written by 田村 MAILHOME
#マニアックだったのか。
2006年03月27日(月)

C4さんは本当にマイナーな車種なんじゃないかと今更ながらちょっと思い始めてきた。

先日首都高を走った際にもかなり目を凝らしてC4は勿論シトロエン自体が走っていないだろうかと探したのだが、辛うじて発見できたのはエグザンティアとC2それぞれ1台ずつであった。
それどころか、周りの車からジロジロ見られる有様である。デザインや装備など、びっくりするほど奇抜な車という訳でもないし、個人的にはプジョーよりちょっと変な車ぐらいの認識でしかなかったのだが、どうもちょっと違うのかもしれない、と若干自信がなくなってきた。

そんなC4さんも、購入から1ヶ月で2,000kmオーバーである。このペースだと以前のフランソワと同様、3年で価値がなくなりそうで、今からちょっと暗くなる。


マイケルファンタジー/RSF
分からない人には何が何だかさっぱりかも知れないが、ファミコン世代どっぷりな方が見たら感涙にむせび泣きそうなFLASHである。映像と音楽の同期が恐ろしいほどマッチしており、何気にクオリティが高い。やはりマイケルは偉大だった。


The Roxbury Guys with Jim Carrey
外人3人組がひたすら首を回しながらニューヨークを徘徊。とにかく首の動きがすごい。ばかばかしさの度合いも高濃度。


Flow in Games
深海生物のようなキャラクターをマウスで操作し、他の生物を捕食することで生長させていくゲーム。ゆらぎのある映像や音楽に惹きこまれる。




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