームにてノンストップラン。
主人公が肺に病を患って〜という話。
…の日記だそうです。(チェキ)
なんかネタがだんだん深まってきたのでそのうち書きます。
……って前もそういった気がする。(笑)
ネタはあるのに書く暇がない。
いや,暇があるのにやる気がない?
いや,やる気はある。
……。
別のことに気をとられてるのか。(結論)


そうだ。
秋休み中に一万打記念企画もアップできるよう頑張ろう。
そうしよう。
(更新もいいけど宿題もね☆の時代。/意味不明)


 

 

 

 2002年10月11日(金) 
 

* ゲーム作成中…。しかし壁が!? *



宿題。
結局頑張ってる自分です…。(切ない)
ふふふ。
絶対終わらないんだけどね。(痛)
頑張った分だけ衝撃が大きいぜ。fu...(黄昏)


テニプリの予告見てきました。
杏桃かっ!!!
いや,構わないんだけど。
片想い大歓迎。(こら)
特に萌シーンも無い予告でした。
氷帝スキーさんにはたまらないものなのでしょうか?
滝さんが結構大きくでてましたね。(ですよね?)
私的に鳳の前にいるのは
宍戸さんではないといけないと思ってるので。(ぉ
そういう意味でも萌ポイント少なし。少なし。

「みんなが待ってるよ,桃城君」

桃総受か?ははん。
とか思ってたんだけど。
みんなって,もちろん海堂も入るわけで。(何)
なんて萌えた。(何)
いや,海桃にあらず桃海のはずなのだけれど。
(といいつつ書くもの書くもの海桃な自分)
桃は薫ちゃん大好き。でも自分に違うって言い聞かせてるの。
アイツはオレのライバルだー!ってね。
対して薫ちゃんは乙女なの。
桃城君のこと好きなんだけど,前に行くと緊張しちゃって
素直になれなくて困ってる。(少女漫画やー!:つか何)
…こんな桃海が好き。
でも最終的に海桃に成りがちとという痛さ。




製作状況とかって日記よりページ作った方がいいのかな。
いずれ作るんだからもうゲームページ作っとく?


 

 

 

 2002年10月10日(木) 
 

* モテモテ大石君? *



宿題はなんか諦めモードです。(コラ)
成績下げられてもいいからやりたくない。(グレ)
だってさ,…無理だよ!!(叫)
可能性があるものなら頑張るけどさ,
可能性が0なものはやらない。(ぉぃ
可能性が…1%だったらどうするだろう。(悩)
とか考えてる暇があるならやれってのね。


今日学校で。面白いことが起こった。
ITの授業中(パソコンの部屋でいろいろ調べたりする授業),
先生の説明がピーチクパーチク。(使えない)
訊こうと思ったらどこかへ消える先生。
仕方ないので隣に座ってた日本人男子O君に訊いて見た。
しかし向こうも分かってなかった。(笑)
んで二人であーでもないこーでもないと話していたら,
クラスの男子M君がもうやること終わって印刷してる。(早)
んでうちら二人が座ってた間にコピー機がありまして。
こっちへきたんですね。
印刷待ってる間に,訊かれた。
“Are you guys boy friend and girl friend?”
…。
まぁ要するに,
カレカノな関係なの?と訊かれた訳です。(笑←笑うなよ)
からかってる訳でもギャグなようでもありませんでした。
真顔で訊かれた。
普通に否定したけど。
(あんなの好みじゃない/失礼)
あービビった。
はたから見るとそう見えるのかなーと思った。
やっぱり日本人同士固まっちゃうんだよね。ついつい。
これからは気をつけよう。うん。(学習)
英語も頑張って話そう。おう。
いや,話そうとしてるけどね,話せないんだよ。(弱)
ガンバロー!バンガロー!!(何)

あ,O君って8月31日の日記に出てきた人です。
本人を知っている姉御は笑っているのではないでしょうか。(微笑)


アニプリで大石がモテモテだったとか。
(そこが要点!?)
何が起こったんだアニプリ!?
ってか大海&菊リョってマジ?
マジでリョーマと組んだんだね。
狙ってやがるぜアニプリ。
う〜ん。やりすぎだろ。(滝汗)
狙ってんだかサービスなんだか素なんだか。
後者ではないと思う。(ぉ
中者(?)は人によるしな。
前者か。どうしよう!製作者の趣味だったら!?(怯)
う〜ん。
とりあえず今度予告を見に飛びます。(切な)



