貴方に電話するたびに。 - 2002年12月31日(火) いつも、いつも、ありがとう。 この一年。あたしにはいろんなことがありました。 みなさんも、いろんなことあったでしょ? あたしは、特別な人間じゃないんだから。 貴方に電話した後、 たくさん、愛したい。 体を重ねるんじゃなくて、ココロを重ねたい。 って、贅沢言っちゃダメ??ねぇ? 愛されたことは、いつかきっと忘れちゃう。 だから、あなたを精一杯、愛したい。 この日記も、来年も続けて居たいなぁ。 他の人の日記は、あたしには無いことを書いているから、 感動したり、納得したり、共感したりする。 それがとても楽しい。 あたしのもうひとつの日記は、読書日記というジャンルにある。 最初は読み日記だった。 他の人の日記を読んで、悪いことも、いいことも、 影響されたりするから、 からからにかわいたスポンジのように、新しい何かを吸い込めるようで 他の人の日記は、 あたしの一番の楽しみ。 あたしがそう思うように、あたしの日記もそう思ってくれる人が 1人でも居てくれるなら、あたしの 日記を書く意味は成り立つ。 これからも、 かめばかむほど味が出るあたりめのように 叩けばどんどん埃の出る敷布団のように 訳わかんなくてもいい わかりづらい文章でもいい あたしは、そういう日記や詩を書いていきたい。 。。キィワァド。。 するめ 傷跡 郵便局 。。。。。。。 -
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