散歩主義

2006年03月09日(木) ルルう

夜半過ぎ、うむ、足が動かない、と目を醒ました。
猫のルルとピピがぼくの脚を枕にして寝ている。二匹とも目をきゅーっと閉じて幸せそうなのでそのままでぼくも寝た。
なんだか腰がまたおかしい。

猫タワーの中ほどにある穴ぐらから顔だけ出したルルに
ぼくは顔を近づけた。
ルルはそろりと左足をぼくの顔に載せる。

Here,There&Everywhere,,,ウィンダム・ヒルで聴く。
ルルは寝ています。


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にしはら ただし [MAIL] [HOMEPAGE]