2009年06月12日(金) |
君とじゃないくちづけをした |
というわけで新曲聴きました。やっと気持ちに一区切りついた。 こっそり私よりツレがハマってるかもしれないというこの事実(笑)。そういや蒼い鳥の時も、それまで自発的にプラなんか(というか邦楽なんか)聴かなかったくせに、一晩中仕事しながら聴いてたらしく「このエンディングの神ギターフレーズなに?この人天才?」と言い出したな。以来、明くんは奴の中で神と認定されています。
で、梟ですが。なんか思ったよりあっさり聴けたなーというか、さらっと聴けてしまった印象です。リプレイん時はかなりがつーんときたんですが、でもあれはライブが最初だったからかもしれない。 リズムもメロディーも違和感なく、プラだなあっていう感じで単純に好きです。ちゅーか…個人的にやっぱ、ドラムのタイプは近いと思うよ…素人判断ですけれど。 しかし歌詞について、私のライブ仲間2人がまったく同じ感想メールをくれて笑いました。「また終わった恋の曲かい」と(笑)。最近のシングルずーっとそうですもんね。いったいどんな恋をしたんだって思ってしまう。 そして言葉がぎゅーっと詰まってて、絶対ライブで覚えられないんじゃないかと余計な心配もしてしまいます。ツレは「息継ぎできなさそう」と言いました。 うんでも、これはこれで好きなんで、いいです。
コンセントの方は、フールズのレコ評に「プラ版パフューム」と書いてあって笑いましたが、パフュームというよりスクーデリアですよあれ(笑) ライブでやるのかなー。 そしてツレはバミューダトライアングルが気に入ったようです。確かに面白かった。
DVDは未開封です。気持ちが、てより単純に時間的余裕がないです。
明日はプラ友達とお台場のお化け屋敷に行ってきますです。
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