危険域。 Master:(c)夏目

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2005年07月18日(月) ■
夏目 ― 闇から白 ―





 気付いたら外が白かったので、慌てて布団に飛び込みました。
 空白の五時間半。時間の経過は時に信じられないほど早い。
 そこからお昼まで寝てました。




 さて、そろそろ本腰を入れて試験という現実と向き合わなければならんなあと思っている夏目です。
 でも当たり前ながら高校時代の癖はぬけず、テスト前になるとやりたいことがたくさん出てくる。カラオケも行きたい。部屋の掃除は特に今は…どうせその内強制だ。
 初日にいきなりレポ三つってのはなあ…地獄だ。地獄。
 やらかしてくれるぜ学校も。
 さーいつエンジン掛けられるものか。
 何せ、ポンコツなもんで。



 自分の小説を読み直していると、中々どうして落ち込む。
 更に言うなら、サイトに上げているものは小説よりも詩という形式を踏んだものが多い。
 でも夏目は小説を書いているほうが楽しいんだけども。
 では何故かというと、小説にすると長くなるからです。
 まあその辺りは夏目の腕次第なので、何も言えないんですがねえ。いやはや、精進精進。



 今日も今日とて何をしていたってパソコンの前に居座り続けただけですなあ。
 なんもせん。




 ではでは。
 本日はこれにて失礼。

 あー前売り券…どうしたもんか。


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