「洋服の病院」からスウェーター2枚が「退院」。肩のところが破れていたんだけれど、見事に「全快」。買うと高いものだから、少々、「治療費」が高くても「入院」してよかった。
きょうもとてもいい天気。実は暖かすぎて京都の紅葉のベストは12月に入ってからだった、というのが大方の人の意見のよう。
読書は相変わらず庄野さん。 音楽はミシェル・ンデゲオチェロの「Bitter」。1999年のこのアルバムはとてもいい。昨晩、突然聴きたくなり、朝から繰り返し聴く。 彼女のアルバムは何枚かあるけれど、ぼくはカサンドラ・ウィルソン、エリカ・バドゥと同じぐらい大事に聴いている。
友人のお母さんから頼まれていた年賀状。パソコンで作成しプリントアウトし完成。 年賀状ソフトは「一太郎」に内蔵されているもの。ひな形があるのだけれど、その枠内で十分対応できるほど、いろいろな要素が変更可能なので助かる。 来年の干支、「酉」は手持ちのハミングバードの色鉛筆のスケッチを使う。
掌編小説をたちあげる。 「天使形」の続編。ゆるゆると。 ブログ、ブログ…。(意味不明)
クミコさんのライブの録画。 見るのはこれから。どんなだろう。 感想は他のブログに書きます。
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