DATE/oyamada linco

 

かなり御無沙汰で…… - 2003年12月25日(木)

 忙しかったりしんどかったりで、ネタはあるのに更新しそこねている状態です。疲れたにゃー。
 お正月から、いろいろ更新していきますので、年内はあんまり面白いことはないと思います。2004年、アップグレードした小山田をまたよろしく!


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ジャリズム復活って本当ですか。 - 2003年12月16日(火)

 にゃー! ほんとかー。ほんとなのかー。ほんとみたいです。これでしげのことをふっと考えた時の憂鬱な気分から少し解放される。しげが最初に別れようといったんでしょ。本気でバカやろうですよね。そのままやってりゃあ、今頃、もっと大きくなってたろうに(そうなってない可能性もあるが、しげだけは今よりマシだろう)。そこら辺の詳しい所は、きっとナンバ壱番館(関西ローカルの芸人トーク番組)でやるだろうから、気長に待とう。


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な、なんだろうこれ。 - 2003年12月14日(日)

 本屋勤めのなをさんから、写メールをいただく。「なんか氣志團の本出てるけど」とのこと。これが、表紙を写メってもらったわけだが、これは一体どういうものなの? 出版社はコアラブックスということで公式サイトを訪ねてみて、だいたい分かったぞ。その後、楽天ブックスにてちゃんと表紙と帯もチェック。タイトルは「はじめての氣志團」か、なるほど。……おっと、鹿砦社からも何か出てますね。「氣志團栄光の歴史」、著者は木更津・Forever。團長の表現が与える“ダサさ”とは一線を画すセンスだなー。
 なんというか、氣志團をあんまり知らない人から見たら、「ああ、これがあの氣志團とかいうヤツか」って思うんだろうな、というのがイヤなんですよね。氣志團に関しては、團長が一番優れたライターなんだから、團長本人の言葉がない本なんて、わたしにとっては無意味に近い。だから、本が氣志團と関係のないところで作られている、という時点で既に寒々しい印象がどうしても拭えない。
 「氣志團ってまだファンとひとからげにして認識されてんだよ、世間に」とはなをさんの弁であるが全くそうだと思う。同じような暴露本を出されても、SMAPなら「ああ、有象無象が大樹に群がってんな」という程度になるのだろうが。氣志團のレベルだと「こういうファンがいるんだ」じゃなくて、「これが氣志團なのか」になる。大抵の人は、氣志團をちらっと見かけたことがある程度だから、本を見て「ああこれがあの氣志團なんだな」と勝手に補完されそうで、なんだか切ないのね。
 とりあえず、明日チェックしておこうかなあ。といっても、なをさんの店では入ってきた1冊は返品したらしいので、どこで探しましょうか。



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- 2003年12月13日(土)

 正直、テレビで「柔道の谷が…」というアナウンサーの声を聞いて、ちょっとどきっとした。本当なんだなー。


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上原くんに注目していますよ。 - 2003年12月11日(木)

 先週から木曜すぽるとに巨人の上原投手がキャスターとして出ている。彼が開設している公式サイト、これが妙にかわいらしいのだが、その中に、ファンのみんな、聞いてよ! というノリのコーナーがある。そのコーナー名が「コージ−コーナー」だというのは、わたしだけの秘密だ。……と思っていたのに、先週テレビで流れてしまった。ちょっぴり悔しい。この微妙な面白さがわたしにはたまらなかったのに。
 というわけで、虎が好きなわたしですが、兎の選手にだって、お気に入りはいる。巨人が嫌なのは、フロントですものね。

 ものはついで、ということで、わたしの秘蔵上原ショットを披露。2枚目の写真。



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My追加

 

 


   past  will

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●氣志團現象最終章LAST SONG大阪公演2Days感想&氣志團現象総括……長いので、覚悟して読んで下さい。

☆井川がたくさん活躍しますように。

●テキスト
●氣志團現象最終章LAST SONG in 東京ドーム のまとめ。
……少しつけたしたりしています。

●「氣志團のバックダンサーについてちょっと考えてみた。」

忘れ去られた座談会企画の焼き直し。あまりに古いので、話題の鮮度が低くてお見苦しいやも。

なにか意見、感想があれば、気軽によろしくお願いします。


★ここは氣志團総合プロデューサー・綾小路“セロニアス”翔をリスペクトしていたサイトです。

INDEX(LINK&占い以外工事中)
◎GIGレポート…今までのレポート。しかし未完のものもあり。とりあえず、前回のツアーの対談はこちら

◎木更津 in DEEP…氣志團に関する様々な文章、座談会企画など。

めくってがっかり★ゆっき占い…つまり氣志團点取り占い。ネタはかなり古い。リニューアルに向け、刷新する予定。

おやまだアンテナ…そんなアンテナ。

◎LINK …とりあえず、以下の通り。
 

氣志團公式サイト
Sony Music Artiss:氣志團
東芝EMI


★氣志團の小説はありませんが、それなりにマニアックな傾向があります。これからいろいろ補完していきますので、よろしく。それにしても「氣志團の小説」というワードにひっかかってやってくる人多すぎる。いや、ランマ事件以降、ほんっとに多いんですけど。私、書きませんからね。ドリーム小説とか、冗談やめてよう。

☆知らない間にUFOが美味しくなっていました。その他、いろんなカップやきそばを試していますが、総じてみなうまいです。ソース系はUFO以外はあまり意味ないですが、塩系は新しいのを発掘するのが非常に楽しいです。外れがほとんどない!

★たまに氣志團の話をしないときもありますが、実は結構しています。というか最近はしすぎです。しすぎ、しすぎ。

☆そういえば、世界が100人の村だったら、ってあったなあ。いや、ほんとにあったなあ〜。

★このサイトは、since2002/4/26〜です。まだまだやる予定なので、ひきつづきよろしくしてください。

☆微妙って言葉、ほんと大嫌いだ。

★ところで、このサイトには載っていない、2001年の12/24のイベントのレポが、Hello,Helloというサイトにあります。コレもよければ読んでみて頂戴。

☆サイトの企画はちょこちょこ考えてはいるものの、なかなか実現化しないなあ…。もう夏ですよね。盛夏ですよね。というか、晩夏ですね………。っていうか、秋じゃん!とかいってたら、もう冬のよそおい。冬真っ最中。とか云ってたら春!春来た! 年とるはずですよ。初夏の前になって、ようやく新コンテンツきた。盛夏きました。でもあんまり暑くないよう。そのかわり残暑がきびしいようです。とかいってたら、秋がすぎ、冬もすぎ、春めいていますよ!といってたら真夏のような6月の一日があり、梅雨だってもうすぐそこです。洗濯物が辛いね。なにが辛いってこの凄まじい暑さですね。でもそれももうそろそろですよ。秋、秋が来る。早く来て!来た来た、そして過ぎた。もう冬らしいが、厳しい冷え込みと無縁。大阪に限らず暖冬モードだ。早起きの身には助かるよ。しかし大晦日から寒くなっちゃった。まいるね。2月もしょっぱなから寒波、寒波でえらいことです。なーんて更新を怠っている内に、もう初夏。そして入梅。入梅ですって、今はもう盛夏も晩夏も初秋も秋真っ盛りも過ぎ、明らかに冬です。更新を怠るとこういう無様なことになります。さむっ。それにしても今年は絶対厳冬ですよ。