勘違い。 - 2004年05月11日(火) 日曜日、バイトで受け付けに座っていたら、 あまりの暇さに時間がもったいないような気になって、 顎のスリム化及びシェイプアップを計ろうと思い立った。 やや顎を突き出し気味にし、 手の甲で二重あごの原因である余分な肉をバシバシと叩いて 燃焼させるのだ。 バイトは週3回。 その度にやれば、きっとだらんと垂れ下がった二重あごから 脱却できるはず。 我ながらなんて有効な時間の使い方なんだ、と大いに悦に入って 軽快に叩いていたら、 通りかかった、事務所の責任者Tさんにそれを見られ、 クスッと笑われた。 アイ〜〜ンの練習だと思われたかもしれない。 おしまい。 ...
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