くじら日誌
温かい、紅茶を傍らに。
穏やかで何もない日々だけれど。
せいいっぱい、生きよう。

2004年03月16日(火) 休日

昨夜も就寝時間はほぼ3:30。
こんな生活、続けていて良いものだろうか。
と思いつつ、本日の起床時間は9:30。
よぼよぼの身体でテニスをするけれど、
運動すると「身体が目を覚ます」ような気がする。
すっきり。
帰り際に同じ職場でわたしよりはるかにテニス歴の長い、
わたしが「部長」と呼んで尊敬するひとに会う。
本当は今日ではないのだけれど振り替えで今日にしたのだそうだ。
吃驚。
しかしわたしはちゃんと上手くなってるのだろうか。
あんまり進歩がないような気がしなくもない。

お腹を空かせたまま帰宅し、慌ててデートの支度をする。
お相手は、同じ職場の鋼さん(仮)。
3月から別々のお店になってしまったから、
話す機会もまったくないし、休みも合わない。
今月は今日だけが同じお休みの日だったから、
絶対に会って話がしたかった。
毎晩メッセンジャーで会話はしているんだけど。

一ヶ月前と同じように、神社で待ち合わせ。
もう一回おみくじをひくと、「大吉」。
おかしいなあ。そろそろ「凶」ひきたい。落ち着かない。
まずはわたしの腹ごしらえで、クウチャリズモへ。
ビーフンと、八宝茶を頼む。
八宝茶の中に何が入っていたのかは忘れてしまったのだけれど、
意外と思ったより飲みやすかった。
そうだ、甘く感じるなあ、とは思ったけれど
確かお品書きに「氷砂糖」と書いてあった気がする。
他にもいろいろ回ったのだけれど、
ここにいたのが一番長かったし、いろんな話をした。
ま、お互い頑張りましょう。


お休みの日はいつも18:00くらいが眠気のピークなのだけれど、
家に帰ってきたのが18:30だったからピークは夕飯直後だった。
結局19:30からきっちり2時間熟睡してしまった。
今(23:00)でさえ、まだなんとなくぼんやりしている。

今夜は何時に眠ろうか(夜更かしほぼ決定)。


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