99745..チェリー
続きはブログに☆
2006年07月31日(月)
朝、暑くて起きたら、クーラが送風になってた…室温は30度(-o-;)
ワンコに鼻先を手に、クンクン押し付けられて、「暑いやないかい!」と起こされました(汗)
(犬語で?たぶんそう言ってたんだと思う〜。)

今日は、午前に訪問看護、午後から大学のリハビリの先生が来られました。
その合間に、携帯機種変更をしたいと、ネットでミクシィ・コミュをウロウロ〜。
この夏の新機種ではないけど、コレダ!って機種を見つけました☆
電話とメールが使えればいいんだよって、母は言う(汗)

それはそうと、私…早々と夏バテなんかな?寝不足?
体調がよろしくないようだ…。
訪看さんは、私の体を心配してくれる。
外出もしていて、することもいろいろあって、「大変ですね…。」と、体の負担になってないか?心配されているようだ。
自分の体の状態を自覚することも、大切なんだよね、うん。

何か長くなっちゃったから、続きは、ブログにアップしときま〜す♪



(ブログにupした分)


日、大学の先生とアンケートに答えていて、感じたことは、「やりたいこと」「するべきこと」「できること」は違うってこと。
社会人になれば、仕事での「やりたいこと」と「するべきこと」は違ったり、時間の制限から、「やりたいこと」と「できること」は違ったりする(社会人じゃないから想像で、申し訳ないです…。)。
私は、病気や障害で「やりたいこと」と「できること」は違ったりするし、例えば、仕事はしたいし、お金がないと暮らして行けない「するべきこと」だけど、「できること」となれば、どれだけの自分に可能性があるんだろうか?と思う…。
障害の部分では、在宅ワークなど環境や、障害を補う機具で補助できたとしても、体力面を、休み休みするなど、工夫は可能な理解のある環境だとして、どこまで補えるのだろうか?と。
ぶっちゃけ、現実的問題として、自分でトイレや着替えができない、私の障害レベルで、また今の病状や体力面での就労に就くのは、難しいと思う。

在宅医の先生が言ってた、「車椅子や障害者というと、自分で自動車運転できたり、就職してたり、スポーツしてたり、そういうのを『自立』と捉えがちなんだよね。みんながみんな、自動車運転できるわけでも、スポーツできるわけでもない。1日1日今日できること見つめて、その日を生きていくのが、我々の『在宅医療の現場』なんです。」と。
しみじみそう思う…。

私は、資格を持って、ずっと働きたかったから、「働かないで生きていくことに、申し訳ない…。」って気持ちがある。
そいで現実的に、国は今のままでは、勝ち組・負け組な未来になりそうなだし…、「どうして私は病気や障害を持ち生まれたの?」と、このままでは、「自分の体が嫌になっちゃうよ…!」(とか思う時も、ある。)

ふと、今までの自分を見つめてみると、「やりたいこと」より、「するべきこと」ができなくて…、「できること」はできないことを受け入れる、これまでの日々だったような気が、今日はした…。
何だか、そういうのって、サミシイナァ…。カナシイナァ…。って思ったり…。

ほんとは、同棲生活をしたかったり、結婚したかったり、子供を育ててみたかったりする。
その前に、彼氏が欲しいけど。。。
言わないけど、私が願うこと。

意味がまとまらないのに、長くなっちゃった…このままアップしちゃえ〜ごめんなさいm(_ _)m

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