危険域。 Master:(c)夏目

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2005年07月21日(木) ■
夏目 ― 十センチ足しても届かないもの ―




 チビと夏目の距離v





 朝起きてぼうっとしながら、漸くレポをやろうという気が起きました…漸く。後何日だよ、って感じですけど(汗)
 

 チビと約束があったので、早めに家を出て祖母の家に。
 我が家はシャワーが壊れているので…わざわざ浴槽でお湯沸かせるのも面倒だなと思って荷物抱えて行ってきました。
 9時半頃に電話したらいなかったので、仕事かなって思っていたはいんですが、祖母の家に続く道を歩いている最中、「まさかとは思うが、夜勤明けとかないよなあ…」と思い至る。
 でもまさかなあとは思ったんですが…鍵開けて中入ったら、いましたよ。祖母。オイコラ待て。どうしたんだこの偶然。恐ろしい。
 まあなんでもいいんですけどね。
 「あ、寝ていいよ。シャワー貸してもらったらすぐ出るから」と謙虚な孫だったのですが、ごろごろしていた祖母は老体にムチ打って夜勤なんてやっていたくせに元気に起き出し、浴槽に湯をためはじめた…おーい。いらないよそんな気遣い。
 さらに、お昼ご飯というか小腹が空くかなって思って持ってきたメロンパンを取り上げられ、蕎麦を湯がかれました…そ、そんなに食べられません。えーん、メロンパンは大好物なのに。
 結局離してもらえず、三十分ほど遅刻する羽目になりました…ゴメン。ちびやん。


 取り敢えずワンピを半分くらい返して、諸々返して、こっちも何冊か貸しました。重そうだなあ。えっへっへ。


 何をすることもなくメイトをうろついてみたり、オフで探し物してみたり、ロッテで高校時代の同級生にあって嫌な気分になってみたり、じょるじょるでピンキー買ってみたり、ついでに左手は2号だけど右手は3号だなあなんて確認してみたり、その後、書店をうろついてみたりして帰りました。
 ぶーらぶらしてましたね、めずらしく。
 いつもは大体、一箇所にとどまってだべるんですが。
 ロッテであいつらいなかったらよかったんだろうけども…いたからねえ、なんとも…。


 その後、チビと最寄駅に住んでいる祖母の家に晩御飯を食べに行く。
 は、腹が苦しい…げふげふ。




 本日読本
 ・ワンピ新刊
 ・アラクレ



 明日から家にこもってレポやります。
 もやしっこよろしく誰に誘われても外に出ない覚悟で…!お願い、誘惑しないで下さい!!




 ではでは。
 本日はこれにて失礼。


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