危険域。 Master:(c)夏目

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2005年10月26日(水) ■







 数年ぶりだよこんな数字…という事態に。どうしようほんとに。
 前向きに考えるとバイトをはじめたのでカロリー消費が多くて、その分食べて補っているんだろうな…と思うんですが。
 後ろ向きに考えるとこのまま冬を越してしまったら春には立派な泉田が出来上がってしまう…と危機感を抱いています。泉田にはなりたくないよ泉田には。




 魔女っ子いざたんとかって馬鹿やってますけど、書いているハロウィン小説が暗くなってしまったので絵板で気分を盛り上げていたら…あんなことになってしまったんですねえ。
 いい設定…魔女っ子。
 各地に信者がたくさんいて定住はしてないけど衣食住には困らない。
 某大国の姫君の護衛とか、天才ピアニストだとか、最高評議会議長とか、醸し出すオーラが無敵のキレ男とかパトロンは多いですが、魔女っ子的にいちばんのお気に入りはやっぱり普通に学生やっている金髪褐色の青年ですね。

 誰か冬に出しませんか、コレ?
 (こういうネタを考えるたびになんで自分に漫画が書けないんだろうって物凄く落ち込むんですよね…)




 朝は大学行く気で準備をしていて、行くまでにちょっと時間があったのでロイスに触りはじめたら止まらなくて、結局ハロウィン小説とか魔女っ子とかやっちゃって一日が終わりました…。
 大学の子ォに借りた咎狗も手をつけてないや。
 流行ってるのは知ってるし話題なのも知ってるし面白いらしいというのも聞いてはいるんだけど、ゲームに手を出すということ自体があまりないので…いつかやろういつか。




 去年、百ちゃん達と「SAW」を見に行ったんですが、どうやら「SAW2」があるみたいですね…悲鳴がうっとうしくて気ィ狂うかと思ったんですが、やるならまた見たいなあと思ってしまうあたり懲りてない。
 百ちゃんがずっと笑っていたのが印象深かったよ(笑




 さーて明日は真面目に学校行かないと!





 ではでは。
 本日はコレにて失礼。


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