*Fine Diary*
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2008年11月10日(月) いっぱい拍手ありがとうございます。

WEB拍手いつもありがとうございます。
リリィのお話はどちらかというと平凡というかドラマティックでは
ないのですが、まったり楽しんでくださる方が多いみたいで
嬉しいです。私も楽しんで書いてます。
私自身が思いっきり一般人なのでリリィみたいな庶民目線が気楽なんでしょうか。




>リリィの続き待ってました。本編の方と共に続き楽しみにしています。
ハリスンさんリリィにやさしくしてあげて!
やっとデートですね、早く気持ちが通じあうといいなって思います。 (Nさま)


朝早くからお付き合いくださいましてありがとうございます!
ハリスンさん、もうついつい苛めてしまいたくなるんでしょうか。
でも、会ってない期間は、彼自身とてもじりじりしてたと思うんですよね。
もしかして、リリィを呼び寄せるように、メグに働きかけたのは彼?
なんて疑ったりしております(笑)
デートはどうも最初は上手くいかないっぽいですね(苦笑)


>しゅーこさん、お久しぶりです。
遅くなりましたが、100万ヒットおめでとうございます☆彡
「百合…」とても楽しませて頂きました。
「白き花」シリーズは、素直な気持ちで読めるところがいいですね。
舞台裏も、楽しみに読ませて頂いています。
<以下、私信につき省略‥‥>(M・Mさま)


ありがとうございます!おかげさまでなんとか100万ヒットまで続けることが出来ました。
次を目指してがんばります!
さて「百合の花咲く丘で」お読みいただきありがとうございます。
そうですね。白花を描くときは私もなるべく温かな気持ちでというつもりで
書いています。このお話にはなるべく悪意の人は出したくないな〜とか(笑)
舞台裏にも目を通していただいて嬉しいです。またネタばれしますね(^^)
>私信部分
100万ヒットおめでとうございました!
私はまだ記念創作どころじゃないですが(恋エゴを仕上げなくては〜)
M・Mさんを見習ってがんばって記念の企画をやらねば!と思いました。
ほんと、時間を有効に使わないとどんどん過ぎていってしまいますね。
今年もあとわずかか〜。早いですよ。早すぎです。
おかげさまで風邪のほうはほぼ完治いたしました。
M・Mさんもどうぞご自愛くださいませね。



>今サイト内を一気に駆け回っています(^^;)

わ、なんかうちのサイトはどんどんややこしくなってきている気もしますが
迷子にならないでくださいね(汗)



>ハリスンさんの数々の努力が報われてないのが、
悲しくもおかしい(笑)
もともと彼は同情されるようなキャラじゃないはずなのに…ププ
リリィは奥ゆかしくも鈍くて、メグとはまた違った可愛さがありますね。
セシルって彼のファーストネームが好きです。
頑張れ、セシル!! (Tさま)


ありがとうございます。
そうなんですよね。ハリスンさんも自分らしくなくなってしまうという点で
リリィに惹かれていったのかもしれません。
兄と妹とか、友達とか言い訳して接近した分、それが障害の一つになってることに
歯噛みしてたりして(笑)
世間では執事といえばセバスチャン(笑)ですが、うちはもう少し可愛いイメージ?を
出してみました。



>10:22のあなたへ

返信不用とのことで、お礼だけ言わせていただきます。ありがとうございます。



>こんなに一気に更新されててびっくり!!ありがとうございます。
ハリスンさん、縁談話を聞いてあせってます?贈り物をと思ったんでしょうが
リリィには通じませんでしたねぇ。立場の違いをわきまえようとしてるリリィには
もっとストレートにしないと苛めて楽しんでたらますます前途多難かと。
頑張れハリスン!! (Mさま)


こちらこそありがとうございます。
そうですね。やっぱりリリィみたいな明快なタイプには、ストレートですね。
でも私とハリスンさんにとっては、リリィを苛める、天然ボケでKOされる
図式が楽しくて仕方ありません(笑)



