| 2005年10月09日(日) |
「STB139 スィートベイジル」辛島美登里コンサート |
他の予定と重なっていると勘違いして、コンサートを夜の部でとってしまったので、空いた時間に色々と予定を詰め込み、かなり充実した一日になりました。
朝一から美容院に行って、昼食後にフットケアに行って、銀座のワシントンがリニューアルしたので、パンプスを探しに行って。 人手がセール並みで、ゆっくり見られませんでしたが、Lサイズの品数がかなりあるのに、気に入った靴がなくてちょっとがっかりしました。今まで、行けば一つはあったのに、ない…。いや、正しくはあったけど、持ってるデザインで、脚が痛くなるから捨てようと諦めた靴だった; 以前妹がここで靴をセミオーダーしたことがあって、それが私が履いてもかなり履き易い靴だったので、この際ちょっと値ははるけど、オーダーにしようと思って相談したら「もう、オーダーはやってない」と無情な答えが返ってきました。 せっかく来たのに〜。 悔しいので、軽食後にまたメインの通りに戻って、DIANAで違う靴を買って帰りました。靴は見てると似たようなデザインなのに、履くとまったく違ってみえるのが不思議ですよね。見るのと角度が違うからでしょうか。
六本木の「STB139 スィートベイジル」は、ステージのある、食事もできる(お酒の飲める)お店のタイプにしては、思っていたよりもかなり広かったです。 ジャズとか、シャンソンとか、もっとこじんまりとしたイメージがあるんですが、あそこまで広いと使いずらそうな気も。でもステージは毎日ってわけではなさそうだし、レストランメインなのかな? 他のステージも、メジャーな人ばかり。
選曲は私好みで、アップテンポの別れの曲とか、バラードが多かったです。 10月下旬に出るシングルは、カップリングもすべてバラードで、特にタイトル曲は、久しぶりに深い愛情を歌った、2時間ドラマの曲になりそうな曲でした。
帰ってからハタと気づいたんですが、銀座に行ったんだから山野楽器で予約してくれば良かった; 11月のミニライブの招待券が貰えたのに;
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