くじら日誌
温かい、紅茶を傍らに。
穏やかで何もない日々だけれど。
せいいっぱい、生きよう。

2002年10月22日(火) 天体議会

本日、ジュラルミンの天使およびアンタレスの星食観覧。
集合時刻は午后五時。場所はいつものとおり、海洋気象台。
時間厳守のこと。


今日は「3時間耐久試飲ひとり舞台」ならなくってほっとしてます。
ああ、良かった。
明日からのセールに備えて、ポップとか書いてました。
向き不向き、得手不得手を抜きにすれば、
ポップ書いたりするのはとても好きです。
でもやっぱり納得できない仕上がりで・・・。
他のひとのほうが絶対上手に出来るんです。
あんまり時間かけすぎると怒られるだろうなあ、と思って
かなり手を抜いたはずなんですけど、
「凝ったなあ」って厭味言われちゃいましたよ。
昨日戯れに作ったハロウィンのやつのほうが出来が良かったです。
季節の行事に合わせて絵とか色とか考えるのは、昔とった杵柄。
9月なら兎・満月・ススキ・おだんご。
10月なら南瓜・コウモリ・魔女。
わたしは絵より色画用紙とか折り紙を切り貼りするほうが得意っぽいです。
もう少し字が上手だと、もっと綺麗に作れるのになあ。

今日はベタなボケを二度やらかしました。
ひとつはお会計のとき。
¥252を¥525と勘違いして¥530出してしまいました。
シュークリーム買いに行ったときのことです。
恥ずかしいってもんじゃないです。
「変なコだ」って思われたに違いありません。
もうひとつは紅茶を淹れてるとき。
砂糖と塩を間違えました。
これはもう、なんて言うか、すぐに気付いてよかったです。
飲んで気付くのは最悪ですよね。
疲れてるのかな。

今日淹れたのは、レピシエの「チョコレート」。
これを手鍋式ミルクティーで出して、ココアパウダーと
砂糖を加えて「チョコレートチャイ」にしてみました。
ココアのような、紅茶のような微妙な感じ。
でもわたしは好きです。こういうの。
砂糖を入れなかったときは「ん?」とか思ったので
甘くしたほうがいいみたいですね。
母様には「薄いココア」と言われました。

母様と言えば、昨日「ヤクルトー」とわたしが叫ぶものだから
今日早速購入してきてくれました。
紅茶煮出してる間にゴクリと一気飲み。
毎日続けて強い体を作ろう。
ついでに「プチダノン」も食べたい。


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