 

 

 

 2002年10月09日(水) 
 

* 宿題に呑まれてみた。 *



ああもう〜!
宿題が多すぎて泣きそうです。
ちょっと愚痴りモード入るかも…。


数学プリント。(これは簡単だからいいけどさ)
歴史の問題1ページ。普段は単語だけなのに。
それで一時間以上掛かってるんだよ!?
ページ全部やったら…3時間は堅いな。(ぎゃぁ)
英語問題集3ページ分ぐらいあったっけ?
本読まなきゃいけないし。30ページ。
別の本もあったわ。
1章〜5章で一ヶ月以上掛かったのに,
3日でどう6章〜10章読むねん!?(怒)
と思ったら最後まで読めとか言って足してくるし!!
(13章までだよ…涙)
更にそれに関する問題プリントも10枚ぐらいあるぜ!?
数学は明日まで。
片方の本とプリントは3日後。
残りは明後日まで。
……無理だ!(開き直り)

他に一万打記念企画もやらなきゃいけないし
キリ番も消化しなきゃいけないし
荒井さんドリーム書き終えなきゃいけないし
裏更新しなきゃいけないし(表は!?)
ってかイラスト描かなきゃいけないし!!

…どうぞご自由にツッコんでください。


反抗期に入ってやるー。(意識して入るものなの?)
一つもやらずに登校してやるー。
とかいいつつ成績気にして結局やるんだろうなぁ…。
(意外と小心者)
ふ…いじけてやる。(そんな暇あるならやれよ)



 

 

 

 2002年10月08日(火) 
 

* 黄金夫婦離婚。 *




危ない危ない。
すっかり手塚ブチョの誕生日をやり過ごすところでした。(汗)
11:55頃にギリギリで追記してみた。
くだらないけど…。(ほんとにな)


今日は体育でバレーをやった。
ボールがあっちこっち飛んで面白い×2。
…こんだけ余裕もって見てられるのはバレーだけですけどネ。
(サッカーとかいってリフティング一回やるたびに
 ボール遠くにすっ飛ばしてたのは私です/笑)
これだけは男子にも負けられねぇ,と思った。
2年2ヶ月の努力があるんじゃー!
といっても実質1年分ぐらいしかやってないけど!
怪我だらけだったんじゃー!
俺の青春返せー!
でも筋トレはしたんだぞー!
お陰で背が伸びねぇやー!
って筋トレのせいにすんなー!!!


…。ハイ。落ち着きましたです。(ぉ
違う道に走ってることは気にせず。


何を思ったか荒井さんドリィムを書き始める我。
友人の実話混ぜて…ふふ。
ネタ提供ありがとうv(許可は得てますわ。読ませることを条件に)


っていうか明日小テストが二つやー!(叫)
ふふ…片方は今日だったんだけどね。
先生にみんなで訴えて引き伸ばしてもらったんよ。
…勉強せな。(しないけど←コラ)


テニプリ予告見てきました!!
いや,もう昨日の時点で見てたんだけど。
すっかり忘れてた。いやはや。

英二さんだー!ワーイ^^
…ふふふv青学最大の危機ね。
黄金夫婦の喧嘩だもんな〜。(桃は?)
ちゃっかり予告内に押し倒された突き倒された
英二さん出しちゃってv(素ボケ)

んで,あれですか?

「おっチビー!俺とダブルス組もうぜ!!」


ちょっと違うかもしれないけど。
電話しながら聞いてたから。(コラ)

…リョーマがダブルス苦手なの知ってるだろうが。
でもそうだよなー。
手塚ってわけにもいかないし,
乾もなぁ…。
不二とかいったら狙ってるだろ!と何人が叫ぶことか。
海堂もどちらかというと狙ってる…。
タカさんとかいったらマニアックすぎる!
桃とかいったら笑えないし。しかも今後の展開だし。

…やっぱリョーマか。(解決)

いや,大穴狙いで「荒井ー!」とか。
「加藤ー!(って呼ぶのかな?)」とか。(ダメ?)(ダメです)

「竜崎先生!俺にシングルスやらせてください!」
…面白くないもんなぁ。(ウケの問題!?)


 

 

 

 2002年10月07日(月) 
 

* ボイスメッセージ!! *




やったよマミィ!!!(誰)

ちょっと…とあることが判明しました。
汗と涙の予約特典。
大石が当たってたそうです!(叫)

よくやったー姉御ー。
本人は打撃受けてましたが。(海堂がほしかったらしい)
うわーいうわーい!
サプリメントだぁー!!

