2004年12月24日(金) 目薬を 大目を開けて させる人
今日は、仕事を少しだけ早く切り上げて急いで家に帰って家族団らん。兄も遊びにきていて、みんなでお酒を飲む。昔はお酒が強かった父も母も今日はちょっと酔っ払って楽しそうだった。酒が入ってるからか、みんなやたらと声がでかいし、すぐ話の主導権を握ろうとする。我が家は聞き役が一人もいない不思議な家族。
母のお手製ケーキを70°くらい食べて、今はおとなしく仕事。
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仕事柄、目を酷使するので、徹夜が続くと目が痛くなってくる。目にゴミが入ってるみたいにゴロゴロして、ヒドイときは、痛くて目を開けていられなくなったりもする。なので、身体に悪いとわかっちゃいるけど、どうしてもの時は目薬をさす(1ヶ月に3回くらい)。
液が落ちる瞬間、怖くてビクッとなってしまうよね。目も手で無理やり開けてないと開かないし。目を見開いてビクッとならずに目薬できる人を尊敬する。きっと、そんな人は何事にも動じない人なんだろう。
それにしても、私の目は、どんなに徹夜で酷使しても、どんなに暗いところで本を読んでも、1.5。小学生のころまでずっと悪くて親が心配してたみたいだけど、なぜか中学入試の寝ずの猛勉強で視力が1.5に。それ以来1.5をキープしている。
私の得意技は、隣のホームの時刻表を見ること。急いでいて、できるだけ早い電車に乗りたいときに便利。ホームの縁に立って、隣のホームの時刻表を凝視し、隣のホームの方が電車が早く来るとわかると、隣のホームにダッシュ。
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さてさて、これから仕事します。レモンティー飲みながら。明日は塾の後にモス篭り予定。今回は順調に27日締め切りの山を登っている気がする。まだ1.5合目あたりだけど(ぷっ)。
つづく。
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>>「匿名メールフォーム」へのレス
・私も昔の彼を思い出したりするとき、
「あのときはなんであんなに寂しかったんだろうな〜?」
とよく疑問に思っていたんですが、
これでようやくナゾが解けました。
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