◆少女の赤いぼうし(マスタード風味)...小林 明香

 

 

貴方に電話するたびに。 - 2002年12月31日(火)

いつも、いつも、ありがとう。
この一年。あたしにはいろんなことがありました。
みなさんも、いろんなことあったでしょ?
あたしは、特別な人間じゃないんだから。



貴方に電話した後、

↑投票。。


たくさん、愛したい。
体を重ねるんじゃなくて、ココロを重ねたい。
って、贅沢言っちゃダメ??ねぇ?
愛されたことは、いつかきっと忘れちゃう。
だから、あなたを精一杯、愛したい。

この日記も、来年も続けて居たいなぁ。
他の人の日記は、あたしには無いことを書いているから、
感動したり、納得したり、共感したりする。
それがとても楽しい。
あたしのもうひとつの日記は、読書日記というジャンルにある。
最初は読み日記だった。
他の人の日記を読んで、悪いことも、いいことも、
影響されたりするから、
からからにかわいたスポンジのように、新しい何かを吸い込めるようで
他の人の日記は、
あたしの一番の楽しみ。
あたしがそう思うように、あたしの日記もそう思ってくれる人が
1人でも居てくれるなら、あたしの
日記を書く意味は成り立つ。
これからも、
かめばかむほど味が出るあたりめのように
叩けばどんどん埃の出る敷布団のように
訳わかんなくてもいい
わかりづらい文章でもいい
あたしは、そういう日記や詩を書いていきたい。




。。キィワァド。。
するめ 傷跡 郵便局
。。。。。。。



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