ちなみにカードは裕太・太一・菊。
…英二っ!拉致るぞ!!(やめなさい)

うふふvなんだかいい気分なのです♪


宿題。
ってか明日小テストと言うこと判明。
勉強始めたけどもう間に合わんだろ。(諦め)
でもなー今までずっとAだったからなー。
悔しいから頑張るか。(負けず嫌い)



久しぶりにテイルズな気分。
好きだったサイトが閉鎖しちゃったとか。
そういえば自分もこうだったなーとか思い出したりとか。
そしたら友達がエターニアを気に入ったと言う話。
・・・。
久しぶりにテイルズやりたい気分。
でもプレステ日本だYO!
ついでに初期の方のテニプリゲームもやりたかったりする。

世の中はSLGなのにネ。
突然昔が懐かしくなった気分なのだよ。







追記。
(日本は11:50…もうすぐ明日だよ)
ギリギリセーフ。

手塚部長お誕生日
おめでとうございます!


すっかり忘れてた…。(コラ)
ボイスカードに気を取られた。


祝福の意味でSSを…。

===

「てーづか♪」
「どうした,不二」
「今日誕生日だよね,おめでと!」
「ああ…知っていたのか」
「もっちろんだよ!プレゼント,何が欲しい?」
「いや,特に何も……」
「な・に・が・ほ・し・い?」(開眼。でも笑顔)
「……お前が欲しい(泣)」
「ありがと♪」

===


尻にしかれてる手塚が好き。(こら)
でも手塚はこんなこと言わないと思います。(ぉ
ま,いいのさ。
不二塚なんだけど塚さんも不二ラバーということで。
…言いなりになってるだけ?(ぉ
これってお祝いになってる?(不安)

というわけでハッピーバースデーっした☆★

 

 

 

 2002年10月06日(日) 
 

* 『ぱよ。』に異変!? *



はてさて。
宿題があったようななかったような。(オイ)
何しろ一週間以上前なもんで覚えてないのです。
やんなくていいかな…。(やれよ)
いや,やると思うけど。


ところで美佳子さんの公式サイトの,あれですよ。
今週のゲストは高橋広樹さんとのことで。
・・・・・・。
い,いいんですか!?(激しく動揺)

も,萌ぇ〜!って!!
菊大萌ぇ〜!って!!!
(叫)

あ,有りなのかな…。
近藤さんに続いて高橋さんも腐男子なのかしら…。(ドキドキ)←コラ
(伊達にゴールデンペアじゃないっスね/笑)
あからさまにやっちまったよ…わほぅ。
ヒソカがどうだとか言ってる場合じゃないぞぅ!(笑)

でもとっても面白かったっスね。
噴き出したよ。大量に。


10月4日は跡部様の誕生日って本当ですか?
…まずい。すっかり忘れてた!(こら)
ま,いっか。(いいんだ…)
そういえば10月7日は手塚部長。
そして今日(10月6日)は我がサイト半年記念。
…盛り沢山ですな。







 

 

 

 2002年10月05日(土) 
 

* ただいまっス! *




帰ってきました管理人!

いやー。5泊6日など初めてっスよ。修学旅行。
3泊4日が最高だったのに…。
スイスに行ってきました。スウィッツァーランド。
とても楽しかったです。
語ると止まらなさそうなので語りたくありませんが
忘れたくないので語ります。(コラ)
とりあえずあらすじ(?)だけでも。


一日目。突然強制的にグループを決められる。(というかもう決まってた)
グループのメンバー。
顔も名前も知ってる人,3人。しかし喋った回数ほぼ皆無。
顔だけ知ってる人,6人。
顔も名前も知らない人,3人。
おまけに,日本人は一人。
今年新しく入った人も一人。
……。
はっきりいって孤独でした。(ガビーン)
みんなはお互いのこと良ぉーく知ってるそうな。
友達なんて一人もいないのあたしだけだそうな。
生き延びれるか不安になりましたよ,ハイ。

んで,グループ活動。
カウンセラーの人が居ましてね。
まぁ,その人は当然私たちの事誰も知らないんですから。
自己紹介とかします。
名前を初めて知った人が10人。(ガボーン)
んで,その後二人組組んでゲームをやることになったのですが。
人数が奇数なんだよ!(キレ)
要するに,余りもの。あはは。(イジケ)
どうしようもなくうろたえてると(弱),
一人誘ってくれた人がいたんですよ。
それが,同じクラスの男子でして。
てっきりあたしのこと嫌ってると思ったのですが。(思い込みかよ)
いやー,どうってこと無いような気もするけど嬉しかったですね。
しかし2人組みでないと出来ないゲームでカウンセラーの人と組むことに。(笑)
結局,この日はみんなの名前を覚えるのでイッパイイッパイでした。御粗末。