>エゴの3,4を何度も読み返しました。
男の人って結婚すると安心するのかな。女性は結婚してからも夫の言動に
気持ちが揺れるんではないかしら。妻、の立場にさほど安心感はないかも。
実行しなくても離婚を考える回数は女性側が多いはず。周囲の離婚後を見ると
男性はもっと若い相手と再婚して新しい家庭を、女性は引き取った子どもの
子育てに一人で奮闘してます。逆に子どもは欲しいけど夫はいらない、って
あっさり離婚して実家に帰る女性も増えているみたいですが・・・。
産める年齢に限界がある女性とでは考え方にも差があって当然なのかもしれません。
育った環境の全く違う他人と生活を共にするのだから難しくて当たり前ですが、
結婚式でめでたしめでたしなんてオチは御伽噺にしかないんですよね。
関係ない話を長々と申し訳ありません。



ありがとうございます。
そうなんですよね。源氏物語を読んでいてもそう思うのですが、女人の中には
男性との暮らしの中でどんどん思いや考えが深くなって、自分の生き方や
パートナーとの関わりについて見つめていくということってあると思うんですが
男性にそれを求めるのは中々難しいみたいです。
源氏を読んでいると、彼女達に比べると彼たちは心栄えにおいて数段成熟してないな、と
思うこともしばしば。まあ、そこが男の可愛いところでもあるのかもしれませんが
修行が足りない私は始終むかっとしてしまったりもしますよ〜。うちの夫にも(笑)
仲がいいとか悪いとかとは別物で。
結婚式でめでたし、めでたしという形に女性が憧れるのは、その先の現実を
知っているから、だったりして。



>いつも楽しみに作品を拝読させていただいてます!
『花のたもとに』を(他は全部読んでしまっているので)初めて拝読しました。
どうも藤原道長というと、謀略に長け悪知恵に飛んだ悪い感じの人という
イメージがなんとなくありまして、なかなか近づけずにいました(苦笑)
が、読んで良かったです。道長を新しい視線で見れました!!
しゅーこ様が変な人物を描くわけがないんだし、と思いつつ読みました。
『恋はふたりのエゴイズム』も投票をいっぱいしていきます。
これからも頑張って下さい!!


ありがとうございます!
私も学校の日本史で勉強した限りでは道長ってヤな感じの人だなと思っていたのです。
でも『望月の』の歌の本当の意味を知ると、そうでもないなと思いまして。
そして平安時代は他の時代と比べて、政変であまり血が流れていない時代でも
あるのですね。祟りが恐かったというのもあるんですけど。
道長自身、ライバルである甥たちを蹴落としていますが、命まではとっていません。
政治的に落とした後は救いの手を差し伸べたりしてもいるんです。
そういうバランス感覚というか理性のある人だったのではないかと思いました。
当時としてはそんなに多情でもなくて、奥さん二人を大切にしてるという
イメージがありましたし(つまみ食いはありましたが)
ひきつづきまったりと彼を描いていければと思います。応援ありがとうございます。


>更新を楽しみにしています。

ありがとうございます。がんばります。




>誤字報告をしてくださったあなたへ

ありがとうございました。さっそく修正いたしました。
またお気づきの点がございましたらよろしくお願い致します。



>・怖いおまわりさんに…
 ・懐柔が足りない…
鈍感リリィもハリスンさんの気持ちはともかく彼のヤバイ…腹黒さには
気づきはじめたようですね。リリィの家における彼の振舞いは先を見越して
のことだったんですね。
リリィ前途多難?


薄々黒さには気付いていたようですが(まぁ苛められてましたしね)
それが自分に向うとどうなんでしょうねぇ(うふふ)
コメントありがとうございます。



>水晶宮…ヴィクトリア朝では欠かせない名所ですね。

エマや黒執事、スチームボーイにも出てきますね(笑)>クリスタルパレス
なんとなくデートといえばそこかな〜と思いました。
ネズミーランドに水晶宮がありますからなんとなく形もわかりますしね。


ひきつづき、他のコメントへのお返事は明日の日記に書かせていただきます。








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