先生に伝える - 2002年12月25日(水) あたしが先生を苦しめているのは、本当。 迷惑や心配や。 そんなくだらないことで、アナタの心の傷をつけている。 先生は、三年生の担任だから、他の子たちの進路を考えるにも忙しい。 でも。先生は頭が良い。 だからあたしの与える苦しみなんて、 苦しみに押し潰されない様にうまく頭の中で整理しているのだと思う。 所詮、他人なのだから。 大丈夫。これ以上心配は掛けたくない。 伝わらなければ、アナタは苦しまなくてすむでしょう? 死にたくなんかない。死にたくなんかない。 精一杯、笑顔で生きたい。 いつ死んでもいいように、精一杯その瞬間を生きたい。 -
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