危険域。 Master:(c)夏目

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2005年10月14日(金) ■



 こっちでも。
 京極打。
 葉柱ルイ打ッ!
 是非やってみて下さい(笑
 個人的には京極打。がオススメですが、わからないひとはほんとうにわからないでギャーーー!てなると思うので、原作一通り読んでからどぞ。
 葉柱打のほうはオールマイティに楽しめます。記号にあたふたしますが、中々楽しい(笑

 夏目は基本的にタイピングが好きなので、こういうのは本当に楽しみながらやれてうれしいです。
 にはにはしちゃいますがね、思わず。だってーアレな台詞や単語が出て来るんだもん。打ってる最中にもうどうにもならなくて(恥ずかしくて)思わずやめちゃったりとかしてね!嗚呼もうひととしてどうなのオタクバンザイ。





 昨日、母親の車関係のひとから電話がありまして

 相「あ、もしもし○○ですがー」(フレンドリー)
 夏「あ、はい、お世話になってます」(誰かわかってない)
 相「ええと、明日のことについてなんですがね」
 夏「え、あ、はい、あの…」
 相「どうしましょうか、何時頃がよろしいですか」
 夏「あの、どなたでしょうか?」(漸く)
 相「え、○○ですけど」
 夏「ああ、じゃなくてええと、誰宛のお電話ですか…?」
 相「…………▲▲(母の名前)さんですけど」
 夏「すいません、まだ帰ってないんです」
 相「岩手からですか?」(こないだまで行ってたんで)
 夏「いえ、そっからは帰って来てるんですが、今日は仕事で…」
 相「ええと、失礼ですが貴方は?」
 夏「え、娘です」
 相「え!?娘!?▲▲さんから見て、娘ってことですか!?ええ!?
 夏「………はあ、そうなりますか…」
 相「とても娘さんがいるようには……いえ、あの、本当に娘さんなんですよね?
 夏「…そうですね」
 相「いやー声がそっくりだよ。まさかねえ、しかし、娘さんがねえ
 夏「兄もいますが」
 相「それは知ってる。いや、娘さんがいるとは思わなかったから。驚いたなあ」

 何か娘がいちゃ悪いことでもあるんか、っていうくらい、五分の間に相当回数「娘」と言っていましたよこのひと。
 んで、ついでに折り返し電話がほしいというので親にメルを送り、娘がいるって驚いてたよと言ったら「会ったことないんだけどね」と言われました。
 え、声だけで驚いてたのあのひと…?
 その場合、夏目の声が母のように老けているのか、それとも母の声が夏目のように若いのが、どちらがどちらでも複雑なんですけども。








 サイトリニューアルの衝動はどうにか抑え付けました。
 その情熱を小説につぎ込もうと思いつつ、サイト縮小を思い立った。
 何があったというわけでなく、更新する可能性が確実に低いものを収納していこうかなあと…。
 テニスとか、巷説とか(まあ巷説は京極サイトには必要なコンテンツですが)
 あと、読むに耐えないものをポイポイ捨てちゃわないと…サイト内整理という形になりますかね。
 そろそろ真面目にサイト運営を考えなきゃいけない…。(何があった





 ではでは。
 本日はコレにて失礼。


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