403 Forbidden

2005年04月03日(日)

副業のほうの最後の作業。

なんとか契約書をそろい終え、CDを焼き、
収入印紙や印鑑代や発送料で結構な金額が飛んだ。
馬鹿らしいと思いながら、でも何事も経験だと言い聞かせて。
これでようやく副業の方のケリが着くだろう。

副業の方は去年の6月から開始したのだが、
目の前の報酬に釣られて、だらだらと引き延ばされた挙句、
いろいろとタダ働きを強いられたわけで、
結局大きく損をしたと思う。
普段の仕事がどれだけ楽に、うまく回っているか
これでようやくわかったような気がする。

今まで使わせてもらっていたノートパソコンも返却した。
いいパソコンだった。
惜しかったけれど、これも仕方がないことだ。

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じっくり寝る時間が取れたせいか夢をバンバン見た。
ずっと約束していた君の夢も見た。

どこかの市民プール、室内プールで一人泳いでいる。
周りはなぜか自分の知り合いばかり。
軽く挨拶をしながら黙々と泳ぎ続ける。

プールの反対側にタイプの女性が居た。
こちらへ向かって歩いてくる。
僕は泳ぎながらそちらへ向かう。

僕は水中から水面の上の彼女の様子を覗く。
彼女は冷ややかな瞳で僕を見ている。
僕を見ているがリアクションは無い。

そこで目が覚めた。
あまりいい夢じゃなくてごめん。

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今日という日を意識しないわけにはいかない。
でもいつまでもこの状態で居られない。


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