そして後は余り喋れることなく。
一人の女子とはそれなりに喋れたんですが
残り二人との友情の方が硬く。
山登りとかは一人だったりカウンセラーや先生方と喋って歩いたり。
はっきりいって孤独。友達いない。フレンドレス。(痛)
日本語だったらウケでも狙って輪に入っていくのですが。(ぉ
ちょっと英語ピーチクなもんでそれも出来ず。
淋しい日々。
アクティビティ自体は楽しいものばかりでした。
ロッククライミングもしたし。
(途中で滑って宙ブラになってる男子が面白かった/コラ)
バッタも食べたし。
(捕まえるの一番うまかったんスよ。女子なのに…)
マウンテンバイクもしたし。
(もう泥だらけで大変な騒ぎだった)
唯一夕食の時間は会話には入れたのですが。
(といってもほとんどは聞いて笑ってるだけ/弱)
とりあえず,孤独な少女を演じる。(いや,素でそうだったって)

それでですよ。
それでですよ!?(落ち着け)

最後の日。一番最後のアクティビティ。
うちのグループは“チームビルディング”というものをやりました。
内容は,みんなで協力して色々なゲームをやるというものなのですが。
要するに,目的はチームワークを深めること
…最後の日ですぜ?
最後のアクティビティですぜ!?
まあ,やったのですが。
・・・・・・。
みんなと仲良くなれたぜハニー!(誰)
頭使うゲームとかありましてね。
結構自分そういうの得意で。
ガヤガヤやってるうちにすっかり人気者。(何)
いや,ちょっと大袈裟ですが,ちゃんと話せるようになれたし会話にも入れるし。
……ふっ。
遅ぇーよ!(マジギレ)
一番最後にやるもんじゃねぇだろ!?
どちらかというと一番初めだろ!!
あぁん!?俺の孤独な日々を返してくれよ!!!(叫)
それで,そのゲームが一通り終わって,みんなでベンチに座って話をしたんです。
一日目の一番初めより,今日の方がチームワーク良くなってたよな?って。
もう,その瞬間号泣しそうになった。(マジ)
一週間も経たない頃には,顔すら知らない人がいたのに,
みんなと仲良くなれたなぁ…って。
グループ変えてほしいってちょっとだけ思ったことあったけど,
もうそのグループもお仕舞いかと思ったら悲しくって。
でも考えたらまだ学校の同じメンバーなんですよね。(微笑)
でもでもそのグループはもう最後かーと思いまた切ない。(何)

んで,最後の晩餐。(やめぃ)
会話が今まで以上に弾んでね。とっても楽しかったです。
そして,その後ナイトアクティビティというのがありまして。
…なんだ。まだグループ続くんじゃん。(笑)
まぁ,グループ対抗でして。
クイズ大会みたいなのがあったのですが。
優勝したよ!(うぉー!)
その発表された時,一人で泣いてたのは私です。(コラ)
帽子深く被ってたもんで誰にも気付かれず。
いや,でも本気で感動した。
なんかこっち来てからセンチメンタルな我。泣きまくってるぞ?
そのまた後はキャンプファイヤー&ディスコ。
相手がいる人はディスコで踊る。
そしてそれを見学して飲んで食べるもあり。
悲しい独り身は淋しく火に当たる。
90%ぐらい火の前にいたよ!!(泣)
いいのさ。いいのさ。(いじけ)
日本人女子3人で固まってたよ。切な。

そしていよいよ最終日。
朝の5時に起きまして。
朝ご飯食べたら,すぐ出発。
なんか切なかったけど,そこまで来ると開き直って全然泣けない。(こら)
電車の中で騒ぐだけ騒いで,今に至る。


いやー。
始めはどうなるかと思いましたが,
本当に楽しいフィールドトリップでした。
最高の思い出です。



話題変わりまして。
一万打記念企画。
作り始めたのですが,いろいろありまして内容変更決定。
うふふ。作り直しv
やっぱり小説風ゲームは無理かも。一応予告。
すみません…。
やるだけはやってみますが。





 

 

 

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