| 2004年12月09日(木) |
日没がいちばん早い日 |
冬至は12月21日ですから、一年で日中がいちばん短い日はまだ先ですが、日没がいちばん早いのは今日でした。
京都では午後4時半過ぎに日が沈んでいったと思います。 ということは冬至まで日の出がさらに遅くなり続けるということですね。
ずっと冬至が過ぎてから、日の出と、日の入りとどちらから「回復」していくのかと思っていましたが、日の入りからのようです。 ニュースソースはラジオの気象予報士さんでした。 どちらにしても日没はこれ以上早くならないわけです。
今日は詩に集中するはずだったんですが、コンピュターに集中する羽目に。 なんとか今日中にケリをつけました。
ホームセンターや種苗店でははやくもバラの大苗が出始めました。 白薔薇の苗もでているようです。 チェックしておかないと。
音楽はプリンスからシールへ。 walk on by…。
インフルエンザも流行りはじめたようです。 気をつけないといけないです。 ではまた詩に戻ります。
ではでは。
追伸 「みりん」を10回言ってから、鼻のいちばん長い動物を述べてください。
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