| 2005年07月26日(火) ■ | ||
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自分的にかなり頑張って英語の勉強をしんだけども やっぱり付け焼刃は駄目なんだなあと改めて学んだ18の夏。 英語は学籍番号でaaとabのふたつにわかれているんですが、 明らかにaaと夏目のabとでは難易度が違う まずもって教科書からして違うから こちとら暗記して応用してと難しくて泣きそうで記号問題なんてひとつしかなかったのに あちらさん全部語群から当てはめなさい(数ピッタリ)方式だったんですよ…… 問題用紙見たら簡単でしたのことよ夏目にもわかるくらい 平等に授業すべきだとここに主張する 点数に差がつくじゃないか寧ろ落とすじゃないか 古典は…落ちてもいい 昨日のレポートは難しいところです 日本史は全学年全学科対象講義なので、人数指定はあれど大勢の人がいる 先輩達のレポートを傍から見ていると、まず分厚さが違う… 夏目らなんか7頁くらいで「多いねえ」とか言っていたのに 先輩方は明らかに50頁くらいありそうな分厚さ…どうした。 落とすかなあって思いましたなあ。 まあでも出すだけで意義があるってことで。 ここで落ちたら後期は取らないかも知れん。 でも補習の課題が面白そうだったらやる…。 今日も徹夜でノート写し〜イェイ!! |