見事に晴れた。朝は相当冷え込んだけれど、気温は上昇。一日中光の中にいた感じ。ある方から、拙著「音函」はまるで女の人が書いているようだ、と言われる。女の人の一人称で書く事が多いからだろうか。その方からもそろそろ次の本を、と声がかかりそうです。夜。エディ藩「丘の上のエンジェル」、ゴールデンカップスを聴く。