am5:00 起床。珈琲。ボサノヴァを朝から聴く。ジョビン。 掃除。 am6:00 ハナの散歩。昨夜一時的に豪雨。その水たまりが残っている。爽やかな朝。
am7:15 病院へ珈琲を届ける。 am8:30 朝食。クルミパン、干しぶどう入りジャーマンブレッド、オレンジ、バナナ、ヨーグルト
正午 昼食。クルミパン、梨、バナナ
「音函」を来週から書店に置いてもらう。 本を作る直接のきっかけになった、問い合わせは書店で購入された読者からだった。 書店で本を読む人から声をかけられることはとても名誉なことだと思ったんだ。
ネットで遠くの人たちに読んでもらい、書店で近在の人に読んでもらう。 近所に顔の見える愛読者がいるという生活は書かねばという責任感と緊張感が生まれる。出版できないのなら自分で本を作るというのは、当然の選択だった。
自費出版じゃなくて私家版とこれからはいおうと思う。 協力出版や共同出版に大金を投じるよりも、ご近所の愛読者を第一に考えていたい。もし自費出版をするほどお金が貯まったら 文芸を扱っているしっかりした出版社を選びたい。今、大手のそのような会社でもほとんど自費出版サービスがある。もちろん中小にも。特に詩はそうだ。
pm6:00 ハナの散歩。帰ってからアイロン、それから夕食準備。 pm6:50 夕食。ごはん、白菜と豚肉の土鍋煮(簡単だからすぐに作れます)、もずく酢長芋入り、すぎな茶、
夜。 梨を食べる。エクレアをハナと分け合って食べる。
デリコを聴く。詩のメモを書きはじめる。
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